前回訪れたときは駐車場をリニューアル中だったり、大好きなパン屋がなくなってたりで・・・
あれから4ヶ月近く経つので様子を見に行ってみた。
駐車場の整備はあらかた終わったようですが、前とあまり変わらない気がする。
確かにアスファルトは新しくなったけど・・・


そしてまたショッキングな出来事が・・・
パン屋の入ってた建物が取り壊されてる!
え? 違う店とか入るんとちゃうの??

さらには、ここにはファミマがあって、かなり便利に使ってた。

ところが、3/31で閉店ですと??
どうなっちゃうのここ???

聞くところによると、将来的にすぐ横を走る圏央道のSAが出来るらしいんだよね。
そんで、その一部にこの道の駅を併合させようという計画があるとかないとか・・・
銚子に行く行き帰りで丁度良い位置にあるからすごく便利だったんだけどなぁ。
どっかの道の駅みたいに商業化されて側道も渋滞とかしちゃうんだろうなぁ。
ヤだなぁ。
コンビニ内にもほとんど商品なかったので、となりの売店でソフトクリームを食べて撤収。

あー、なんか悲しいんですけど。
どこもかしこも商業化に走る道の駅・・・
本来の目的をきちんと果たすようなものにして欲しいもんだが・・・
この間手に入れたBOSS GX-1で簡単に弾いてみた動画が作れるらしいので早速チャレンジしてみた。
必要機材とアプリは・・・
【ハードウェア】
○ギター
○ヘッドホン
○スマホ(自分のはAndroid、もちろんiPhoneでもできるらしい)
○BOSS GX-1
○適当なスマホ用三脚
【ソフトウェア】
○Open Camera(カメラアプリ、Playストアからインストールする)
○amazon music(音楽アプリ、Amazon以外でも出来るんじゃないかなぁ、知らんけど)
1.機器の接続
BOSS GX-1にギター、ヘッドホン、スマホを繋ぐ。
スマホとGX-1はUSB Type-Cケーブルで接続する。
※BOSS GX-1とスマホのBlueTooth接続はOFFにしておくこと。
2.BOSS GX-1の設定
a.MENUからOUTPUT SELECTを選択する。

b.LINE PHONESを選択する(ヘッドホンから良い音で聴ける)。

c.MENUからUSBを選択する。

d.LOOP BACKを「ON」に、USBDRIVERをGENERICにする。

3.Open Cameraの設定
a.オーディオソースの外部マイク(接続されている場合)を選択する。

b.フロントカメラを反転で反転しないを選択する。

上記2.と3.の設定は最初に一度だけやっておけば次からはやらなくて大丈夫。
あとはamazon musicとOpen Cameraを起動して、
音楽流してそれに合わせてギターを弾いてるところを三脚使って自撮りすればOK。
音声はヘッドホンでモニタリングしながら演奏します。
で、弾いてみた・・・実際に作ってみた動画はこちらをどうぞ。
BOSSの最新マルチエフェクターを買ってみた。
前機種のGT-1から10年くらい経って満を持して発売なり。

既存のGT-10とかGT-100と同じくAIRD採用でこの価格って・・・価格破壊じゃん。
うれしいけど。
ちょっくら使ってみたけど、とんでもなく音が良い!!
なんだこれ化け物か。
これだけ音良かったらコンパクトエフェクターとか揃えなくても良いとさえ思える。
まぁ、コンパクトにはコンパクトの良さがあるけどさぁ。
でも、他のマルチエフェクター(もちろんGT-10、GT-100は除いて)とは一線を画す代物であることは間違いない。
アンプに繋ぐよりヘッドホン使った方が音が良いので、夜中でも気にせず練習出来る。
操作も直感的にできるけど、使いこなすためにはマニュアル熟読しないとね。
さらにUSB-Cでスマホと繋いで「弾いてみた動画」が簡単に撮れるらしい。
まだやってないけど・・・
1月の給料を全額投入したけど何も悔いはない!
買って良かったで賞。











