運気アップで乗ってけノッテけ。

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見えない力に後押しされています

きっとうまくいくよ。
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お久しぶりです、なんか知らんが2018年が最後の更新だったようです。

さて、お盆期間中に先祖が昆虫に乗って家に帰ってくるから虫は殺してはいけないという言い伝え。

もともと殺生(GとKaは別)は好ましくないので、姿を見ても放置してます。

ですが、虫出現のタイミングが生前のその人っぽい感じがします。

母が亡くなった次のお盆の事です。日が暮れて灯籠流しが終わったあと、姉と姉の娘、私と私の娘2人、弟で暗い道を実家に向けてダラダラ歩いてました。

弟の背中をふと見ると、1匹のトノサマバッタがとまってました。なんで?

草むらに入ってないし、そもそもアスファルト上しか歩いてない。

弟の背中を皆が見る中、トノサマバッタはじーっと張り付いて逃げようとしません。

「おばあちゃん帰ってきたねー」

トノサマバッタを指して、姉が娘にニコニコしながら教えてました。

母は弟を溺愛してたから、私達でなく弟の背中に張り付いたのでしょう。

実家につくと庭の木の葉に乗せました。

朝には見当たらなくなりました。



次いで亡くなった父の初盆の夜のこと。

実家で私と弟が2階でテレビを見ていたら、1階にいる姉が大騒ぎしているのに気付いた。

ほどなくしてハアハア言いながら2階に上がってきた姉。

「さっきデカくて長い百足が出てきたからハサミで切った。お盆は虫を殺してはいけないというが百足は危険だから殺した」というのを聞いて弟と私は、どSの父が帰ってきたと実感した。

父ならやりかねない出現の仕方。きっと姉に切断されながら高笑いしてただろう。

さて亡くなった義父の場合です。毎年お盆期間中、クロアゲハが午前中に飛来して1時間ほど自宅の庭にいるのですが、今年はうっかり迎え火を深夜にしてしまい、いつもと違うからどうかわからないけど、早朝に足の長い蜘蛛となって出てきました。

虫嫌いの娘達に叫ばれたので、早々に姿を消したようです。

昨日、水と龍のお話し会に参加した。

その浄水器を通した水は油が分解されるので、汚れた食器を木綿の布でこするだけで油が落ちるそうです。

えっ、何?油が洗剤つけずに落ちるって!それ、贅肉も溶けて流れるって事?←ここ前のめり。

蛇口用と浄水器付きシャワーヘッドがあり、私が今使っている浄水器同様テラヘルツ鉱石が入っている。

使用中の浄水器の本体は、耐久年数の関係でそろそろ交換時のようなので、どうせなら新しいものを試したいじゃーん。



波動の高いお水を飲むと細胞が喜ぶそうなので、脂肪細胞の内包した脂肪が燃焼してくれるかも♡と、期待しちゃいます。
自分に必要な情報であり、必要な方の目に留まれば幸いです。

http://caseyka.jp/2019/02/08/5286/



一部抜粋





☆      ☆       ☆       ☆      ☆


我々はフォトンが

あるから生きてる

(太陽に感謝だわ~)

 

 

しかもこれは

栄養とか、血中の物質の様な

 

我々のイメージする

生命維持に関して授業で習った

基礎的な生命活動のイメージを

大きく超えた動きをする

 

 

 

故に恐らく

東洋では”氣”という

呼ばれ方をしたし

 

西洋ではそのまま

”エネルギー”や”オーラ”という

呼ばれ方をしているのだと想う

 

 

 

そしてその働きは

公的な教育の一切から

消された

 

 

 

 

我々の無力化は

大成功をおさめた

 

 

この世界の”本質”である

見えない力が

完全に無力化されている事は

良く知っているだろう

 


本は買わないので、もっぱら立ち読み。当時は週刊誌のスピードについていけず、何回か飛んだりしたなぁ。

あと、うしおととらも面白かった。


予約を忘れたら悲しいからここに記しておく。
からくりサーカスBSで10月11日放送。
品揃えの少なめなローソンに立ち寄ったら、あら!あるではないか、ショコラケーキとショコラモンブラン。食べてみたかったんだ。



前回同様分けっこして。


断面。フラッシュ多め。

味は、、、すんごい甘かった。ショコラケーキはブラックサンダーをしっとりさせた感じ。ショコラモンブランは全部が単調な甘いチョコクリーム。私の口には合わなかった。

さて、前回の続きです。

時間を置いて前世の私にコンタクトを取り、そもそも鞍馬寺になんでいたのか聞くと。。。

京都から東北方面の武家屋敷に両親、妾、実の兄弟や腹違いの兄弟達、家来らと暮らしていた。

ある夜、奇襲攻撃を受け家人、家来共々皆殺しに合う。まだ子供だった私も敵の刃の前にいたが、信仰深い村の下男に命乞いをしてもらい、一命を得ました。

この時、一家皆殺しのはずなのに、何故刃を振らなかったのか見ると、幼い私は泣いているのに声を出しにくい状態でした。喉に障害があったようです。

敵も疲れ切っていたようで、別の男が私に刃を向けた男を制し、引き上げるよう促す姿を見ました。

その後、信仰深い下男の計らいで、何人もの方からご縁をいただき(橋渡し)鞍馬寺へ向かう運びへ。

鞍馬寺へ集まった者たちはそれぞれ事情があったようで、自ら坊主になったわけではなさそう。同じように親を失い行き場がなかった、血族を残すため隠れている、とか。

声のハンディは腹から声が出せず、ささやき声なら出せるので、コミュニケーションはとりあえず取れていた。

あと、心を読むのに長けていて(テレパシー含む)山での暮らしは大変だが楽しかった。

坊主同士でチャンバラしたり、冗談言ったり、モノマネしたり、くだらないイタズラをお互いでかけあったり、修行の合間にコミュニケーションを取っていた。が、何か知らないけどこの辺が問題だったらしい。

鞍馬寺で一緒に殺された者たちは、本来知ってはならない話しを共有していたようで、事をうやむやにするため幕府の命令で最高責任者に殺されたようです。


儀式の断片とか見えたんだけど、残念ながら全部見えず。

儀式の場所は、鞍馬寺に来たらみーんなバンザイして挨拶するとこらへん。

櫻井識子さんのファンです。櫻井さんが前世を綴っていたので、私も忘れないうちに書いておこうと思う。




数年前に、とても信頼しているヒーラー 久保愛(クボメグミ)さんと京都でスピ旅をしました。二人きりではなく、関東方面の方と関西方面の方が合流し、ほぼ初対面で車2台8名での旅です。

もちろんここで集う人達はこの旅に参加する意味があり、来たい!と思っていても来れない方や、ひらめきで来られた方それぞれ思いがあってです。

ずいぶん前の話しなので、記憶は定かではなくなってきたので、スピ旅の内容は省き前世の話しを。

鞍馬寺へ登った時、私のビジョンに鞍馬寺に従事していた男性が見えました。何か言いたそう。でもしゃべらない。

「久保さん、男性(坊主)が見える。何か言いたいことあるようだけど、話してくれない」

「うーんとねぇ…」コンタクトしてるようでしばらく無言。

「ごめん、私前世でみんなの事殺しちゃった」

漫画なら‘てへっ’とつきそうなくらいサラッと言ってのける。

「ちょっと何でトドメ刺してくれなかったの、めっちゃ苦しかったんやで(´༎ຶོρ༎ຶོ`)」←先にこの言葉が出てわかった、この坊主私や。前世の私や。

ここに集まった8名全員が過去同時期に、鞍馬寺に従事して、政治的なものに巻き込まれ、寺の最高責任者の久保さんに7名全員が殺された。

「殺したくなかった、でもそうしないといけなかった。手加減してしまい結局苦しめた、ごめんね」

ビジョンの坊主はすっきりしたようで、すーっと上がって行った。


続きます