言いたいことがあります
一つだけ
臨時休校中の小中高にお勤めになる教員の方、並びに保護者の皆さまへ
ウイルスへの対策 学業への支援 日常生活の負担を伴っておられる
皆さまの努力 誠に お勤めご苦労様です。
教員の皆さまにおかれては 生徒に対し 自宅待機を
指導してるにも関わらず 外出の生徒 を指摘すべく
パトロールなさる方も 一部 出て来てるようで。
公園で遊んでる 児童と保護者の方に
パトロールで自宅待機を命じるのは
止めて 頂きたいのですよ
保護者の方におかれては自ら 正しいウイルスへの対策を学ばれ
わからない コビットに いま もっとも わかっている
換気 という 有効手段
人混みをなるべく避け 十分な換気が行き届き 集まって遊ぶことの出来る
公園 という選択を 取られているのです。
組織という集団において 多少無理を強いても パワーバランスを取ることが
いかに大事か わかったつもりではいるんですよー
しかし その学校という村社会組織の枠組みを出た時
あなた方に一体どれ程のこと 生徒にしてあげれると言うのでしょう
その上からの命令でとった行動で 生徒を助けられる…?
答えはNOです。 生徒を助けることは教師の仕事ではありません
残念ながら 教育の 育 の部分
学業以外のこと生徒に教える先生はもういない時代ですよね。
助けはいらない。 では何が必要か それは貴方が わかる ことです
(コビットが)わからないから (命令を)聞くのではない
コビットを みんなの努力を 学びましょう
協力とは わかる ことから始まります
こんな時代こそ 助け合い ですよね