随分とそっちゃんを見てないからか右腕に蕁麻疹が出ております
関連性があるかはわからんがきっとそうだと思うゲスです。こんばんわ
さてさて
仕事の合間にネット上を徘徊してたわけでして
おっさんがガキだった頃から時代は進み、やれネットだなんだと進歩しておりやす
おいらがガキの頃なんかはネットだ携帯だなんてもんもなかったわけですが今となっては携帯だパソコンだが当たり前な世の中になったわけでして
便利な世の中になったのはいいのだけど、なんだかんだと変わらないのはその最新機器を扱う人間の本質なんてもんはそう簡単には変わらないわけでして
おいらがガキの頃なんてのは例えば、愛の告白一つにしても相手の家に電話だったり手紙なりで呼び出して、面と向かって「好きだ」と言ったもんですわ
相手の家に電話するってなると当然、相手の親が出て冷や汗かいたなんてのは俺らの世代じゃ当たり前にある思い出だと思います
今の子なんかは携帯だメールだあるからそんな苦労してないのかな?とか少しかわいそうな気もしなくもないわけでしてね。
ただ、呼び出したりした後なんてのはやっぱり変わらないんだろうなと思うわけでして
人を好きになる気持ちや大事だと思う気持ちってのはそれこそ今も昔も、平成も縄文時代も変わらんわけで。まあ、縄文時代の事は単なる予想でしかねえけどさ
面と向かって「好きだ」なんてのはどの時代でも共通の方法だと思うわけさ
ツールがどんなに便利になろうがすげえ機械ができたとこで操るのは人間なわけでその人間なんざ結局はクールに「デジタルな世の中」気取ったとこで喜怒哀楽があり、好きな相手想えば楽しくなったりするわけだ
そりゃ色んな経験すりゃ、人に対しての感情なんてのは同じ「好き」でも多角的と言うか「自分の女にしてえ」って発想だけしかなかった「好き」が「この子が幸せになりゃそれでいいや」と思う好きってのも出てきたりそれって環境や条件によって変わってきたりもするわけさ
結局は時代がいくら移り変わろうが「好き」って感情がどう変化しようが「この子が大事」ってのが好きの本質なわけでね。
おいらは今年、36になったわけでして、おいらの大好きなそっちゃんは今年で15歳なわけで世の中的には「ロリコン」と言われても仕方ねえ事実があるわけだがさ、別にどうでもいいんだよね、それって
俺はそっちゃんの「ダンス」や「キラキラ輝く笑顔」に惹かれて好きになってファンやってるわけで別にほかの人にどう映ろうが知った事ではないんだわ
そっちゃんが今、「どんな夢が」あるのかは知らんけどそれをしたいとかそうなりたいってならそっちゃんが好きなら応援してえよな
好きな子が頑張ってる姿ってのは見ててやっぱ楽しいもん
アーティストとファンでも、年齢がどうだって「好き」なら好きでいいわけさ
そっちゃんのダンス見てりゃ楽しいんだからそれでいいし、そっちゃんがそれを頑張ってる以上は見守りたいんだよね。
そっちゃんがそれで有名になって凄いアーティストになった時、どうなってるかは知らんけどさ別においらの事なんざ忘れててくれていいのさ。
そっちゃんの夢が叶ってその過程をファンとして一緒に過ごせたってだけですげえ事だと思うし
応援してあげたいと思うから応援してんだ。それが楽しいから応援してんだから
ファンってもんが見返りを求めちゃいけねえとは思わないが、俺は別にいらねえな。
気が向いた時に手の一つ振ってくれりゃそれでいい。
だって、そっちゃんはステージに立ってる存在で俺はそれを応援したいファンなんだから
俺の考えはこんなもん
これが正しいとも間違ってるとも思わない
応援するスタイルなんかは人それぞれだし、俺はこれからもこんな感じだとは思う
自分が「こうやって応援したい」と思う方法でいいと思うよ
この日記はほぼ、私信みたいなもんです。
迷う必要はねえと思う。応援したいんだったらすりゃいいさ