ちょっとだけ。愚痴話。
こんにちは。き〜び〜です。き〜び〜はストレートネックぽくって、枕高いの苦手です。だから自宅でも。泊る宿でもバスタオルを枕代りにして眠っています。いっつもじゃらんか、ホテル直接のサイトで予約します。で、じゃらんには大概宿との通信欄があって、宿へのお願事。等。書込むことが出来ます。き〜び〜は毎回これを活用して、必ず「フェイスタオル、バスタオルを追加して、2セット用意をお願いします。追加料金が必要な場合は、チェックイン時にお支払させて頂きます。」と書込んで、タオルの追加をお願いしています。今回の宿、定宿が取れず、前回に引続き2回目。前回も今回も同じようにじゃらんからご連絡させて頂いてるのですが、2回ともご準備頂けず。前回は3泊分。フロントで話をして準備頂きました。今回も6泊初日に準備が無い事。に気が付き。フロントに電話して、翌日戻るときに用意をお願いしました。エコプランなので、3泊ごとに清掃が入ると言うこと。3泊分にするか全泊分にするか確認があり、支払は全泊分するので、明日は最初の3泊分。残りは清掃時に追加して下さい。っと話して電話切り、翌日帰ってきたときにフロントでタオルを受取り、お支払。自動支払機かな?っと思いましたが、現金で。と言う事で、1000円札お渡しして。通常このお宿。現金取引していないせいか?。お釣りを取りに奥に行くも、時間が掛る。のは仕方ない。でお釣りを貰って、残り分は清掃時に置いておいて下さい。っと。レシートも何も無く終って。要らないと言ったかもしれませんが記憶なし。で、一昨日清掃後帰ると、又追加タオルの準備が無い。で、その旨フロントに連絡して、の。昨夜。準備はありましたが、料金は頂いてない。っと。 き〜び〜の記憶は前記の通り。別に300円が惜しいわけでは無い。が。この流れでは、き〜び〜が嘘をついて、300円得しようとしてる。っと。考えられてる状況。それは否定したく、お財布用意しながら、お支払済のはずですが、確認して下さい。とお願いするも、データで残っています。300円です。300円です。300円です。と繰返すフロントマンらち開かないので、小銭。昨日のお釣りで300円はあります。これ以上この場にいるのも辛く、300円置いて部屋へ引上げました。この宿。もう泊りません。が、この事実は残して、じゃらんへ宿泊の感想報告する為の下書です。同じ系列の他の処にも多々。宿泊させて頂いてます。全国的にあるお宿なのですが。ここにはもう二度と泊りません。他では気持良く利用させて頂きます。ちなみに、お掃除の日。ゴミは回収がありましたが、空缶はそのまま残っていました。エコプランの場合には、ゴミやタオル類。部屋を出る際にドアの外に出すのが習わしのようですが、人様にゴミや、汚れ物をさらけ出す事。き〜び〜はしたくないので、3日分きちんとまとめて袋にコンパクトに詰込んで、部屋のゴミ箱も、匂いのしないようなゴミだけにして、過していました。空き缶はゴミとは認識してもらえないのですね。ペットボトルは回収されていました。じゃらんへはチェックアウト後に。宿泊した感想。をレポートしたいと思います。今日帰ったとき。状況を再確認して頂けてたと。したら。止めときましょう。たま〜にある。相性の悪い場所。のお話でしたとさ。