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目覚めた朝日の
暖かさに包まれ
新しい日々に
生きてる事に舌打ち
この肌切り裂く
刃物の様な言葉
泣き声は消して
音を殺す壁に
囲まれた僕に
唄は届かない
暗闇の中で伸ばした手を
振り払う冷めたあの笑顔
まだ 癒されるなんて
贅沢だと思ってる
ねぇ SHOOTING STAR
この耳に届いてる雑音は
また新しい朝日を運んできた
ねぇ SHOOTING STAR
この瞳に届いてる光は
また新しい地獄を映して…
マネキンの様な
この虚ろな瞳に
映り込む
暗闇の中で
一筋の光
手を伸ばした
孤独と惰性を涙で流した
冷えたこの部屋に唄は聴こえない
でも 響く泣き声は
僕の唄だと気付いた
ねぇ SHOOTING STAR
太陽の下 今も降り続けるの?
誰の目にも映らないのに 何故?
ねぇ SHOOTING STAR
夜空に一筋の光が
一瞬の輝きの為に
ねぇ SHOOTING STAR
聴こえたよ? 誰の声でも無い
僕だけの 僕だけの為の唄
ねぇ SHOOTING STAR
この夜空に輝く一筋の
今という一瞬を生きた証…
暖かさに包まれ
新しい日々に
生きてる事に舌打ち
この肌切り裂く
刃物の様な言葉
泣き声は消して
音を殺す壁に
囲まれた僕に
唄は届かない
暗闇の中で伸ばした手を
振り払う冷めたあの笑顔
まだ 癒されるなんて
贅沢だと思ってる
ねぇ SHOOTING STAR
この耳に届いてる雑音は
また新しい朝日を運んできた
ねぇ SHOOTING STAR
この瞳に届いてる光は
また新しい地獄を映して…
マネキンの様な
この虚ろな瞳に
映り込む
暗闇の中で
一筋の光
手を伸ばした
孤独と惰性を涙で流した
冷えたこの部屋に唄は聴こえない
でも 響く泣き声は
僕の唄だと気付いた
ねぇ SHOOTING STAR
太陽の下 今も降り続けるの?
誰の目にも映らないのに 何故?
ねぇ SHOOTING STAR
夜空に一筋の光が
一瞬の輝きの為に
ねぇ SHOOTING STAR
聴こえたよ? 誰の声でも無い
僕だけの 僕だけの為の唄
ねぇ SHOOTING STAR
この夜空に輝く一筋の
今という一瞬を生きた証…