アメリカ国防総省がUFOを正式に認めた。
NHKで報道。(東スポではない)
日本の防衛省も認めた。
これからUFOに遭遇した時の対処を正式に決めるとの事。
決めないと、
遭遇したら戦っていいのか、
見守るのか
全くわからないからね。
今までは、アメリカが国民をパニックにさせないように
都市伝説やSFという形でフィクションにしていた。
なぜ、ここにきて事実として発表するのだろう?
国民に認知してもらい、次の行動準備をしてもらう為なのかな?
それくらい、やばい状態になっているのかな?
そんな事を想像してしまう。
アメリカの軍事力は、世界1位。
しかも2位〜10位を足しても敵わない1位。
そのアメリカ軍の戦闘機では太刀打ち出来ない
速さと複雑な動きらしい。
UFO、本気出したら地球征服やん。
無力。
でも戦う準備しなくてはならない。
だから宇宙軍というのがあるらしい。
「本当かよ!」とツッコミたくなる。
でも事実。
アメリカでは、
2019年12月22日にアメリカ軍の6番目の軍のして宇宙軍が誕生した。
フランスでは、
サイバーテロ対策部隊の中に宇宙軍がある。
日本も
安倍首相が2020年、300億円かけて航空自衛隊の傘下に宇宙対応部隊を誕生させると述べた。
もうピンとこない。
「ただのガンダムの世界やん!」
別の話だけど
日本内閣府は
2050年までに、人が時間と空間から自由になる世界を実現すると発表。
国のHPに載っているってすごい。(2ちゃんではない)
「はぁ?漫画?」
コロナ・UFO・アバター
もう漫画すぎてピンとこない世界が現実になる。


