勉強が捗らんからそろそろ封印しないとなぁ・・
と思いつつもやってしまう自分が情けない。

前回の続き
リフレインクリアかと思いきや、まだ終わっていなかったのだ!

これではよくない→みんなを助ける!
それじゃおまえらまで死んじまうぜ?
絶対に助ける!
それならばナルコレプシーを克服しなければ絶対に無理だ

というわけで過去に飛んで克服することに
どうやらまだ、虚構世界にいるらしく、好きなところへ意識を飛ばせるとかなんちゃら
そこで2人は最後の強さを得るのだ。

まずはepisode:鈴
こんなところに鈴の物語が・・・
シーンは先程も出てきたリトバス女性メンバーそれぞれの縁の場所を回るようなやつ
さっきは「そこにはもういない」だったのが今回は「確かにそこにいた」みたいな感じで台詞が変化して、
友達の大切さみたいなのに気づき、失わないようみんなを救うことを決意。

そしてepisode:理樹
過去を遡りまくってなんと生まれる前にまで遡ってしまった。
生まれる前から心の中で、大切な人を失うことを恐れていた。
それがナルコレプシーに繋がったらしい。

その生まれる前に理樹が現在の理樹とシンクロし、
大切な人を失うことは辛いけれど、それよりも出会えた喜びの方が素晴らしい
的なことを伝え、多分克服したみたい。

そして現実世界。
覚悟を決めた2人の前に現れたのは、またしてもあのバス事故が起こった直後の現場。
さっきのは虚構の1部で、今回こそは本当の現実らしい。

最初の選択肢
・冷静になる
・みんなを助ける
・鈴と逃げる

鈴と逃げたらまた戻ってきた意味が無いし、いきなり助けに行くのも危なそうだから
新しく増えた冷静になるを選ぼう!

正解だったらしい。
その後も次々と選択肢が出てくる。
当然だけど間違えたらバッドエンド。

なんとか正解を選び続けてきたけどとうとうやっちまった・・・
恭介が倒れているのを発見。
恭介は油かなんかが流れ出るのを身体を張って食い止めてたから
最後に助けなきゃいけなかったのに、
ついつい助けようとしちゃって「どっかーん」\(^o^)/

やり直し。
恭介を後回しにし、ようやくクラスメイトを運び終えた。
つーかなんで修学旅行に上級生の恭介がいるんだよw

いよいよクライマックス
まずは恭介を助けるor少し考える
一発で助けちゃいけない気がしたので、考えてみた。
恭介が食い止めてたところに代わりのものをぶち込もうと考える。

そして次の選択肢
恭介を助けるor更に考える
もう逃げないと限界っぽかったから恭介を連れて鈴と一緒にバスを脱出
できるだけ遠くへ走る・・・どっかーん
画面が真っ白に・・・果たしてみんなの運命は?

画面が戻ると、学校の教室で鈴がいた。
そして・・・
リトバスメンバーが揃っていた。
助かったのか・・・
しかし恭介だけが重傷で入院中だった。

あのとき奇跡が起きて死者は1人も出なかったのだ。
強くなった鈴と理樹が起こした奇跡・・・。
やっと取り返した楽しい日々を過ごしながらも、
恭介が戻ってこない寂しさを感じていた。

そしてついにオーラス。
何をして遊ぶかをみんなで相談するもまとまらない。
こんなとき恭介がいれば・・と思う理樹。
自分が恭介の代わりにリーダーとなっているけどやっぱり恭介には及ばない。
そんなときに窓からあの男が登場!
そう、恭介が帰ってきたのだ!

そして恭介は提案する。
みんなで改めて修学旅行に行くぞ!
入院している間に免許を取っていたのだ
恭介の提案にはみんなが賛成。
これからもこんな楽しい日々が続いていくんだ!!!
で、エンディングテーマ・Little Busters! -Little jump ver-が流れておしまい。

これで本編クリアとなりました。
最後はハッピーエンドで本当によかった。
バッドエンドが苦手な人間なのでねえ。。

雑誌やネット(特に2ちゃry)とかで、多少ネタバレ的なのを読んでたのもあって、
ある程度ゲームの流れがわかっちゃってて、素直にストーリーを満喫できない部分があったのは残念だったけど、
それでも別れのシーンではリアルに泣いたし、ラストはハッピーエンドなのは知らなかったから
十分楽しめたと思います。買ってよかった、プレイしてよかったと素直に思える作品でした。

しかしこれで終わりではない!
ここから新たに新ヒロイン・沙耶、佳奈多、佐々美ルートが待っているのだ!
まだまだ楽しめそうですw

次回予告
「最強のスパイ・朱鷺戸沙耶が他のヒロインフラグを破壊しまくり!」
厄介事が一段落したところで・・・
大分記憶が曖昧になってきてるけど前回の続き

理樹がリーダーとなり新たにリトバスを結成!
残るは恭介だけだ!

4人で恭介の部屋に行き、理樹が恭介に手を差し伸べたところで
episode:恭介が始まる。

まぁ理樹と鈴をなんとかして強くしたいって感じの内容で。
結果的に恭介は理樹の手を取って、リトバスの5人が勢揃いとなった。

5人揃った最初の遊びとして野球を提案する理樹。
全員が賛成しグラウンドへ。
しかしこれが新生リトルバスターズの最初で最後の遊びとなった・・・
いよいよクライマックス!

久々に野球を楽しむ一行。
それでも着々とこの世界の終わりが近づいていた。

さすがにもうそろそろ限界だと悟った恭介・真人・謙吾は
あと1球ずつボールを取ったら最後にすることを確認する。

最初に取ったのは真人だった。
突然理樹にお別れの言葉を言い出す真人。
戸惑う理樹。
そして、別れの言葉を言い終えた真人は・・・消えた。

真人が突然消えたことに混乱する理樹。
そこに現れた恭介がとうとう「世界の秘密」の真相を話し始める。

私の推理は75点くらいだったでしょうか。
やはり現実でバス事故が起こっていました。
しかしそれは修学旅行。
リトバスメンバーだけではなく、クラス全員でした。

修学旅行中に突然バスが崖から転落。
そのとき、真人が理樹を、謙吾が鈴を守ったため、理樹と鈴は無事だったと。
しかし他のみんなは・・・。

弱い心の理樹と鈴がこの現実を知ったらきっと受け入れられないだろうという
みんなの気持ちが1つとなって、この虚構世界が出来たと。
2年の始まりから修学旅行までを延々と繰り返すこの世界。
ここで、どれだけ時間をかけてでも、理樹と鈴を現実の世界を受け入れられるように強くするんだと。

色んなヒロイン候補の悩みを解決することで強くなっていったってことかな。
そして理樹は鈴と共に現実を受け入れることを決意する。

もうこの世界も長くもたないということで、野球を再開。
謙吾が最後のキャッチを行う。

まぁぶっちゃけ謙吾の最後の言葉で涙腺崩壊しましたw
最強の男・謙吾が実は1番精神的にガキだったと。
剣道より本当はもっとみんなで遊びたかったとか言っちゃってるしなぁ。
だから古式さん助けてケガしたときから壊れ気味だったのかw

1番泣かされたやりとりは
理樹が謙吾は幸せだった?って聞いて
謙吾「幸せじゃなかった・・・」

謙吾「なんてこの状況で言えるわけないだろおおお?」
それでまぁみんなと出会えて幸せだった的なことを言い残して謙吾も消えてしまう・・・。

残るは恭介だけ・・・
そして事態を把握していない鈴w

本当にもう時間が無い・・・最後の1球・・・ホームランw
理樹が強くなったのを確信し、ホームランボールを拾いに去っていく恭介。
しかしその顔は涙でグチャグチャで・・・
ようやく恭介の本音が聞ける。事故が理不尽なことや、ずっと一緒にいたかった云々。
確か「遥か彼方」のボーカルverが流れてたしここもかなり泣き所でしたね。

恭介に別れを告げ、理樹は鈴を連れて走る。
そして「この世界」は終わりを告げた・・・

目が覚めたときは、あの悲惨な光景が目の前にあった。
現実世界に戻ってきたのだ!
バスが横転している・・・みんなを助けないと・・・でも油が漏れ出して危ない・・・

ここで選択肢
・みんなを助ける
・鈴を連れて逃げる

みんなを助けたいのはやまやまだけど、おそらくもう助からない。
みんなが望んでいたのは鈴と共に生きていくことじゃないか!
それじゃ鈴を連れて逃げよう。

できるだけ遠くへ走る・・・そしてバスが爆発・・・
そんなとき理樹のナルコレプシーが発動・・・やっぱり逃げて正解だったと思いながら深い眠りへ・・・

このへんで鈴視点のシーンに入ったんだっけな
美魚・葉留佳・来ヶ谷・クド・小毬と関係の深い場所を訪れても、もう誰もいないという・・
しかし屋上で悲しんでいると小毬ちゃんが現れて、鈴と最後の会話をする。

もう涙は止まってたけど、鈴と小毬のやり取りを見てまた思いっきり泣きましたwww
マジでこまりちゃん切なすぎ・・・
君は泣いた後笑えるか・・・だから鈴も笑っていてほしいと。
でもどうやって笑えばいいんだ?笑えないよ・・・

というようなところで理樹視点になり、目覚める。
目覚めた場所は病室だった。
鈴はケガが無かったみたいだけど、みんながどうなったかは先生が話してくれないと。。

理樹は鈴に2人で強く生きていこうと誓う。
そしてエンディングテーマが流れる。記憶が曖昧だけどsong for friendsだったっけ・・

いよいよラスト。
いつもの画面真ん中に出てくる恭介らしきメッセージ。

これでよかったのか?
選択肢
・うん
・よくない

ここで選択肢っすかwwwww

みんなが想いを込めて理樹と鈴を救ってくれたんだろ?
それなのによくないなんて言えないじゃないか。
そりゃ他のメンバーと2度と会えないってのは残念だけどさ。

と思ってうんを選択。
幸せに暮らせよってメッセージが出て終了。
ようやくリフレインもクリアか・・・胸が熱くなるな・・・。

さーてかなたんでも攻略しにいこうかーと思って
オープニング画面に戻ったら

あれ・・・?リフレインが消えてないだと・・・?
クリアしたらnew gameになってるはずなんだが・・・。

まさか最後の選択肢間違えたのか・・・・?

まぁそういうことです。
あれで終わっちゃいけなかったんです。

次回予告
「奇跡を起こせ!修学旅行最後の戦い。」

ほんと面白いですこのゲーム。
やっぱり音楽がいいよね。
なんかサウンドクリエーターになりたいとの願望が。。。
どうもこんばんは。
リフレインにハマりすぎて昨日寝たのが2時半くらいになってしまいました・・・w
ほんとやめどころがわかんなくてなぁ・・・

とうとう辿り着いたリフレイン。
初プレイながら既にリフレインってのが存在することは知ってたんだ。
ほんとネットって必要ない情報も知ってしまうから小毬ものですなぁ。

スタート!
初っ端からなんかノイズまじりの画像。
いきなり違う展開かw

パッと見よくわからんけど、なんか悲惨な映像だったらしい。
理樹が見てた夢。。
それは併設校のあのバス事故の報道を見たせいで、こんな夢を見たんだと理樹は思う。

なんかその時点で確信しちゃったよね。
この夢は実際に体験した記憶から来てるって。
ということはやっぱり事故にあったのはリトバスのメンバー。
生き残った2人は理樹と鈴。
うーん。。。。

とりあえず進める。
結局最初は同じ展開っぽいからスキップしようと思ったけど全く出来ない。
そうか・・全て新しいシナリオなのか・・・。

うん・・リフレインは全然違う感じだねえ
前回のルートの影響なのか鈴は心を閉ざして幼稚園児や小学生と一緒に施設?に通う毎日。
恭介も心を閉ざして全然いつもの恭介らしくない。
謙吾と真人もなにかおかしい。
思いっきりケンカして真人はボコボコ、謙吾も骨にヒビで部活をしばらく休まざるを得ないという・・
いきなり暗雲が立ち込めている感じでしたね。

心を閉ざした鈴だったが、キャッチボールをすることで少しずつ回復。
謙吾・真人も加わって4人でキャッチボールをして凄く楽しかった!
これからまた楽しい日々が戻ってくるんだ!

しかし・・・謙吾と真人が突然抜けてしまった・・・。
そこで理樹は悟る。
自分がかつての恭介のようにリトルバスターズを作るんだと。
そして昔の自分と同じように塞ぎこんでいる恭介を救うんだと。

鈴と2人でリトルバスターズを結成。
残る3人を仲間にすれば何かが起こるはず・・・

1人目は真人だ。
ケンカ好きで暴れ回っていた子ども時代の真人。
その真人を恭介は頭を使って倒し、仲間にしたという。

そして同じような出来事が現実にも起こり始める。
真人が校内を暴れ回っているというのだ。
かつて恭介がしたように、頭を使い罠をしかけて真人を銅像に磔にして捕らえた。

はずだったが、真人の筋肉パワーで銅像ごと逃げられてしまう。
それからは鈴・理樹VS真人の駆け引きが始まる。

最後の網をかける作戦もうまくいかず、理樹は正面から戦う覚悟を決める。
大分弱ってるし、勝ち目はある。

しかしやはり真人は強い。
投げ飛ばされても必死に真人に攻撃を続ける理樹。
しかし倒れない・・・。
そんななか鈴が上空から攻撃、その隙に真人の脇腹へタックル!
ぐおおおおおおおおおお
それでも倒れない。
そして真人視点のストーリーへと移る。。。

なんか長くなりそうだし個別部分は飛ばしてサクサク紹介しましょう。
ケンカばかりで友達もいなかった真人にかつて手を差し伸べてくれた恭介と
今の理樹がかぶって見え、とうとう真人は倒れる。
そして真人が仲間になった!

次は謙吾。
かつては「道場破り」をして謙吾が仲間に加わったらしい。
しかも倒したのは謙吾じゃなくて師範(実は謙吾の父)の方という。。

謙吾は理樹がずっと「この世界」にいることを望んでいた。
もし、リトルバスターズを結成してしまったらこの世界は終わるかもしれない。
そんなのは嫌だ。ずっとこの世界で楽しく過ごしたい。

だから理樹の行動を止めようとする。
しかし理樹は譲らない。
左手の骨にヒビが入ってたのが嘘だとバレ、野球で勝負することに。
謙吾は自分が負けるはずないと思っていたが・・・

ホームラン3本打ったら勝ちで、1球目・2球目共に両者ホームラン
理樹すげー・・・

そして謙吾の3球目にピッチャーが理樹から鈴に交代。
ノーコン過ぎて1~2時間かかっても進まない。
しかしファール2球で2ストライクと追い込まれている。

打てる球だけ打てばいいんだと冷静になった謙吾だったが、
ボールからストライクになる変化球に手が出ずに見逃し三振・・・。
ここで謙吾ストーリーへ。

子どもの頃の謙吾は無理矢理やらされていた剣道に嫌気が差していた
本当はもっと遊びたかった。そこに手を差し伸べたのが恭介だったのだ。

現実に戻る。負けたことが信じられず、自分は今まで何をやってきたのかと号泣。
そこに理樹が手を差し伸べ、謙吾も仲間に引き入れる。

さあ。残りは恭介だけだ!
4人は恭介のいる部屋に向かう・・・

このへんで昨日はやめました。
そういえば、小毬とかクドとか元祖リトバス以外のメンバーがさっぱり出てこないんだよね。
うーむ。

リフレインに入ってから選択肢がかなり少ないけど
ここまで来たってことは多分ミスってないよね。
なんか明らかに選んだらヤバそうなのがあったしw


次回予告
「涙・・涙のクライマックス!ついに明かされる世界の秘密とは!?」
どうぞお楽しみに。
前回はクドルートミスったところで終わったんだっけ

続き
クドを引き止めずにテヴアに帰らせる選択肢に選び直す。
結局、それが最後の選択肢でしたw

まぁ帰ったら明らかにやべーだろと思ったけど
案の定ひどい展開ですよ。

なんか神様への生贄にされて、鎖で繋がれて牢屋にぶち込まれた。
日に日に衰弱していくクド。

これリアルで死亡だろと思いきや
理樹の夢の世界?とクドの閉じ込められている牢屋がリンクし始めるんですよ。
また非現実的な展開きたこれw

理樹の声が届いてクドは生きる望みを取り戻す。
そして、理樹がクドの残した荷物から出して持ってたなんかよくわからんロケットの破片?が
クドの手に渡ってそれを地面に叩きつけてぶっ壊すと鎖が外れたような・・・。

正直現実離れしすぎてついていけなかったw
歯車がなんとかって例えもイマイチわからんし・・・。

結局その後牢屋から抜け出し、テヴアの状況は好転して
クドが戻ってきてハッピーエンドです。

エンディング後に母親からのDVDを見て、
改めてクドが宇宙飛行士を目指す決意をしたところで終わりました。

クドルートはイマイチよくわからない展開でした。
修学旅行のときの事故?とニュースで見た打ち上げ失敗は違うんだよね?

修学旅行→クドを生贄にした女の住んでた島を犠牲にするも失敗
ニュースで見た奴→2回目の失敗
ってことなのかなぁ?
でもクドが引っ越してきた時点で1回目の失敗と思われる破片があったから違うのか。
わかんねええええええ

ということでとりあえず6人クリアしたので
最初の鈴クリア後にでたような恭介かなんだかよくわからないメッセージが出ました。


さて鈴の真ルートにでも行くか!
ということで3周目。
あんまりイベントは追加されてないのでサクサク飛ばす。

目に付いたのは、校舎内の謎の生物が「闇の執行部」に始末されるだろうってとこと
ささみが使ってたグローブを鈴が使うみたいなとこぐらいかなぁ

野球パート飛ばしまくったら試合ボロ負け余裕でした(笑)
別に負けてもよかったんだよな・・・?

そして鈴ルート。
やっぱり鈴が行く学校の事故が気になるなぁ
仲良しグループがバスの事故に遭って生存者は2人。
学校でも知られてたグループだからショックが大きいとか。
なんかリトルバスターズそのものの感じが否めない。

とりあえず進めよう。
前回は鈴を引き止めよう!ってところで終わったけど、
今回はそこを越えてむしろ行ったほうがいいって結論になった。

そして恭介との対決?
レノンの尻尾にミッションを書いた紙を結んでいたのはやはり恭介だった。
うーむ・・・この男は一体何をたくらんでるんだ・・・。

これからは理樹が恭介を敵として見るようになる。
真人は中立の立場を取っているが、謙吾は理樹の味方になってくれた。
やっぱり屋上から落ちて頭が・・・w

結局違う学校に行くことにした鈴。
しかしなじめずに心を閉ざしてしまう。

理樹は恭介との野球対決に勝ち、1週間で鈴を一時帰還させることに成功する。
しかし、鈴の状態がよくない。このままじゃ鈴がダメになってしまう・・・。

そして鈴を連れてどこかに逃げるか、やめるかどうかの選択肢。
仲間の謙吾が先は暗闇しかないとか行ってるからやめた方が無難か。
実際逃げたところでどうしようもない気がするし・・・

といって鈴をつれて逃げることをやめる。
そして理樹・謙吾VS恭介・真人の野球対決。

3本先にホームランを打ったほうが勝ちというルールだったが
雨のため1本差がつけば勝利というサドンデスに。

先攻 真人がホームラン
後攻 理樹が投げて謙吾が打・・・たない・・・だと・・・?

そして謙吾は恭介えええええええ茶番だああああああああと発狂。
なんかレーザー光線でも目に当てられたのか??

最後に恭介がコールドゲームだと冷たく言い放ち終了。
うん・・・バッドエンドだwwwwwwwwwwww

謙吾も信じちゃダメだったのか・・・やっぱり自分を信じるべきだったのか・・・
ってことでやり直し。
野球で負ける展開が同じでビビったけど、それで終わらなかったw

そして鈴を連れ出して愛の逃避行!w
唯一恭介が苦手そうだという鈴の祖父の家に逃げ込む。
しかし誰も住んでいない。
でもどうしようもないのでそこで暮らし始める。

最初は楽しく暮らすが、ATMが封印され、次第に少なくなっていくお金に焦りが隠せない。
そんなとき、警察から逃げた先の店で鈴の祖父の家はずっと誰も住んでいないことを知る。

うむ。。なんかやばげな展開。
家に帰った理樹。しかしその日にはなぜか家の呼び鈴を鳴らす人物が現れる。
鈴は祖父が帰ってきたと思って出ようとするが、そんなわけないと理樹が引き止める。
これは・・・警察だ・・・!逃げよう!

逃げようとして鈴を連れ出そうとするも、猫が気になって離れようとしない鈴。
ここで手を離すと一生鈴と離れてしまう!と思って手を引くも、
理樹の手に噛み付く鈴。そして離れる手・・・。

うわああああああああああああああああああ

場面は変わって教室。
クラスメートは修学旅行の話をして楽しんでいるのに、
理樹は鈴のいない日々を送っていた・・・・・

ええええええええええ
バッドエンドおおおおおおおおおおおお????????
今回が真ルートだと思ってたのに・・・。

そしてまたあの恭介っぽいメッセージ
そして選択肢

・これからは強く生きる
・逃げる


逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ

これからは強く生きるよおおおおおおおおおおお

すると
スタート画面に
Refrainキタ━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━ !!

リフレインが真の鈴ルートなのか・・?
そしてこれをクリアすればささみ・かなたん・沙耶を攻略できるのか?
次回も頑張ります(笑)
西園ルートも終わり、残りはクドルートのみ
久々に最初からやり直しだ!
ってことで前回の続き。

一応2周目?だからなのか、誰かのルートをクリアした影響なのか
微妙にイベントが増えてたり。

その1つが謙吾と古式さんとやらのイベント
OPで謙吾がどっかから転落してるようなシーンがあったから気になってたけど、
人生に絶望した古式さんが屋上に行ってなんとかって状況であーこれか・・・と思いましたよ。

そのときに謙吾を説得するか、謙吾にかまわず屋上に行くって選択肢が出て、
ここで説得しても逆効果な気がして屋上に行く選択肢を選んだんだけど、
結果的に謙吾が現れて、足を踏み外した古式さんを守るために共に屋上から転落。
謙吾は腕を骨折?したけど古式さん共々命に別状は無かった。

って展開になったんだけど、別の選択肢を選んでも同じだったのかねえ?
もしかしたら古式さん1人で転落して謙吾が後悔してバッドエンドみたいになったのだろうか。
後で、確かめなきゃ。

このケガと屋上に行く際に剣道部の顧問をぶちのめしたのが原因で
しばらく剣道ができなくなった謙吾。
そこで彼はリトルバスターズの野球チームに加わることを決意する!
まぁこれで9人揃ったわけです。

8人でセンター抜きだと、打球が無人のセンターばっかり行ってフルボッコ状態でしたからね・・・
なるほど・・・8人じゃかなり練習しても全く勝てる気がしないわけだ。
最後に謙吾が加わることで、9人揃ってキャプテンチームにも勝てるようになると。

あとは試合前日のイベントに缶ケリと人形劇が追加されましたね。
どちらもなかなか面白い展開でw

そして試合当日。
クド以外はクリアしてるから理樹の能力も上がってるし、
最初の鈴ルート攻略+猫にぶつけまくりで真・ライジングニャット以外の球種を覚えて鈴も強くなった。
鈴はささささささとの対戦もほとんど勝ってたしね。1周目は3人組にすら結構負けてたのにw

そんな状態だったからこりゃマジで勝てるんじゃないか?と思った。
うん・・・確かに強い。
センターに入った来ヶ谷さんがしっかり仕事してるし、真人は結構エラーするけど強肩で度々アウトにするし
はるちんは反射神経高いから普通にフライ取ってくれる。
外野がしっかりしてれば長打も少ないし、勝てるのだ!

打線も強くなってたねえ。
これまでは長打を打ってたのは真人くらいだったのに
鈴とか来ヶ谷さん、理樹までも外野を抜ける長打を打ってた。

結果は7-1で完勝。
ついに勝っちまったよおおおおおおイヤッホウ!
後に全員で記念撮影のイベントがあって全員集合CGを回収できたけど
ほんと楽しそうな感じでうらやましいです。


とまあこんな感じで進めてたので
ちゃんとクドルートにいけたのか微妙だったけど、なんとか行けてました。

とりあえず前半?ラストのクドルートスタート。
といっても最初は実力テストがなんとかってイベントで
試験勉強を通して仲良くなっていく感じ。
選択肢が全然出てこないから辞め時に困る。

核心にせまる情報はなかなか出てこなくて、
両親が仕事で忙しいから祖父に連れられて世界を回ってたこととか
生まれたのがテヴア共和国(架空の国)とかそんなのだけ。
はるちんルートあたりで家族の話題が出たときに
何か隠してそうな感じだったから、両親に関して何か秘密があるとは思ってたけど。

そんななか、食堂のニュースでクドの母親が登場。
なんと宇宙飛行士だったのだ!
なるほど・・・確か二木さんが宇宙関連の本を処分してたときに興味を示してたっけ。

まぁこのニュースで化学物質の汚染がなんとかってのが懸念されてるってのを見て
正直嫌な予感しかしてなかったんだけどね・・・・
テヴア島は水爆の実験にも使われたとかいう設定もあったし・・・

まあそれは置いといて、ようやく色々とクドの過去が語られる。
宇宙飛行士の母親に憧れて自分も母親のようになりたい
そのためにまずは英語ができるようになりたいと。
母親のような黒髪にしたくて、昆布とか海藻類を食べまくったなどなど。


そして衝撃のニュースが・・・
なんとクドの母親の乗ったロケットの打ち上げに失敗したと・・・
ここからクドは元気を無くし塞ぎ込むようになる。
そのうち大使館の人から航空チケットを渡され、
故郷に帰って母親の安否を確認に行くか、そのままこっちに残るかの選択を迫られる。
クドは迷って選べないから、と理樹が選択をすることに・・・。

理樹(俺)の選択は・・・
うーむ・・・やはり自分の気持ちに正直になればいいんだろ?
もしクドをこのまま行かせたら2度と戻ってこないかもしれない。
それならばこのまま引き止めて幸せに暮らした方がいいんじゃね?
よし!引き止めるぞ!ポチっとな

テヴアにおける宇宙開発事業は国家をかけたもので、
これが失敗したものだから国民は政府に暴動を起こす。
更に化学物質がなんとかで他の国からの助けが期待できない。
日に日にテヴアの状況は悪化していく・・・。

クド以外の家族は全員テヴアにいるということで
ますます心配を募らせるクドと理樹。
そんな2人に更なる衝撃が、、、、、、
いつものニュースで、暴動を起こしてる国民がとうとう政府に対して制裁を加えたとかなんとかで
クドの母親が磔にされ、銃で撃たれてどこかに転落するという映像が流れる

あああああああああああああああああああ
クドが壊れました。

恭介と一緒にクドを保健室に運ぶ。
そして恭介は救急車を呼ぶ。

僕の選択は間違っていたのだろうかと戸惑う理樹。
そこにいつもの睡魔が・・・・

そこでまた恭介の意味深なコメントが
「理樹、おまえが願えばクドのことなら大丈夫だ」と。
そして

バッドエンドwwwwwwwwwwwwwwww

\(^o^)/オワタ

引き止めちゃダメだったのか・・・
それにしてもまた「願えば」か・・・。
やっぱりここは理樹の「夢の世界」であって理樹が願えば全て現実になるみたいな感じなのかねえ。


ということでミスったわけですがw
なんだかんだでクドも結構感情移入できるね
まぁちょっちロリすぎだが・・・
つーかキスしまくりだろwww
某わふたーとやらは18禁ということはまあ・・・・w


このクドリャフカって名前は初めて宇宙に行った犬の名前が元ネタなのね。
宇宙+犬ってまさにその通りだなw

そんじゃやり直しますかねえ。