おばんでごぉ~すぅ
もっと皆様と仲良くなりたいのに
ずっと最近自分の事ばっかでorz
本当にごめんなさいm(_ _ )m
昨日は大好きな ジョリちゃん
と ウルミラ観に行ってきました
時間を合わせて頂いて会って下さって有難うございました
「やっと会えたぁ~」 凄く嬉しかったです
ご迷惑な事しちゃってなかったでしょうか?
その辺は帰ってきてから心配しちゃいました
ジョリちゃんは気配り上手で凄くしっかりした印象を受けまして
その辺はジョリちゃんの方が年上なのかもと思いました
(おい私はいったい何歳なんだよってっ・・・)
色々お世話様でしたありがとうございました
楽しかったです
メールもしたけど
そんでももっとゆっくりお話しかったですね
またお会い出来たら嬉しいです
帰ってから気が付いたのですが
どうして学生時代私にそのあだ名がついたのか?
聞かれた時 話途中で違う話しちゃって
ちゃんと理由を答えてなかったデシタ
(まぁどうでもいい話かもですが)
前売りケンの特典のポストカードとフライヤー
頂いちゃいました
わぁ~いわぁ~い ポストカードも
嬉しかったです
有難うございました
大切にしまぁ~すо(ж>▽<)y ☆
フライヤーの陽人君の顔が少し笑っているのと
笑っていないのと2種類あったんですねぇ~
私のプロフール画像笑っている方ですが
PCから貰っちゃった画像だったんです
このフライヤーは持ってなかったので
以前ジョリちゃんに頼んでしまったのですが
覚えていて下さったて 優しいジョリちゃん
本当に有難うございました
ウルミラ 昨日が 初 鑑賞でした
やっとあの陽人君が デカイ スクリーンで
居る━━━(゚∀゚)━━━!!!
やっぱり ケンイチ君の演技力は
陽人君が ホントに実在していたように思えてしまう
ここから先は 完全な ネタバレ突入しちゃいます
観ていない方は スルー したほうがいいかもでしゅ
まず 打たれてしまって亡くなってしまったのが
私には衝撃的で
ジョリちゃんに
「「松ケンはこの映画は
僕が考えている事の答えみたいなのが入っていると思います」
て言っていたようなぁ(少し違う言葉かもですが)
「それって
思いっきり生きてさえいればいつ死んでもいいて事?」」
てっ思っているのかなぁ」
て言っちゃった私
「そんな事はないと思います」 と ジョリちゃん
(冷静にありがとうです)(*^▽^*)
そうだよねぇ
と帰ってから
あぁ~ 馬鹿な事言ってしまったと反省し
私もそれは違うな!と思いなおし 納得!
映画観終わった 瞬間は
内容の意味みたいのを
わかんないなぁ~と そんなふうに思ってしまったけど
時間がたった後から
パンフレット全部は読み終わってませんが
ちょうど読んだページに何故?最後のシーンが
そうなったのか?
書かれていたように感じて
なるほどぉ~ そうなのかぁ~と
この 映画で 伝えたい事は
脳ミソ ばかりで考えて生きていくよりも
もっと感じたままに 感性で
生きていけたら 楽しいというか
一人一人 違う個性を認めあって
気を遣いすぎない 世の中になれたら・・・
もっと 人との関り合いも 生きやすいのでは
というのかなぁ・・・
説明はないだけに
沢山のメッセージが込められているのではと
私は感じて
横浜監督さんも言っていた
「頭の脳ミソだけで考えられるような映画は作りたくない」
みたいな事を言っていたし
頭の中だけ考えて脳を使う事ばかりで生きるんじゃなくて
もっと感じたままに生きていきたいという想いもあるのかな
目に見える事ばかりにとらわれないで
目には見えない大事な事もあるんだと・・・
ケンイチ君が言っていた
「まっすぐに自分の想いをつらぬき通す陽人に憧れる」
(少し言葉違っていたらごめんなさいm(_ _ )m)
みたいな事を言っていたのも理解できました
だけど
だいたいの世間の見かたは
人と違ってみえる人
(常識からはずれているような・・・)
(尊敬できない範囲の変わった人)
みたいな人は
差別して見てしまうだろうし
なかなか受け入れてもらえない方が多いのでは
と 思ってしまいます
(ネガティブに思ってしまうとですが・・・)
少し ウルミラの内容の事とは
はなれてしまいますが
私は陽人君に似た ADHDの子供を観た事があります
だけど 接し方によっては大人になるにつれ
なおるとも聞いた事があります
だけど どんな名前の病気なのか?障害なのか?
が大事なのではなくて
周りはどんな接し方をすればその子が生きやすいのか?
が大事なのでは・・・と思っていて
人と上手く関わるのが苦手だという印象だけでは くくれない
自閉症という知的障害と言われる子でも
みんな同じ特徴や性格ではなく 人それぞれなわけだし
それを認めてもらって愛されている子は
その愛をみんなにわけながら 生きている子もいます。
でも 心から
認められて理解してもらいながら過ごしている子は
なかなか少ないかもしれません・・・・
という
私だけのの印象ですが・・・
失礼しました
ウルミラの話に戻りますね
だけどこの映画は
ネガティブにならない映画で
インタ でも言ったいた
やっぱり ポジティブ前向きになる映画でしたね
元気になる
楽しい
映画なのでは
けっこう笑えたし
一回めは内容を把握するので
頭を遣っちゃいながら観ちゃいましたが
今度はもっと
陽人君はかわいいなぁ~
て 浸りながら
陽人君の歌とかも もっとちゃんと聞きたいなぁ~と
陽人君は確かに周りのみんなに愛されていると思いました
以前 スマスマのビストロのTV番組で
中居君が
「俳優の先輩として何かアドバイスみたいな事は?」
と
ハリソンフォード に
ハリソンは
「あえてアドバイスするとすれば自分のやり方を貫く事です。
誰かの真似ではく自分の道を自分で切り開く事です」
と
思わず メモッちゃったんですよね
松ケン氏も 「自分の思った事を貫いてやっていきたい」
と 言っていたような・・・
横浜監督さんも同じような事いっていたような・・・
表現してメッセージを残せる仕事て
どんどん色んな事を吸収しようとしているだろうし
日々変わって進化していっているようだし
ホントに凄いなぁ~と
憧れます:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
長くなりすぎまして・・・
ここまで読んで下さった方有難うございました(*^▽^*)