5月4日 深夜の夢
時刻は1時45分
夢に少女が現れました。
少女の部屋には、見た目40代ほどの坊主頭の男性がいました。
少女は、その男と二度会ったと言います。
男が二度目に訪れた際、少女の部屋には本人の姿はなく、
布団の上には洋服が山積みになり、ぬいぐるみが置かれていました。
少女は、その男といけない関係を結んだと語ります。
家からはバス停までの様子が見えており、
そのバス停に少女が座っている姿がありました。
起床時、私はベッドの下の方にずれ、身を丸めて眠っておりました。枕元は水に濡れておりました。
