僕はよくダーツをゴルフに置き換えて

理論を構築してきましたが


ここに来てダーツの特性について考えるようになりました


それは極論「点」を狙うってことです


ゴルフなどでは(アマチュアレベルの話です)

ミドルホール(パー4)

1打目フェアウェイをキープすれば良し!

2打目グリーンにのれば良し!

3打目カップの近くに寄れば良し!

4打目カップインでパー!


こんなゴルフが出来れば上出来でしょう


でもダーツは「入れてなんぼ」なんですね


1投目ブル 2投目キャッチ 3投目キャッチ


これじゃー勝てませんもんねっ!


なので大きな筋肉+小さな筋肉が必要かなと

思った次第です


当ったり前のことに、よ~~やく今気付きました



それと昨日のカウントアップ最高770くらいでした。。。

20Tカウントアップの最高600くらいでした(まぁまぁかな)


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今まで大きな筋肉論を提唱してきたKen-zyです


僕は今まで再現性の高い投げ方は

大きな筋肉を使って投げることだと言ってきました


その考えは今でも変わりはないのですが

+αの要素を盛り込むことにしました


それは「小さな筋肉で狙いをつける」です


まず大きな筋肉(前腕と上腕)を動力とします

そしてリリースからフォローの部分で

手首から先の小さな筋肉で

狙いをつけようと思ってます


今までは大きな筋肉ばかりを意識していたため

若干置きに行くフォームになってた気がします


そこに小さな筋肉を使うことによって

手首から先を走らせようというものです


なんか昨日の練習で若干その感覚を

初めて味わうことができました


これが概論です


詳しくは後日アップします


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結局、沖縄へは嫁さんと次男のみ行ったKen-zyです


僕はと言うと、長男の子守りの3連休となりました


流石に平日に休みをとった次の日(今日)は

仕事がたまってて更新が今となりました。。。


この3連休に過去のブログ

特にカウントアップで1000点オーバーを出した

昨年の5月頃のブログを見返してたんですが

フォームに関する記事無しショック!


まぁグリップに関しては確実に

「握る」グリップにしてたことは間違いないんですが

それ以外は書込みしてないですねドクロ


なのでグリップ以外は特に考えず

ひたすら自信を取り戻すために

カウントアップ1000点チャレンジを再度

やってみようと思ってます


再度1000点オーバーを達成したら

20Tのみ狙うカウントアップをやろうと思ってます

目標スコアについては今後考えてみますが


5カウント平均(100/1R)×8ラウンド=800オーバー


くらいかな?! ちょっと上げ過ぎかな?!

なんて考えてまーーーす




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