間違えて消してしまったので再投稿です!
ぜひ読んでいいただけたら嬉しいです!
初めての投稿なのでゆるーく読んでいただきたいです!
それではどうぞ!!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ある日の楽屋にて…
理佐「おぜー!」ぎゅーっ
尾関「りさー、苦しいよー」
理佐「いいじゃんべつに」
尾関「はいはい」
理佐「おぜ優しい〜 大好き〜」
…まただよ私と理佐は付き合ってるのにいつも尾関のところに行く。私がいつもどれだけ我慢してると思ってるの… 隣にいてほしいのに
てち「こば?どうした?」
由依「んーん、なんでもない」
てち「そっか」
とは言ってもこばは理佐たちのことを見ている
てち「あー、また理佐か」
由依「…」
てちは唯一、私たちの関係を知っているメンバーだ
てち「よし、ちょっと嫉妬させちゃおっか」
由依「え、なに?」
てち「ちょっとじっとしてて」
ぎゅっ
由依「え、ちょ、てち?」
てちが後ろから抱きついてきた
てち「由依、じっとしてて、これは作戦だから」
理佐がちらちらこっちを見ている
由依「う、うん」
てち「由依、私の方が由依のこと幸せにできるよ」
由依「えっ///」
てちが急に声のトーン下げて囁いてきたから驚いたし照れてしまった
てち「こば〜、顔赤いよー?w」
由依「てちが急にそんなこと言うからでしょ!!」
てちとそんなことを話していると
理佐「由依、ちょっと来て」
私の手首を掴んで隣の誰もいない部屋に連れて行かれた
部屋に入っても理佐は何も話さない
由依「…りさ?」
理佐「…」
由依「なに?どうしたの?」
理佐「…なんでてちとあんなに近かったの」
由依「え?」
理佐「なんでてちに抱きつかれてたのって聞いてるの!」
いつも感情を表に出さない理佐が怒ってる
でも最初に尾関とイチャついてたのは理佐だ
由依「理佐だって尾関とイチャついてたじゃん」
理佐「それは…」
由依「私ずっと我慢してたんだよグスッ」
理佐「由依…」
由依「いつも理佐と一緒にいたいのに隣にいてほしいのにグスッ ずっと私のそばにいてよ…」
ぎゅっ
理佐「ごめん、由依」
「由依が周りに付き合ってることバレたくないんじゃないかって、近くにいるとくっついちゃうから… でもこれからは由依のそばにいるから」
由依「うん、離れないで?」
理佐「由依、涙目で上目遣いとか可愛すぎ」
由依「え?っん// 」
理佐「ん、はあ」
理佐が急にキスしてきた
由依「っん// っはあ/ 理佐!」
理佐の肩を押す
理佐「ん、ごめんやりすぎたw」
由依「もーw」
理佐「でも、帰ったらお仕置きね」
由依「え」
理佐「てちとくっついてたこと忘れてないから」
由依「えー、ほどほどにねw」
理佐「何言ってんの、いつも求めてくんの由依じゃ ん」
由依「もー// うるさい//」
この後どんなお仕置きを受けたのでしょうか、ご想像にお任せしますww
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
最後まで読んでくださった方ありがとうございます!
すみません!再投稿のつもりだったのですが、内容が所々変わってしまいました!
これからも投稿できたらなと思っています!
ありがとうございました!!