このブログでは、2022年に九州産業高校で明るみに出た女子生徒の「パパ活」問題について、当時の教員であった籾井浩平氏と原田淳司氏(教頭)が、その事実を隠蔽しようとどのように動いたのかを記録します。
私がこの「パパ活」に関する情報を学校に通報した際、籾井浩平氏からは100通近い執拗なメールが送られてきました。それらの内容は、問題解決に協力するどころか、私を疑い、誹謗中傷し、対立を煽るものでした。もし籾井氏が真摯に対応していれば、証拠の提出や現場となったラブホテルの特定は円滑に進み、防犯カメラの映像から加害男性を特定できる可能性は非常に高かったはずです。
私は偶然にも「パパ活」に関わっていた女子生徒と知り合いましたが、この件でより深刻だと考えるのは、生徒本人の行為よりも、その事実を隠蔽しようとした籾井浩平氏のような教員の振る舞いです。
そのため、このブログでは当該女子生徒については言及せず、籾井浩平氏と原田淳司氏による隠蔽行為に焦点を当て、彼らの責任を追及していきます。
もし籾井浩平氏や原田淳司氏がこのようなトラブルを引き起こさなければ、私がこの件をインターネット上で公開することはありませんでした。
これからお子様を九州産業高校に入学させようとお考えの保護者の皆様には、ぜひこの情報をご参考にしていただければ幸いです。
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