3月21日に

サロンのオープンイベントをします🥰

 

このイベントにゲストで出てくださる

今日はタナやんをご紹介します。

 

タナやんとの出会いは・・・いつからだったか思い出せない!

10年以上たつよーなー(笑)

 

最初の出会いはハートオブミラクルの映画、

監督、靖子ちゃんの

僕の後ろに道はできる映画上映スタッフだったんじゃないかな

今のタナやんは、超かっこいい男性

当時は、ぎゅってしたくなる男の子だったけど・・・

 

私が知っているタナやんのチェンジは

古市佳央さんが主催のサムライ講演会以降に

会ったときから、かっこいいタナやんが一気に浮上してきた・・私の記憶です。

現在は夜な夜な難波界隈に出没(笑)

今日もきっと出没情報がどこかでアップされているに違いない(笑)

 

 

 

☆オープンイベントのお席空きあります。

 

3月21日(祝)12:30~17:00(予定)

参加費3850円

ゲスト タナやん。まりちゃん

お土産 巫女米

参加ご希望はメッセージください。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

タナやんのプロフール。

 

田中悠(タナカユウ)

和歌山県出身 大阪府枚方市在住

(社)If the world changes これやん!理事

ラップ講演家/さらけ系ラッパー/ストリートラッパー

元・極度の人見知り、心の引きこもり

幼少期から発症していた「脊椎側弯症」の進行を抑えるため、常に体にギブスを装着して生活をしていた。

身体活動が制限されていたためか、引っ込み思案で、

極度に自己否定ばかりしていたため、

30歳過ぎるまで、まともに人と会話できずに過ごす。

生きることを諦めそうになっていた時、

半ば自暴的に、長年憧れで心の支えであった

映画監督「てんつくマン(軌保博光)」氏が代表の

会社求人に応募したところ、様々な偶然が重なり入社。

そこから急に日本全国、

沢山の心温かい人々に出逢いまくる人生に激変する。

しかし、どうしても消えない自己否定と

「どうしたら人は死にたくなくなるのか?」自殺願望の原因を探るため、己を実験台にしながら、様々な分野・ジャンルの活動家・リーダーに師事しまくる。

その後、紆余曲折を経て

ストリートでラップミュージシャン達に出逢い、

自他を丸ごと肯定できる

「即興ラップ(フリースタイル)」という表現に深く感動。

夜な夜な各地のストリートや舞台で

「あなたを即興ラップで1000%肯定します」という

スタイルでラップを奏でる。

経験を元に独自の「自他を肯定し内なる声を聴く」ラップ教室を展開。

1人、座っている、木、アウトドアの画像のようです

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