わたしだけ?


ラブジュースって、、


やっぱりしょっぱい?


軽い塩風味。


そして、喉に残る感じ・・・


わたしだけ?



・・・・って、だいだひかる風がもう古い?(笑)



ラブジュースまみれな自分の指。

ペロッてなめたら美味しくない。



おいしくないよーーーーっ????

自分味だから?≡≡≡(*′艸`)
超、久しぶりに帰ってきました。


てか、一年に一度ペース?(笑)



名指しで申し訳ないけれど昇り龍さん、いつもペタありがとう(*^-^*)

私の事、忘れてないんだよって温かいペタホント、感動ものです。。。


あなたはマメラブラブ!

素晴らしいアップ


実は今も、無事・・・エッチしていますべーっだ!

前と同じ人とドキドキ

色々あったの。

本当に語りつくせないくらい。

お互い違う人に走った時もあったけど。



それはおいおい、語ります★


やっぱり、オナニィより、セクスが一番馬



愛ちんラブラブ
長い間、行方不明だと思われていたかもしれませんが生きていましたあせる

ちょっと色々ありまして。

いい夢も見ていたし。

一緒にね。ちょっと暮らしてたの。


で、別れたの。

今月の最初かな?


きちんとしたの。


だから帰ってきたの。

このエロ道場に。


さぁ、オナニーするよーーーっキスマーク
大好きな漫画。


あしたのジョー!


かっこいいよね。ジョーの生き様


そのライバル、力石徹。

フェザー級の力石は矢吹ジョーと戦うため、バンタム級にクラスを下げた。

そのため死に値するほどの減量を行う。


だって、水を全く飲まないんだから。

綿にしめらせた水さえ拒否。


当然減量中、力石は錯乱してしまう。


ある夜、発狂してしまい水を求めて寮の水道に走る!


み・・・水だ!!!水をくれ!!

そしたら、蛇口に針金巻かれて飲めないようになっている。


葉子お嬢様の仕業。

「よくがんばりました。ここに白湯があります。お飲みなさい力石くん」

と言って、白湯を差し出す。

力石は我に帰り、その白湯を捨てた!!

「ご心配いりませんお嬢さん。お嬢さんの涙で我にかえりました」

てな感じで減量を続けるのね。


有名なシーン。




あたしは力石徹。

「お・・・男だーーー!!男をくれぇーーーー!!!フェラさせろおーーーーお!!」

と暴れるも、友達に

「お待ちなさい。彼氏はどうするのですか」

と、我にかえる。

「すみません。このままでは無差別性犯罪を起こすところでした。」


うう・・・・。哀しき力石徹なあたし←&バカドキドキ