前回の里帰りでの大学病院での出産でなく個人病院での出産に決めた理由は、お姉ちゃんをギリギリまでお友達と遊ばせてあげたかったからです。
実際に出産して見ると、いいところやう~んなところありました。
*いいところ*
・家から車で五分なので、子連れでの検診がラク。
・待ち時間も少ない(大学病院の診察待ち時間&会計待ち時間は、ハンパないです。上の子いるとかなりしんどい。)
・夜間でも出血時に、すぐに先生にみて貰えました。(大学病院だと、それなりに手続きが面倒)
・個室でのんびりできて、ご飯が美味しい。ティータイムなるものもありビックリ。
・夜間、赤ちゃんを預かってくれたので、産後ぐっすり眠れました。(前回は、赤ちゃんのお世話の仕方もよくわからないのに24時間母子同室で、かなり体力的に辛かったです。)
*うーんなところ*
・何せ、先生がひとりなので、何かあったときどうなるのか不安でした。
設備もそんなに無いだろうし。
・小児科医がいない。
・へその緒にはガーゼはらない。縫合後の消毒ない。トイレ後の清拭綿での消毒無し。 とチョット独自路線な産後ケアでビックリ。
問題が無かったから良かったものの・・。
それぞれの病院にメリットデメリットがありますが、私的には個人病院の方が良かったと思っています。
そうそう、大学病院には研修医がいて、危うく縫合されそうになりました。
退院の説明も研修医・・。
でも、看護学生さんは真剣に話を聞いてくれて好印象でした。
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