演奏告知
Gig info in London
演奏告知す。
[Peko Peko Launch Night]
@The Pipeline
Thursday May 16th
from 7-11pm! Free Entry!
Japanese canteen launch party.
Going to sample food & amazing music
Everyone's invited...
come enjoy a great night out!
*music
Keyaki Naruzawa
Hibiki & Tomo
Tori Tori Bird
O-Arc
The Newmarkets
*The Pipeline
94 Middlesex Street, London, England.
http://www.thepipelinebar.co.uk/
https://www.facebook.com/pages/The-Pipeline/147582888610766?group_id=0
*Peko Peko
https://www.facebook.com/PekoPekoKitchen
演奏告知す。
[Peko Peko Launch Night]
@The Pipeline
Thursday May 16th
from 7-11pm! Free Entry!
Japanese canteen launch party.
Going to sample food & amazing music
Everyone's invited...
come enjoy a great night out!
*music
Keyaki Naruzawa
Hibiki & Tomo
Tori Tori Bird
O-Arc
The Newmarkets
*The Pipeline
94 Middlesex Street, London, England.
http://www.thepipelinebar.co.uk/
https://www.facebook.com/pages/The-Pipeline/147582888610766?group_id=0
*Peko Peko
https://www.facebook.com/PekoPekoKitchen
Londonにいます。
3月頭にブリュッセルに到着し、部屋も借りてすんなりとベルギー定着かと思いきや、Visa申請が大幅におくれたお陰でそのまま滞在できずに出国せざるをえなくなり、4月の頭にLondonにきた。
ブリュッセルは役所も弁護士も会計士も仕事が遅い。
お国柄、社会的に競争があまり無いようで、許可申請や
そのくせ毎日のように直接出向いて問い合わせたりすると一日で処理されることもあるらしい。
日本で育った自分としては役所だけでなくサービス業一般も丁寧で真面目なのが当たり前。ついつい文句いいそうになるけどここは別の国。
まぁ、ね。慣れるしかない。
Londonには友人の協力のおかげで入国することができた。
2011年にスタンステッド空港で入国拒否されて手錠かけられてイミグレ管理局に一泊した苦い経験があるのでかなりビビっていたが、万全の準備と友人のレターのお陰で無事パスポートコントロールを通過できた。(それでも厳しい質問攻めがあったけどね)
※当時の様子はココから
http://ameblo.jp/keyakin/entry-10869596498.html#main
Londonついてからは友人邸に10日ほどお世話になり、Buskingで資金をためてから部屋を借りた。
Netで書き込みを見て内見にいった部屋は、3年前に自分が暮らしたあのLeytonの家だった。
なんという偶然!
ベルギーには、というかシェンゲン内には7月以降でないと戻れないので最低でも3ヶ月はLONODNにいる。
せっかく入れたんだから楽しんでやろう。

London着いた当初は4月だというのに雪が降っていて、気温も2~5度くらいで相当寒かったが、最近はやっと暖かくなってきた。
Londonらしからぬ晴れの日が続いていて、人も街も少しづつ明るくなっている。
さっそくの出会いもいくつかあり、今はFilmを学ぶ学生の卒業作品のドキュメンタリ作品に参加したり、こっちのGigに呼んでもらったり、少しづつ活動範囲も広がりそう。
そして今は2年前にPerthで作ったCD「Floating Rapture」を作り直している。
あれから2年が過ぎ、路上パフォーマンスがCDのクオリティを追い越した。今のCDではパフォーマンスをみてCDを買ってくれた人が家で聞いたときにガッカリさせることになる。だから作りなおしている。
丁寧に慎重に、少しづつ調べたり実験したりしながら作っている。
Drumパート一つ決めるのに1時間近くかかることもあり、かなりヨチヨチ歩きだ。
でもあせらず、一歩一歩毎日少しづつでもいいから進めていく。
地味で地道な作業だけど良いもの作ることだけ忘れずに。
あと一ヶ月以内には仕上げる。
そんなこんなで元気です!!!
夏がすぐそこ!!!



ブリュッセルは役所も弁護士も会計士も仕事が遅い。
お国柄、社会的に競争があまり無いようで、許可申請や
そのくせ毎日のように直接出向いて問い合わせたりすると一日で処理されることもあるらしい。
日本で育った自分としては役所だけでなくサービス業一般も丁寧で真面目なのが当たり前。ついつい文句いいそうになるけどここは別の国。
まぁ、ね。慣れるしかない。
Londonには友人の協力のおかげで入国することができた。
2011年にスタンステッド空港で入国拒否されて手錠かけられてイミグレ管理局に一泊した苦い経験があるのでかなりビビっていたが、万全の準備と友人のレターのお陰で無事パスポートコントロールを通過できた。(それでも厳しい質問攻めがあったけどね)
※当時の様子はココから
http://ameblo.jp/keyakin/entry-10869596498.html#main
Londonついてからは友人邸に10日ほどお世話になり、Buskingで資金をためてから部屋を借りた。
Netで書き込みを見て内見にいった部屋は、3年前に自分が暮らしたあのLeytonの家だった。
なんという偶然!
ベルギーには、というかシェンゲン内には7月以降でないと戻れないので最低でも3ヶ月はLONODNにいる。
せっかく入れたんだから楽しんでやろう。

London着いた当初は4月だというのに雪が降っていて、気温も2~5度くらいで相当寒かったが、最近はやっと暖かくなってきた。
Londonらしからぬ晴れの日が続いていて、人も街も少しづつ明るくなっている。
さっそくの出会いもいくつかあり、今はFilmを学ぶ学生の卒業作品のドキュメンタリ作品に参加したり、こっちのGigに呼んでもらったり、少しづつ活動範囲も広がりそう。
そして今は2年前にPerthで作ったCD「Floating Rapture」を作り直している。
あれから2年が過ぎ、路上パフォーマンスがCDのクオリティを追い越した。今のCDではパフォーマンスをみてCDを買ってくれた人が家で聞いたときにガッカリさせることになる。だから作りなおしている。
丁寧に慎重に、少しづつ調べたり実験したりしながら作っている。
Drumパート一つ決めるのに1時間近くかかることもあり、かなりヨチヨチ歩きだ。
でもあせらず、一歩一歩毎日少しづつでもいいから進めていく。
地味で地道な作業だけど良いもの作ることだけ忘れずに。
あと一ヶ月以内には仕上げる。
そんなこんなで元気です!!!
夏がすぐそこ!!!







