異国の地で母国の文化
5年前にNHKの番組で
異国の地で弓を引いている
外国人が紹介されました。
かぇは当時、弓道部員だったけど
ホントにきれいな引き方をする
そのひとに目が離せませんでした。
その人は、合格率が1%にも満たない
8段試験を受けるために
そして、名弓・肥後三郎の調整のために
来日されていた
という内容でした。
巡り会わせなんでしょうか?
今回偶然にも滞在場所が
その人が持っている
教室に近いということで
訪問することにしました。
教室内には
はかま姿の外国人がたくさん。
そして、
この方が
その人。
リアム・オブライエンさん。
とっても日本人らしい方です。
今はもう弓道を
やめてしまったけど
それでもお会いできて
よかったと思います。
奥様の計らいで
いっしょに写真をとらせて
いただくことが
出来ました。
異国の地で母国日本の文化を
見ることが出来て
あらためて日本のよさを感じることが
出来ました。
そして、異国の文化を気に入ってくれて
母国で広めようとしてくれている外国人の
その心を知って
日本人として恥じないように
振舞わなければとも思いました。
異国の地で弓を引いている
外国人が紹介されました。
かぇは当時、弓道部員だったけど
ホントにきれいな引き方をする
そのひとに目が離せませんでした。
その人は、合格率が1%にも満たない
8段試験を受けるために
そして、名弓・肥後三郎の調整のために
来日されていた
という内容でした。
巡り会わせなんでしょうか?
今回偶然にも滞在場所が
その人が持っている
教室に近いということで
訪問することにしました。
教室内には
はかま姿の外国人がたくさん。
そして、
この方が
その人。
リアム・オブライエンさん。
とっても日本人らしい方です。
今はもう弓道を
やめてしまったけど
それでもお会いできて
よかったと思います。
奥様の計らいで
いっしょに写真をとらせて
いただくことが
出来ました。
異国の地で母国日本の文化を
見ることが出来て
あらためて日本のよさを感じることが
出来ました。
そして、異国の文化を気に入ってくれて
母国で広めようとしてくれている外国人の
その心を知って
日本人として恥じないように
振舞わなければとも思いました。