やはり基本はノージャッジなんですね






今日は早起きをして大事な約束があったので先方のオフィスに



出向きました 今月のビジネスの実績に関わってくる要件でした



しかしオフィスに行くと誰もいません  応答もないのです



カギもしまってる。。。  住所も確認しましたがここで間違いないのです




各方面に電話で確認したところ約束していた相手が携帯にでずに



つかまらない状態とのこと。。。 電話の相手が早急にオフィスに戻り



対応します! とのことでしたが一時間くらいかかるとのことでした




その後予定があったのでお断りしましたがビジネスシーンではまず



ありえないことでこんなことは初めての体験でした



しかしやっぱりノージャッジです   「 あ~そうなんですか 」 でした





今日気づいたことは ありえないと思ってたことにノージャッジだと



ありえないことが必ず起こるということです。



やっぱりそういうことがありました   会えたら会えたでいいし



そうでなければそうでいいのです










まずは一歩踏み出すだけでいいのです




なんとかしよう  どうにかしようと言ってるほど、思ってるほど一歩すら




踏み出せてないのです   すぐにでも大きなことをしないと




勘違いしてるからできなくなるのです   例えばひきこもりだった人が家から




一歩でも外出したらそれは大変なことなんです   ちょっとでもやること




やってみることが実はすごいことなんです





自分の答えは自分で知ってます



自分が知ってるのに周りが知っていて教えてくれると思ってるんですね



でも逆からみると聞かれたほうも何かを受け取ったり気づけたり



するんです  聞いたほうも何かを知れた気づけたということでありがとう



聞かれたほうもありがとうでお互い相手は自分ということをやってると



二重に嬉しいことがあってとても有意義だとおもいます