聖書には、世界の混沌の最中、反キリストが登場すると書かれています。
この反キリストは、人類を救済してくれるような誰もが過去に居た人物として、記憶にとどめる人物であり、親しみ易い人であると思われがちです。
これも聖書に書いてあります。
反キリストは海の獣
その登場のタイミングは、携挙(ラプチャー)の後、真のキリスト教信者が消えた時に悪魔の海の獣は登場します。
これが教会の携挙と呼ばれ、現在の秩序を維持していた抑制者が消えることにより、悪魔の王国として、神から権威を与えられ、七年間、自由に暴れることが許されるのです。
これは、人類が誰が救い主であるか、知らしめる為に神がわざと悪魔の王国を与えるということです。
携挙が起きると何百万人以上の人々が消えるので、これが神の偉業と知られると、サタン達は困るので、ここで宇宙人👽(ネフィリムらプレアデスやアルクトゥルスなど)の異次元霊的生命体の悪魔の力を借りて、宇宙人👽がさらったというように演出するのです。
これが神の計画を知る堕天使達はサッカーワールドカップに照準し、演出するのです。
これを観ているサッカー中継で目の当たりにすると、みんな恐怖を覚え、パニックに陥り、世界緊急放送が発動されます。
その中で混沌した中、トランプか、副大統領のバンスのどちらかが消え、反キリストは副大統領に指名就任するという流れになると、私は予測しています。
世界の支配者は黒い貴族であり、イエズス会士でもあるのです。
その系統がネフィリムです。天使の子孫。
血液型が特殊なのが特徴。
Rh -の血液型因子を持つのです。
創世記、アダムとイブの間に堕天使のサマエルが蛇、人間に化けて、イブとサマエルとの間にできた子が人類初の殺人者のカインだそうです。
カインは、神によって追い出され、この世界の文明を築いた人物です。
堕天使は300人程、地上に降りて、混血交配を続けて人類を増やし、文明築いたという流れ。
ネフィリムの直接の系統がいわゆる世界の王族、貴族、君主であり、世界の支配者なのです。
トランプは、英国王室、チャールズと遠い親戚であり、リンカーンやケネディ、フィッツジェラルド家とも親戚なのです。
さぁ、ここでおわかりなるかと思います。
反キリストに誘導、バトンタッチさせる役者がトランプであることが。
















