おはようさん。
仕事しながらチラチラこの日記を書いとります。ゲス野郎です
昨日、日記を中途半端な状態でUPして高崎線で軽く気絶しとったわけでして
その続きみたいな補足みたいなの書くかなと思ってみたがやめた
1周年なわけだから今思ってる事をちょちょいと綴るわ
Fairies、初イベントから1年!てな話なわけだ
俺はその1年の半分すら見てねえけど、空に関して言えば俺なりに真剣に空を見てきたつもりなわけさ
空を見始めて5ヶ月、伸びたって言うと偉そうだけどよくなったとこなんてのが何ヵ所かあるんだわ
表現力って言ったらいいのかね?曲調や歌詞によって表情がしっかり合うようになってきたかな。
初めて見た時、「表情がまだ固いな」と思ってたりしたんだがね
それに関しては格段によくなったと思うんだわ
特に女性ダンサーは表情やちょっとした仕草で格段に栄えるからねえ
頭のてっぺんから足の先まで意識する事
そのためにはステージに立った時の自信が必要なわけで、じゃあその自信を養うには練習で流す汗の量だわな
空の努力の結晶が目に見えるのが嬉しいわけさね
本人が納得してるしてないはわからんけど
、できるなら納得しててほしくはないかな。「もっとできるはず」と思っててほしい
俺は確かに空のファンだがステージ見てる時は敵なわけだよ
よく「ステージを楽しむ」みたいな発言を色んなアーティストで見るが俺はそれを言葉通りの意味だけで楽しむ人はまだまだだと思う。
ステージはアーティストと客との闘いさね
客が期待するパフォーマンスを越えてなんぼ
使う金や労力以上のもんを見せてやるって意識は大事でしょ
客はシビアだからね
遠くまで行ったり金使って見に行く労力以上のもんがなきゃ行かねえよ
「ステージを楽しむ」てのは「ステージで客との闘いを楽しむ」でないと
ファンは金や労力を使い、アーティストがその期待以上のパフォーマンスを見せるからこそファンはそのアーティストを愛せるし、アーティストはファンに更なる物を見せようと努力する。
アーティストとファンの信頼関係はこんなとこから産まれるわけ
どちらか一方通行じゃステージとして意味はねえもん
偉そうに書いたけど、俺にとって空はその期待に応えられる子と思ってるわけさ
そして期待に応えてもらってるとも
これからも空には高見を目指してもらいたい
そんな空のためなら俺は何も惜しまないで応援し続けるわ
以上。