勉強が捗らんからそろそろ封印しないとなぁ・・
と思いつつもやってしまう自分が情けない。
前回の続き
リフレインクリアかと思いきや、まだ終わっていなかったのだ!
これではよくない→みんなを助ける!
それじゃおまえらまで死んじまうぜ?
絶対に助ける!
それならばナルコレプシーを克服しなければ絶対に無理だ
というわけで過去に飛んで克服することに
どうやらまだ、虚構世界にいるらしく、好きなところへ意識を飛ばせるとかなんちゃら
そこで2人は最後の強さを得るのだ。
まずはepisode:鈴
こんなところに鈴の物語が・・・
シーンは先程も出てきたリトバス女性メンバーそれぞれの縁の場所を回るようなやつ
さっきは「そこにはもういない」だったのが今回は「確かにそこにいた」みたいな感じで台詞が変化して、
友達の大切さみたいなのに気づき、失わないようみんなを救うことを決意。
そしてepisode:理樹
過去を遡りまくってなんと生まれる前にまで遡ってしまった。
生まれる前から心の中で、大切な人を失うことを恐れていた。
それがナルコレプシーに繋がったらしい。
その生まれる前に理樹が現在の理樹とシンクロし、
大切な人を失うことは辛いけれど、それよりも出会えた喜びの方が素晴らしい
的なことを伝え、多分克服したみたい。
そして現実世界。
覚悟を決めた2人の前に現れたのは、またしてもあのバス事故が起こった直後の現場。
さっきのは虚構の1部で、今回こそは本当の現実らしい。
最初の選択肢
・冷静になる
・みんなを助ける
・鈴と逃げる
鈴と逃げたらまた戻ってきた意味が無いし、いきなり助けに行くのも危なそうだから
新しく増えた冷静になるを選ぼう!
正解だったらしい。
その後も次々と選択肢が出てくる。
当然だけど間違えたらバッドエンド。
なんとか正解を選び続けてきたけどとうとうやっちまった・・・
恭介が倒れているのを発見。
恭介は油かなんかが流れ出るのを身体を張って食い止めてたから
最後に助けなきゃいけなかったのに、
ついつい助けようとしちゃって「どっかーん」\(^o^)/
やり直し。
恭介を後回しにし、ようやくクラスメイトを運び終えた。
つーかなんで修学旅行に上級生の恭介がいるんだよw
いよいよクライマックス
まずは恭介を助けるor少し考える
一発で助けちゃいけない気がしたので、考えてみた。
恭介が食い止めてたところに代わりのものをぶち込もうと考える。
そして次の選択肢
恭介を助けるor更に考える
もう逃げないと限界っぽかったから恭介を連れて鈴と一緒にバスを脱出
できるだけ遠くへ走る・・・どっかーん
画面が真っ白に・・・果たしてみんなの運命は?
画面が戻ると、学校の教室で鈴がいた。
そして・・・
リトバスメンバーが揃っていた。
助かったのか・・・
しかし恭介だけが重傷で入院中だった。
あのとき奇跡が起きて死者は1人も出なかったのだ。
強くなった鈴と理樹が起こした奇跡・・・。
やっと取り返した楽しい日々を過ごしながらも、
恭介が戻ってこない寂しさを感じていた。
そしてついにオーラス。
何をして遊ぶかをみんなで相談するもまとまらない。
こんなとき恭介がいれば・・と思う理樹。
自分が恭介の代わりにリーダーとなっているけどやっぱり恭介には及ばない。
そんなときに窓からあの男が登場!
そう、恭介が帰ってきたのだ!
そして恭介は提案する。
みんなで改めて修学旅行に行くぞ!
入院している間に免許を取っていたのだ
恭介の提案にはみんなが賛成。
これからもこんな楽しい日々が続いていくんだ!!!
で、エンディングテーマ・Little Busters! -Little jump ver-が流れておしまい。
これで本編クリアとなりました。
最後はハッピーエンドで本当によかった。
バッドエンドが苦手な人間なのでねえ。。
雑誌やネット(特に2ちゃry)とかで、多少ネタバレ的なのを読んでたのもあって、
ある程度ゲームの流れがわかっちゃってて、素直にストーリーを満喫できない部分があったのは残念だったけど、
それでも別れのシーンではリアルに泣いたし、ラストはハッピーエンドなのは知らなかったから
十分楽しめたと思います。買ってよかった、プレイしてよかったと素直に思える作品でした。
しかしこれで終わりではない!
ここから新たに新ヒロイン・沙耶、佳奈多、佐々美ルートが待っているのだ!
まだまだ楽しめそうですw
次回予告
「最強のスパイ・朱鷺戸沙耶が他のヒロインフラグを破壊しまくり!」
と思いつつもやってしまう自分が情けない。
前回の続き
リフレインクリアかと思いきや、まだ終わっていなかったのだ!
これではよくない→みんなを助ける!
それじゃおまえらまで死んじまうぜ?
絶対に助ける!
それならばナルコレプシーを克服しなければ絶対に無理だ
というわけで過去に飛んで克服することに
どうやらまだ、虚構世界にいるらしく、好きなところへ意識を飛ばせるとかなんちゃら
そこで2人は最後の強さを得るのだ。
まずはepisode:鈴
こんなところに鈴の物語が・・・
シーンは先程も出てきたリトバス女性メンバーそれぞれの縁の場所を回るようなやつ
さっきは「そこにはもういない」だったのが今回は「確かにそこにいた」みたいな感じで台詞が変化して、
友達の大切さみたいなのに気づき、失わないようみんなを救うことを決意。
そしてepisode:理樹
過去を遡りまくってなんと生まれる前にまで遡ってしまった。
生まれる前から心の中で、大切な人を失うことを恐れていた。
それがナルコレプシーに繋がったらしい。
その生まれる前に理樹が現在の理樹とシンクロし、
大切な人を失うことは辛いけれど、それよりも出会えた喜びの方が素晴らしい
的なことを伝え、多分克服したみたい。
そして現実世界。
覚悟を決めた2人の前に現れたのは、またしてもあのバス事故が起こった直後の現場。
さっきのは虚構の1部で、今回こそは本当の現実らしい。
最初の選択肢
・冷静になる
・みんなを助ける
・鈴と逃げる
鈴と逃げたらまた戻ってきた意味が無いし、いきなり助けに行くのも危なそうだから
新しく増えた冷静になるを選ぼう!
正解だったらしい。
その後も次々と選択肢が出てくる。
当然だけど間違えたらバッドエンド。
なんとか正解を選び続けてきたけどとうとうやっちまった・・・
恭介が倒れているのを発見。
恭介は油かなんかが流れ出るのを身体を張って食い止めてたから
最後に助けなきゃいけなかったのに、
ついつい助けようとしちゃって「どっかーん」\(^o^)/
やり直し。
恭介を後回しにし、ようやくクラスメイトを運び終えた。
つーかなんで修学旅行に上級生の恭介がいるんだよw
いよいよクライマックス
まずは恭介を助けるor少し考える
一発で助けちゃいけない気がしたので、考えてみた。
恭介が食い止めてたところに代わりのものをぶち込もうと考える。
そして次の選択肢
恭介を助けるor更に考える
もう逃げないと限界っぽかったから恭介を連れて鈴と一緒にバスを脱出
できるだけ遠くへ走る・・・どっかーん
画面が真っ白に・・・果たしてみんなの運命は?
画面が戻ると、学校の教室で鈴がいた。
そして・・・
リトバスメンバーが揃っていた。
助かったのか・・・
しかし恭介だけが重傷で入院中だった。
あのとき奇跡が起きて死者は1人も出なかったのだ。
強くなった鈴と理樹が起こした奇跡・・・。
やっと取り返した楽しい日々を過ごしながらも、
恭介が戻ってこない寂しさを感じていた。
そしてついにオーラス。
何をして遊ぶかをみんなで相談するもまとまらない。
こんなとき恭介がいれば・・と思う理樹。
自分が恭介の代わりにリーダーとなっているけどやっぱり恭介には及ばない。
そんなときに窓からあの男が登場!
そう、恭介が帰ってきたのだ!
そして恭介は提案する。
みんなで改めて修学旅行に行くぞ!
入院している間に免許を取っていたのだ
恭介の提案にはみんなが賛成。
これからもこんな楽しい日々が続いていくんだ!!!
で、エンディングテーマ・Little Busters! -Little jump ver-が流れておしまい。
これで本編クリアとなりました。
最後はハッピーエンドで本当によかった。
バッドエンドが苦手な人間なのでねえ。。
雑誌やネット(特に2ちゃry)とかで、多少ネタバレ的なのを読んでたのもあって、
ある程度ゲームの流れがわかっちゃってて、素直にストーリーを満喫できない部分があったのは残念だったけど、
それでも別れのシーンではリアルに泣いたし、ラストはハッピーエンドなのは知らなかったから
十分楽しめたと思います。買ってよかった、プレイしてよかったと素直に思える作品でした。
しかしこれで終わりではない!
ここから新たに新ヒロイン・沙耶、佳奈多、佐々美ルートが待っているのだ!
まだまだ楽しめそうですw
次回予告
「最強のスパイ・朱鷺戸沙耶が他のヒロインフラグを破壊しまくり!」