暖かい日差しに包まれております
頭の中は遊ぶ事とそっちゃんの事しかないおいらは慢性的な寝不足に侵されてるわけでしてね
眠気と一緒に平和を感じておったわけです
恐怖とはこんな平和な日常の中、突如起こるわけでしてね
西の空より怨念をおいらの携帯がキャッチしたわけでして
突如、鳴り響く『それ行けカープ』
ディスプレイには「真尋狂信者」と浮かび上がったわけでしてね
恐怖のあまり、携帯を投げ捨てたほどでした。嘘ですけど
メールの内容は
「真尋と俺の仲ををavexは引き裂く気だ!」と、まあ、予想通りな内容なわけでおます。
俺も脳みその構造は可哀想な感じだがこやつも大差ねえなと思うわけでしてね
「そりゃこいつは俺とツレになれるわ」と、意味合い的には貶してるのと同等の事を思うわけでして
とにかく忙しくて11月過ぎないと都内に来る事すらままならん奴ですがね、もし万が一のために28日の3部だけ1セット買い足しておいた
来れなくてもわしが消費すればいいだけだしね
まあ、一番いいのは奴が上京してくれたらいいわけだがね