5日の日に競輪の高松宮記念杯の決勝だったようで
どうしても宮杯=びわこのイメージが強く
前橋で行なわれているので、寛仁親王牌と錯覚していました。
時代の流れについて行けない自分が情けなくなりました。
結果から言うと、深谷選手の優勝でした。
「強い」この一言しか出なかったです。
最終ホーム前からの捲っていく時のスピードは
他の選手がとまって見えるほどでした。
最終バック併せて番手から村上選手が出た時は
村上選手の優勝かと思ったところの
さらに捲っていくとは、驚きです。
全盛期の吉岡稔真氏をみているようでした。
特別競輪制覇の最短記録だそうで、
デビュー当時の勢いからすると
もっと早く取ってもおかしくなかったぐらいで
しかも愛知県からは26年ぶりの特別覇者だそうで、
珍しく、地元の新聞のスポーツ欄に載る珍事まで起こった
どうしても宮杯=びわこのイメージが強く
前橋で行なわれているので、寛仁親王牌と錯覚していました。
時代の流れについて行けない自分が情けなくなりました。
結果から言うと、深谷選手の優勝でした。
「強い」この一言しか出なかったです。
最終ホーム前からの捲っていく時のスピードは
他の選手がとまって見えるほどでした。
最終バック併せて番手から村上選手が出た時は
村上選手の優勝かと思ったところの
さらに捲っていくとは、驚きです。
全盛期の吉岡稔真氏をみているようでした。
特別競輪制覇の最短記録だそうで、
デビュー当時の勢いからすると
もっと早く取ってもおかしくなかったぐらいで
しかも愛知県からは26年ぶりの特別覇者だそうで、
珍しく、地元の新聞のスポーツ欄に載る珍事まで起こった