夕べはあまり眠れなかった困

そんなに暑かったわけでも、寒かったわけでもないのに・・・

ただ、風が強くて、ドアが何度かガタガタ揺れてたけどねドア


眠りがものすごく浅くて、1時間ごとに起きてしまう起きる

その度にずーを見ると、わたしからすごーく離れてたり近くにいたり・・・

なんとなく心細くてくっつきたいけど、それでずーが起きてしまっては

かわいそうだし、嫌な顔されても辛いしなぁためいき

と思うと、なかなか動けずにいた毛布を被る


そんな時にパッとくっつくけるくらいに仲良くなれるのは、いったい

いつのことなんだろうか??なんて思ったりしてねはぁ↓↓

なんだかちょっとナーバスになってしまったわ顔


今日はお休みなんだけど、そんなこんなで結局いつもの時間に

起きてしまったよめざまし


゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚


昨日の記事にたくさんの優しいコメント


本当にありがとうございましたありがとうございます


実は、さーのことはかなり気にしてた部分ではあったのです。


「甘えてる間は甘えさせてあげたほうがいいよ。

もうすぐ離れていっちゃうんだから」


先輩ママや友達からそんな風に言われてはいたので


甘えられてるうちが花だわ~ニコニコ


なんて思っていたんですが、さすがにもう中2のさー学生

今の雰囲気ではとてもすぐに


「こっち来るなよ!」


なんていう感じではない。

やっぱりさーは、同級生の子よりもかなり幼いんじゃないの?

いつまでも「お母さーん」ってくっついてきてくれるのは、本当に可愛いけど

このまま行ったらやっぱり将来マズイかな?え

なんて思ったりもしていたのです。


でも皆さんからのコメントを読ませていただいて


まだ甘えさせてていいんだ笑顔


と、正直ホッとしましたホッ*


確かにさーは、わたし達両親のことで詳しくは知らないにしろ、何かしら

敏感に感じ取っていただろうと思うsei

なんせ一度は二人してナーバスになってしまい(さーは学校のことで)


「だったら一緒に死んじゃおうか?」


と言ってしまったくらいだから泣く

この時はわたしも本当にボロボロだったけど、今にして思えばさーには

とてもかわいそうなことをしてしまったと思ってるごめん

それからさーは、わたしがちょっとブルーな感じになってたりすると


「ママ(当時はまだそう呼んでた)絶対に死んだらダメだからね!」


といつも叱咤してくれてた苦笑


わたしがここまで頑張れたのは、やっぱりさーがいたからというのも

とても大きいと思ってるありがと


きっと、その時の不安な気持ちがまだ尾を引いてて、まだわたしから離れる

ことができないのかもしれない納得


だったら、心ゆくまで甘えてもらって、納得したら

気持ちよく親離れしてくれればいいよね?ウィンク


でもきっと、そうやって離れてしまったら、今度はわたしが寂しくてしょうがなく

なってしまうとも思うけど困った


まだもうちょっとだけわたしのかわいいさーでいてほしいな~エヘ

(毎度の親バカ発言でごめんなさいあはは・・・



さてさて、今日は以前ちょっと書いた嬉しいお誘いの日なのですキラキラ*

昼間からお出掛けして、モヤっとすることは忘れて楽しんできたいと

思いまーすほわり。

何度か書いてると思うけど、さーは精神的にとても幼いboy

(見た目は全然幼くないんだけどねあはは…

学校ではきっと普通に友達と接したり、部活を頑張ったりしてるん

だろうけど、家に帰ってくるとなんだか急に子どもっぽくなる子供


一緒にテレビを観ていると、わたしにピタッとくっついてきたり

膝枕してみたり・・・


「ちょっとー!重いからくっつかないでよー」


なんて言うと


「どうせオレのことは嫌いなんだ・・・」


とか言う始末やれやれ

ま、これは本気で言ってるわけじゃないとは思うけどね顔

そんな感じで、さーがくっつくたびに


「もう!鬱陶しい~」


なんて言ってる隣で、ずーは黙ってゲームとかやってるんだよねPSP

わたし達のやり取りをどう思ってるか知らないけど、わたしから

ずーにベタベタしたいと思ってても、散々さーに


「くっつかないでよ~」


とか言ってるもんだから、さーの前ではずーにくっつけないふぅ


かといって、いない時なら・・・と思っても、やっぱり未だにトラウマで

自分から自然に寄り添うことができないんだよねぐすん


これからもっと暑くなるから、余計にできなくなってしまうとは

思うけど、それでもずーとベタベタしたいな~と思ってしまうむー

(前はしてたのにな・・・はぁ



そしてそして、さーってば、やっぱり極度のマザコンなんだろうか?

男の子だから「可愛い可愛い」と思ってきちゃったんだけど

これはちょっと甘えすぎ??えっ?


自分でご飯作ってくれたりとか、やることはちゃんとやってくれて

しっかりしたとこはしてるんだけどね~あはは・・・

前日の記事で


わたしの両親には何も話していない


と書いたけど、ご存知の通り義母にはずーの不倫に気がついて

わりとすぐに話していた。


これって、今考えてもやっぱり失敗だったと思ってるはぁ↓↓

その時はもう必死だったし、辛い気持ちを義母にぶつけてしまって

申し訳なかったとは思うけどさショボ


やっぱり息子の味方なんだよねフッ


もちろん自分の可愛い息子だし、それは当たり前だとは思うけど


「きーさんの味方よ。悪いようにはしないから」


とは言っていながらも


「でも、きーさんがああだったから、お兄ちゃんはこうなった」


みたいなことを散々言われたし


「きーさんの言い方はキツイから傷つく」


と言うけど、義母の言い方はキツクなくても、言ってることは

わたしの心にグサグサ刺さっていたズバッ


「このことは誰にも言わないわ」


と言いつつ、自分の知った人には何人にも相談してたようだし

きっとずーにも自分から話したんだと思うヶ゛~

(わたしは絶対に言わないでって言ったのに・・・ムカ


そういうことが重なったので、去年の4月くらいから


「もうあのことについて、義母と話すのやめよう」


と思ってたし、ずっとそうしてきてた。

今年の3月に義母に呼び出されるまではね。


女との戦いの最中に一度呼び出されて「今はどうなってるの?」

聞かれた時、またいろいろと話すことになってしまったんだけど

その時に聞いたのが


義母の知った人と、ずーが話をしてたってこと。

そして、わたしが相談してた占いの先生もその知った人と繋がって

たんだってさ。


それを聞いた時、本当に「一体何をどうしたいの?」って思ったよ理解不能

どこまでずーに筒抜けなのか、本当に怖くなったひぃー

そして、そこでも


「もう絶対に義母には話さない」


と心に誓っていた誓い


その後、6月の頭くらいに義母から電話があり、またいろいろと

聞こうとしてたので、話を濁していると


「良かったら、例の知った人ときーさん会って話さない?」


今さら、会って何を話せと?は?


「その人はいろんな経験をしてるから、人を見る目があるのよ」


とは前から言ってたけど


わたしが会って話してどうするの?はてな


だったら、ずーに声掛ければいいじゃん!ぶ~


「いえ・・・もうお話しすることはないので結構です」


仕事中だったので早々に電話を切ってしまった。


とはいえ、心配してくれてたのはわかっていたので

後日、一応お詫びに行った。


「とりあえず二人でやってますので・・・今後何かあれば

またご相談するとは思いますが」


「何かって何?」


「それはわかりません・・・さーのこととか?」


「さーくんは大丈夫でしょ?」


・・・っていうか、わたしは普通に話してるのに


なぜそんなに攻撃的?!意味不明


もうね、この時は「なんだかな~」としか思えなかったふぅ


義母のことは嫌いなわけじゃない。


わたし達のことを心配して、上手くやっていけるようにしてくれたと

思っているし、迷惑を掛けてしまったのは大変申し訳なかったとも

思っているすみません


今後もとりあえず会えば普通に話しはするし、さーのことで

お世話にはなるとは思う。


でもね。義母に対するこの屈折した思いって、きっとすぐには

消えないだろうな・・・はぁ・・・


ずーには悪いけど、そう思ってる。

それだけわたしも義母に傷つけられたからため息 ハァー・・・。


そもそもは話してしまったわたしが悪いんだろうケドねタラッ・・・

わたしの両親から結婚記念日の当日指定で


『結婚記念日』


と熨斗の着いた品物が届いたギフト

中身はお酒やジュースなどのセットだったセット

早速お礼の電話をすると


「本当はワインにしようかと思ったんだけど、さーくんもいるしね

みんなで飲めるものにしたよ」


「ありがとう!さーも喜んでたよ。ワインだったらわたししか飲めなく

なっちゃうからね」


ちゃんとわたし達の結婚記念日を覚えてくれて、こうやってお祝い

してくれる気持ちがとても嬉しかった嬉


わたしの両親には、ずーの不倫のことは何も話していない。


本当は、一番わかってくれるであろう両親や妹に話したい気持ちは

やまやまだったけど、とにかく心配を掛けたくなかったから・・・

(わたしが若い頃、家族には本当に迷惑ばかり掛けてきからねあはは…

そして、ずーがわたしの実家に行きにくくなるのもイヤだったと

いうのもある。


今の状態を考えると、やっぱり話さなくて正解だったと思うんだうん。

もちろん話してしまいたい衝動にかられたことは何度もあるけどねあはは。。。


今後も、離婚まで発展するようなことになった時以外は、わたしの

両親や妹、仲の良い親戚にも何も話すつもりはない無い

何も心配せず「あの夫婦はうまくいってる」って思っていてもらいたいんだ・・・


いつかそれが本当にうまくいってる状態になれればいいなにこ