昨日は告知どおり

太鼓の地打ちを10分してから

ダーツの練習をしました


やっぱ飛ぶっすね!


太鼓がダーツのウォームアップだと思えば

かなりハードなウォームアップって感じでしょうか


特に最近は寒いので

ウォームアップなしにダーツを投げると

飛びがよくなるまで時間がかかるんですよね


しかもダーツを投げてウォームアップしてたら

体が温まるまで変なフォームのまま

投げないといけないので

素振りとかでアップしたほうがイイのかもしれませんね


当面、僕は家練の前には太鼓でウォームアップして

それからダーツを投げるようにしようと思ってます


こうすれば太鼓もダーツも練習できるし

一石二鳥やしーー


うんうん良いルーティン見つけたぞぉぉぉぉぉぉおーーー




いや~流石に年末となるとバタバタしてて

更新が今になってしまいました。。。


今日は太鼓&ダーツを共に向上するために

日常生活のルーティンを決めることにした


まず普段家に帰って一番にすることは

風呂に入ることなんですが

今日からは、まず太鼓の地打ちを10~15分します


地打ちのなかでも2つ打ちというのをやるんですが

右左を交互に叩くだけの叩き方です

(一番地味で、ついつい遠ざかってしまう練習です)


そして風呂に入ってから食事をして

ダーツを満喫する事にしました♪♪♪


つい昨日までは

ダーツをやりながら、ちょっと気分転換しようと思うとき

太鼓を肩から担いで打つって感じでしたが

なんかどっちも中途半端な練習になってたので

今日からは上記に書いたルーティンで

練習しようと思ってます


ちなみに昨日完成した

桶胴太鼓の台です↓↓↓


ダーツバカ一代(いちだい)

密かに太鼓で温まった腕で

ダーツを投げると飛びがエエんちゃうん~

なんて思ってます^^v

筋肉痛が取れないKen-zyです ><


先週末は木曜日の太鼓の練習の筋肉痛が取れず

ダーツを投げても「置きダーツ」になってしまってたので

ほとんど投げれない状態でした・・・


しかし太鼓とダーツの共通点で気付いた?!

ことがあったっ!!


太鼓の叩き方には大きく分けて2つあるんです


1つは太鼓の面に対して手の平を平行にして叩く

もう1つは太鼓の面に対して手の平を垂直にして叩く


大きく分けると、この2通りがあるんですが


手の平を平行にして叩くときは、細かいリズムを叩く

手の平を垂直にして叩くときは、大きな音を出す叩き方


結局のところ

平行は細かい筋肉を使うことができる

垂直は大きな筋肉を使うことができる

っていう特徴があります


ダーツにしても

フォローでチョップ又は握手するように

フォローを出すやりかたと

手の平を地面と平行に出すフォローがあると

思うんですが

やはりチョップ又は握手するフォローの方が

小細工できないのでイイんじゃぁないかと

言うことなんです(僕的にはですけど。。。)


ってことで僕的に結論付けて

チョップ又は握手フォローで投げてみようと思います


まぁセットアップの構えからチョップ又は握手で

構えるところから変えなきゃいけないんですけどね~