世界中の皆さん、こんにちは、こんばんは、おはようございます。
今日の私の一日は、郵便局から始まりました。
昨日、不在通知が家のポストに入っていたので、その荷物を近所の郵便局に引き取りに行ってきたんです。でも、指定されてた郵便局がいつも行ってるのとは違う場所で、行った事がない方面の郵便局だったんです。そこに郵便局があったんだということも知らなかったし;
しかもめっちゃ閑散としている場所だったので若干不安だったんですが、無事に受け取れてよかっです^^
それにしても、自分の行動範囲ってやっぱり限られてるんだなと実感しました。
散歩も好きだし、今住んでる街には3年近く住んでるはずなのに、まだまだ知らない事とか未知の場所とかもあるし。
今日は朝から新鮮な気持ちを味わえてラッキーなスタートを切れたように思います^^
さっ!
ハロー関連の話題に写りましょう!!
これから先数ヶ月は、娘。現&卒メンの舞台が目白おしですね!
まずは、れいな&9期10期の”ステーシーズ 少女再殺歌劇”。

全労済ホール スペース・ゼロ提携公演
『ステーシーズ 少女再殺歌劇』
原作=大槻ケンヂ 『ステーシーズ 少女再殺全談』(角川文庫)
脚本・演出=末満健一
音楽=和田俊輔
2011年、舞台版『千年女優』、オリジナル作品『有毒少年』で東京本格進出を果たした関西エンターテイメント演劇の雄・ピースピットの末満健一。その末満が、熱狂的なカルト人気を誇る大槻ケンヂ氏による狂気の傑作『ステーシーズ 少女再殺全談』を原作に、初の歌劇を手がける。注目の音楽は、舞台化された『黒執事』『ペルソナ4』などの音楽で絶賛され、舞台版『千年女優』やピースピットでのコラボでも観客から「ゴールデンコンビ」との評価を受ける和田俊輔が担当する。
物語は、15歳から17歳までの少女が突然命を落とし、歩く屍《ゾンビ》と化す「ステーシー化現象」が蔓延する近未来。一度死した少女たちに二度目の死を与える「再殺」を行うべく、完全武装の殲滅部隊が結成される。しかし、爆発的に数を増やし続けるステーシー化現象を収束させることは叶わず、人間とステーシーたちとの戦いは泥沼の様相を呈していく。愛する者を「再殺」せねばならない、人々の苦悩と葛藤の行く先は・・・・・・
会場
全労済ホール スペースゼロ
日時
6月6日~6月12日(火)
ステーシーズ、日程が合わなくて観に行けない´`
10期メン初の舞台だし、ゾンビを舞台上でどう表現するのかが気になっていたのですが...
ゾンビといえば、イギリス映画の「28日後...」という映画をつい最近みたんですが,,,グロすぎて途中で目を臥せましたよ。なんか、眼球をつぶすみたいなシーンがあるんですが、そこが...ね
)'0'(
でも、なかなか面白かったです。個人的にはバイオハザードよりも好印象かな。
まあ、そんな、基本はグロさMAXのゾンビを、あえて美少女揃いの娘。メンで表現するということは、美と狂気の共存といったかんじなんでしょうか。
ステーシーズ特設ブログを読んでると、みんな忙しい中練習頑張ってるみたいなので、映像化されたらチェックしてみようと思います。
そして、がきさんはタンブリング

烏森高校を卒業した水沢拓(柳下大)は、男子新体操の強豪校・隼体育大学に進学するも、
ある事件をきっかけに、男子新体操部を退部。
鶴島大学に編入して、新体操とは無縁の生活を送っていた。
そんな水沢に、鶴島大学男子新体操部員たちは新体操部への入部を懇願する。
はたして、水沢は再び新体操のマットに立つことができるのか?!
東京国際フォーラム ホールC
*2012年8月8日(水)~12日(日)
大阪公演、イオン化粧品 シアターBRAVA!
*2012年8月17日(金)~19日(日)
ステーシーズに関しても述べましたけど、ゾンビといい新体操といい、限られた舞台のステージでどう表現するか、すごく興味があります。
映画やドラマだったら、色んな場所で何カットも撮影して編集が可能だけど、舞台は音響、照明、背景、セット、全てが一つの限られたステージで表現されるわけだから、奥が深いというか、いろんな意味で技量が問われるなと思います。
わたし、がきさん推しなのに生でがきさんを観たのは2010年の夏ハローコンサートのファンコラの時だけなんですよね。しかも、その時は初めての現場に圧倒されていたのか、あんまりステージ内容とか覚えてないっていうorz
モーニング娘。のがきさんを生で応援する事は全く叶わなかったから、一個人、一女優のがきさんを客席から応援していきたいです。タンブリングより前に上演されるみのりは公開時期に日本にいないのでアウト><
ですが、タンブリングは行けそうなので、お財布と相談です。
そして、もう一つは高橋愛ちゃんが出演する赤毛のアン。

8月12日(日) 北海道 14:00 札幌市教育文化会館
8月13日(月) 東 北 14:30 イズミティ21(仙台市泉文化創造センター)
8月14日(火) 東 海 13:30 中京大学文化市民会館
※7月1日より日本特殊陶業市民会館
(名古屋市民会館)に改名
8月15日(水) 近 畿 13:30 オリックス劇場(旧大阪厚生年金会館)
8月16日(木) 中国・四国 13:30 ALSOKホール(広島県立文化芸術ホール)
※7月1日より上野学園ホール
(広島県立文化芸術ホール)に改名
8月17日(金) 九 州 13:30 福岡市民会館
8月20日(月) 関 東 13:30 大宮ソニックシティ
8月21日(火) 14:00 新宿文化センター(2回公演)
18:00
8月22日(水) 13:00 新宿文化センター
赤毛のアンも、日程的にはパーフェクト!
でも、赤毛のアンは全チケット抽選なんですよね。
中学生の時にアンの原作と映画にめっちゃハマってて、以来、原作者のL M モンゴメリの作品を制覇しちゃうぐらい大好きな作品だし、劇団四季ver.の赤毛のアンも観に行っちゃうぐらい大好きなので、愛ちゃん出演のアンも観劇したい!
いちおう、ネットから応募してみましたが、こればっかりは運なので、当たればいいな~
愛ちゃんは、アンの親友、ダイアナ役。
アン役は神田 沙也加さん。私のイメージの中の神田さんは、どっちかというと上品なダイアナっぽいイメージだったので、彼女がアンをどう表現し、演じられるのか、すごく気になります^^
実は幼い頃、舞台女優になりたかった私 笑
映画ももちろん大好きだけど、舞台は観客の皆さんと一緒に味わえる空気があるし、一体感が感じられるので、今でも舞台鑑賞は大好きです。
今までは比較的メジャーな劇団の舞台鑑賞にしか訪れたことがなかったので、これからは色んな種類の、色んな劇団の方の作品を観に行けたらな~って思ってます^^
今日の私の一日は、郵便局から始まりました。
昨日、不在通知が家のポストに入っていたので、その荷物を近所の郵便局に引き取りに行ってきたんです。でも、指定されてた郵便局がいつも行ってるのとは違う場所で、行った事がない方面の郵便局だったんです。そこに郵便局があったんだということも知らなかったし;
しかもめっちゃ閑散としている場所だったので若干不安だったんですが、無事に受け取れてよかっです^^
それにしても、自分の行動範囲ってやっぱり限られてるんだなと実感しました。
散歩も好きだし、今住んでる街には3年近く住んでるはずなのに、まだまだ知らない事とか未知の場所とかもあるし。
今日は朝から新鮮な気持ちを味わえてラッキーなスタートを切れたように思います^^
さっ!
ハロー関連の話題に写りましょう!!
これから先数ヶ月は、娘。現&卒メンの舞台が目白おしですね!
まずは、れいな&9期10期の”ステーシーズ 少女再殺歌劇”。

全労済ホール スペース・ゼロ提携公演
『ステーシーズ 少女再殺歌劇』
原作=大槻ケンヂ 『ステーシーズ 少女再殺全談』(角川文庫)
脚本・演出=末満健一
音楽=和田俊輔
2011年、舞台版『千年女優』、オリジナル作品『有毒少年』で東京本格進出を果たした関西エンターテイメント演劇の雄・ピースピットの末満健一。その末満が、熱狂的なカルト人気を誇る大槻ケンヂ氏による狂気の傑作『ステーシーズ 少女再殺全談』を原作に、初の歌劇を手がける。注目の音楽は、舞台化された『黒執事』『ペルソナ4』などの音楽で絶賛され、舞台版『千年女優』やピースピットでのコラボでも観客から「ゴールデンコンビ」との評価を受ける和田俊輔が担当する。
物語は、15歳から17歳までの少女が突然命を落とし、歩く屍《ゾンビ》と化す「ステーシー化現象」が蔓延する近未来。一度死した少女たちに二度目の死を与える「再殺」を行うべく、完全武装の殲滅部隊が結成される。しかし、爆発的に数を増やし続けるステーシー化現象を収束させることは叶わず、人間とステーシーたちとの戦いは泥沼の様相を呈していく。愛する者を「再殺」せねばならない、人々の苦悩と葛藤の行く先は・・・・・・
会場
全労済ホール スペースゼロ
日時
6月6日~6月12日(火)
ステーシーズ、日程が合わなくて観に行けない´`
10期メン初の舞台だし、ゾンビを舞台上でどう表現するのかが気になっていたのですが...
ゾンビといえば、イギリス映画の「28日後...」という映画をつい最近みたんですが,,,グロすぎて途中で目を臥せましたよ。なんか、眼球をつぶすみたいなシーンがあるんですが、そこが...ね
)'0'(
でも、なかなか面白かったです。個人的にはバイオハザードよりも好印象かな。
まあ、そんな、基本はグロさMAXのゾンビを、あえて美少女揃いの娘。メンで表現するということは、美と狂気の共存といったかんじなんでしょうか。
ステーシーズ特設ブログを読んでると、みんな忙しい中練習頑張ってるみたいなので、映像化されたらチェックしてみようと思います。
そして、がきさんはタンブリング

烏森高校を卒業した水沢拓(柳下大)は、男子新体操の強豪校・隼体育大学に進学するも、
ある事件をきっかけに、男子新体操部を退部。
鶴島大学に編入して、新体操とは無縁の生活を送っていた。
そんな水沢に、鶴島大学男子新体操部員たちは新体操部への入部を懇願する。
はたして、水沢は再び新体操のマットに立つことができるのか?!
東京国際フォーラム ホールC
*2012年8月8日(水)~12日(日)
大阪公演、イオン化粧品 シアターBRAVA!
*2012年8月17日(金)~19日(日)
ステーシーズに関しても述べましたけど、ゾンビといい新体操といい、限られた舞台のステージでどう表現するか、すごく興味があります。
映画やドラマだったら、色んな場所で何カットも撮影して編集が可能だけど、舞台は音響、照明、背景、セット、全てが一つの限られたステージで表現されるわけだから、奥が深いというか、いろんな意味で技量が問われるなと思います。
わたし、がきさん推しなのに生でがきさんを観たのは2010年の夏ハローコンサートのファンコラの時だけなんですよね。しかも、その時は初めての現場に圧倒されていたのか、あんまりステージ内容とか覚えてないっていうorz
モーニング娘。のがきさんを生で応援する事は全く叶わなかったから、一個人、一女優のがきさんを客席から応援していきたいです。タンブリングより前に上演されるみのりは公開時期に日本にいないのでアウト><
ですが、タンブリングは行けそうなので、お財布と相談です。
そして、もう一つは高橋愛ちゃんが出演する赤毛のアン。

8月12日(日) 北海道 14:00 札幌市教育文化会館
8月13日(月) 東 北 14:30 イズミティ21(仙台市泉文化創造センター)
8月14日(火) 東 海 13:30 中京大学文化市民会館
※7月1日より日本特殊陶業市民会館
(名古屋市民会館)に改名
8月15日(水) 近 畿 13:30 オリックス劇場(旧大阪厚生年金会館)
8月16日(木) 中国・四国 13:30 ALSOKホール(広島県立文化芸術ホール)
※7月1日より上野学園ホール
(広島県立文化芸術ホール)に改名
8月17日(金) 九 州 13:30 福岡市民会館
8月20日(月) 関 東 13:30 大宮ソニックシティ
8月21日(火) 14:00 新宿文化センター(2回公演)
18:00
8月22日(水) 13:00 新宿文化センター
赤毛のアンも、日程的にはパーフェクト!
でも、赤毛のアンは全チケット抽選なんですよね。
中学生の時にアンの原作と映画にめっちゃハマってて、以来、原作者のL M モンゴメリの作品を制覇しちゃうぐらい大好きな作品だし、劇団四季ver.の赤毛のアンも観に行っちゃうぐらい大好きなので、愛ちゃん出演のアンも観劇したい!
いちおう、ネットから応募してみましたが、こればっかりは運なので、当たればいいな~
愛ちゃんは、アンの親友、ダイアナ役。
アン役は神田 沙也加さん。私のイメージの中の神田さんは、どっちかというと上品なダイアナっぽいイメージだったので、彼女がアンをどう表現し、演じられるのか、すごく気になります^^
実は幼い頃、舞台女優になりたかった私 笑
映画ももちろん大好きだけど、舞台は観客の皆さんと一緒に味わえる空気があるし、一体感が感じられるので、今でも舞台鑑賞は大好きです。
今までは比較的メジャーな劇団の舞台鑑賞にしか訪れたことがなかったので、これからは色んな種類の、色んな劇団の方の作品を観に行けたらな~って思ってます^^