一日時間を置いても、今回は、我慢できませんでした。
書いてしまいます。今の気持ち。

一昨日のNHKのSONGS。

剛君の癖でしょうか?
いつも何故そんなに偉そうなの?
とっくに全盛期は過ぎたのに、KinKi活動を楽しめない、苦でしかない、片方(光ちゃん)のファンがこんなにも増えてしまったのに。
それでもKinKiはそんなに凄い存在だと本気で思っているの? 恥ずかしいこと・・・。

剛君の口にする『愛』って、何?

そして、
どうしても、聞き捨てならなかったこと。
『僕が到底入れない世界を 彼はやるべきなんですよね』
何ですって⁉と、のけぞりそうになりました。
それでは、まるで、今の光ちゃんのソロは、大したことはやっていなくて、容易に剛君が入っていける世界のようではありませんか!
とんでもないこと。

何て 巧みな印象操作!

いつも、いつもそう。
何も知らない世間の人は、容易に騙されることでしょう。

剛君のソロは、才能豊かな自分の音楽性を生かした、高いレベルの音楽活動で、光ちゃんのソロは、KinKi活動に毛が生えたような凡庸なものだと信じさせるのに、充分過ぎる物言いでした
剛君のそういう頭の良さが、恐ろしいです。
ああ、本当に怖い人。