夏もそろそろ終わりに近づておりますな
昨日はツレの誕生日って事で地元の焼鳥屋で酒を飲みつつアホ話。
どこでも誰が相手でも野球とFairiesの話ばかりのゲス野郎です。
今日は起きてから風呂掃除したり洗濯したり部屋片付けたりしながらMV見てたわけでしてね
あまりにやる事多かったからか途中で昼寝なんぞをしたわけです。
久しぶりにゆっくりして、今から中野サンプラザにLeadを見に行くわけでして
Leadはデビュー直後に2回くらい観た記憶がある程度でして、当日の記憶に「まだまだこれから」って印象だったから10年の時間が彼等をどれくらいプロにしたかを確認したいと思うわけさ
もういい歳になったであろうLeadだがデビュー当時はまだプロ意識みたいなもんはあまり感じなかったなと
最近になってLeadファンやLeadと一緒に仕事をしてる人から色々と聞いて、「見てみよう」かなと思ったわけでね
個人的に言えばFairiesもまだまだプロ意識に欠けてる部分は多々あるわけでして、Fairiesが本物のプロになる過程を見ていきたいわけでね
自分等がプロだと言う意識と言うか
自分等が「憧れの存在に」ならなきゃいかん立場なわけでさ
目標とする人物がいるのはいいと思うが、同じ土俵にすら上がってきてない相手に「憧れる」のは如何なもんかとね
思うのは構わない
それを公式の場で言うのは憧れの存在にならなきゃいけない人間にしては説得力なくなるよなと思うのさ
「誰」とか「何」とかはあえて言うまい