☆彡不倫日記☆彡
Amebaでブログを始めよう!

一人目②

俺は彼女のシャツを破り、キャミになった彼女をしゃがませて彼女の顔の前に俺の息子を出した。
彼女はしゃぶりつくように勢い良くくわえて、ゆっくりゆっくりと舌を使って舐め始めた。
さきっちょ、棒、タマ…彼女の息遣いが荒くなってきてるのがわかる…
『片手で自分のさわってみなよ。』
と、俺が言うと彼女はしゃがんだまま舐めながら、スカートのなかに手を入れて自分のクリを触り始めた。

我慢できなくなった俺は彼女を立たせて岩場に手をつかせてスカートをまくり、パンティを脱がせて思いっきり棒をねじ込んだ!
彼女は『あぁぁっ』とあたりに響く大きな声で喘ぎ、しばらく高速で突き続けると彼女は『ダメ、いっちゃう…』『すごいいいっ…あぁぁぁっ』とイッてしまい、その場にヘタりこんでしまった。
まだ俺はイッてないので、ヘタりこんだ彼女を駅弁の形で抱え上げ、彼女の液がしたたる穴に再びブチこんだ!
『ダメ…またいっちゃう…』と彼女が言ったが俺は突き続けた。
彼女が三回か四回イッただろうか…俺もイキそうになり、『イキそう!どこに出してほしい?』と聞くと彼女は
『中に…な…あぁっ…中に出し…あっ…て…』
と言うので、熱い熱い汁を中いっぱいに出した!
帰り、車の中で彼女は上半身裸で家に送るまで俺のを舐め続けた。
もちろん、まわりの車から丸見えだが、『そんなの関係ねぇ~』と舐めさせた。
家について俺が、『明日もするから、エッチな服で来てね。』と言うと彼女は『うん。』と小さくうなづき、『すっごく気持ち良かったよ☆彡』と笑って帰っていった。

一人目③へ続く☆彡

一人目①

パチ屋の客だった彼女は最初は上司と来てて、雰囲気、スタイルが気になった俺はそっと彼女に小さなメモを渡して
『メールして』とアドを渡した…
すぐに彼女はメールをくれたので、『仕事終わったら飲みにいこう』と誘った。
飲んで話していると、最近、身内に不幸があったらしい。
『ドライブしたい』と言うので海まで走った。
岩場の絶景ポイントで彼女を後ろから抱き締めた。
もちろん、息子はMAXに大きくなっている…
彼女が振り向き、長いキスのあと、彼女の胸から触り、どんどん下へと手をのばす…
彼女も俺の息子のあたりを触りはじめた。
スカートをまくり、秘境のあたりを触ると、じっとり濡れている…
『する?』と聞くと彼女は小さく『うん』とうなずいた…
②へつづく…

これから始まる不倫日記☆彡

これから数々の女性との不倫日記を赤裸々に告白!すべて実話ですよ☆彡