健康福祉センターへ訪問
障害者支援のサロンなるものがあると知る
即、福祉担当者になってくださる方と面談
話をやんわりと聞き出してくれた
月一回訪問し近況報告する流れになる
私の居場所を提案してもらう
月いち、ボランティアの方々と
精神障害を抱える方々と
お茶を飲みながら
好きなように時間を共有する場
各々がすきにして良い時間。
けれど孤独を忘れられる時間でもある。
居場所ができたら
生きる価値を見つけられるかも知れない
ゆくゆくはボランティア参加も可能とのこと
人のために働ける可能性に希望の兆し有り
夫への不信感が無関心へと変わるように
私の世界を造ること。
長年のうつ病から普通の生活がで きますように
前を向いて、空を仰いで笑顔でいられるように。
うつ病で辛い思いをしている皆さん
助けてと声を上げよう
今の行政は暖かく手を差し伸べてくれる
独りで苦しんでいる方
健康福祉センターへ相談してみてください。
