谷村新司氏の歌に、
こんなものがある


♪通夜の夜には不釣り合いなほど
♪空一面の銀の星


今夜の東京は、
晴れてるんだけど、
星なんか見えない


長崎の空はどうだろうか


彼女を送る、
素敵な夜空だろうか


そして、
こんな詞に繋がる


♪出会える人の数よりもなお
♪別れる人の数が増えてきた
♪いつかは来ると
♪今日という日が
♪いつかは来ると知っていた



知ってはいたけど、
認めたくは無いな


今朝起きたときも、
昨日の電話が夢だったら良いのに、
と思った


でも、
やっぱり夢じゃ無かった



帰って、
送りたかったなあ

従姉妹が死んだ。


ぶたぶたと彼女がいとこだと知らない共通の友人から、

次々と連絡が届いた。


嬉しいねぇ。

愛されとったねぇ。


みんなあなたの事が好きやったよ。



ぶたぶたの初恋でした。

小学生の頃。

2つ年上のあなたが大好きでした。



色々心配ばかり掛けてごめんね。

やっと大丈夫になったとに。

心配させたまま、

逝かせてしもうたかねぇ。



帰れんけど、

ごめんね。



帰ったら帰ったで、

「なんばしよっと」って叱られそうだしね。



今度帰ったら、

ゆっくり話そうね。






帰る度に、

訪れる墓地が増えちゃったなぁ。





まだ、

早かったよ。




銀座なう



って昔番組が無かったっけ?



待機中


待機中の暇潰しを見付けないと、
という、
贅沢な悩み


何か無いかなぁ



DSで遊ぶのも、
熱中して、
社長が出てきたのに気付かなそうで危ないし(笑)




社長と会食された女優さんを車に乗せて、
少しだけお話して、
その気配りの細やかさに、
完全にノックダウン



ここまで単純だったか
ぶたぶた