中間テスト前半が今日終了いたしますた。

結果

社会・・・過去問からもろでたのに、あれ、ぜんっぜん思い出せない(汗

国語・・・あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ

音楽・・・普通。(ゑ


てなわけで

ノシ!パソコン
今日は学校が休みで時間もあったので友達と














いってきました!パイレーツ・オブ・カリビアン 生命の泉!!
$網斗の、緑と灰色日常記

とゆうわけで長~いあらすじを。(字だけで)





ジャックの側近?ギブスは何故かジャックスパロウであると罪を着せられ、議会裁判が始まる。


ギブスは自分はジャックじゃないと主張するも、全く聞き耳にされずにいた。


ついに裁判が始まった。しかし、裁判官としてでてきたのが










変装したジャックスパロウ本人だったのである。





ジャックはギブスの絞首刑を「ジャックではないと主張している」とゆうことで終身刑に引き下げ、(コレに対して裁判を見に来ていた市民などはブーイングの嵐だったが)牢獄行きの馬に乗る。

この時にジャックはすでに変装をときギブスとともに馬にのっていた。

ジャックの計画によるとこの馬車の使いにはワイロを送ったから無事脱出できるとつよきで酒をのみながら、生命の泉のことについて話を始める。

ジャックは海図をもっていたのをこの時ギブスはこっそりと盗んだ。

馬車がとまり、外へでたら、そこにはイギリス兵士に囲まれた地獄絵図がまっていた。


ジャックは国王に生命の泉へ行って来いと命じられ、国王に付いていたバルボッサを呼び出す。

これに対しジャックはいくのを否定し王宮を脱出。

近くの酒場から急に父親に呼ばれ生命の泉について詳しい話を聞く。(聖杯のことや儀式について)


~~~~~~~~~ここで生命の泉の使い方?の説明~~~~~
生命の泉では、決められた二つの聖杯の中に片方人魚の涙を入れ、違う人がそれぞれ聖杯の泉の水を口にする。

人魚の涙入の聖杯を飲んだ人は、何もいれていない人の寿命を手に入れることができる。

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その後ジャックは自分になりすまし乗組員を探しているやつがいると噂を聞き(噂は前ギブスから効いていたが)酒場の奥へと足を運ぶ。

自分になりすましているのが許せないジャックは剣で戦うが、途中相手の剣の動きをみて

「そんな動きができるのは世界にひとりしかいない」といいあいてにキスをする。



その偽ジャックこそが元恋人アンジェリカだったのだ!


再開をダラダラしている暇もなくイギリス兵が酒場に押し寄せ、戦いが始まる。

二人はなんとか脱出したが、アンジェリカはスパロウを毒矢で気を失わせる(アンジェリカの手下により)


数日後?ジャックは目を覚める。


しかしそこは












黒ひげ率いるアンの復讐号だったのである。

そこで水夫として働かせられているジャックはアンジェリカが黒ひげの娘だったとゆうことと彼女がこの船の一等航海士だった事をしる。


ジャックは反乱をおこし船を乗っ取る寸前まで追い込んだが、そこにずっと船室に閉じこもりっぱなしだった黒ひげがあれわれた。

彼は不思議な大剣を使いロープを操り一瞬で反乱をしずめたのである。

ジャックは黒ひげに生命の泉の案内役を言われ承諾する(ジャック人形をつくられ行動を制限されたため)

※黒ひげの人形はその人の人形に危害をくわえると(ナイフをさしたり)本人にも危害が及ぶ道具である


黒ひげはまず人魚の涙を求め、人魚が大量に出現する湾に船をすすめ、人魚をお引きよせる。

人魚はとても凶悪で人を食らったりするのである。

多くの船員を失うも、1匹人魚を生け捕りにした黒ひげはいよいよ生命の泉へと向かう。



そのころ、バルボッサも同じく生命の泉へと進んでいたが。





途中、ジャックに聖杯をとりにいかした黒ひげは肝心の涙を手に入れるため

人魚のことをひそかに愛していた、船にのっていた宣教師を利用し涙を手にする。


ジャックは聖杯をとりにいく途中バルボッサに出会う。

バルボッサは以前黒ひげに左足を切り落とされ、パール号を奪ったから復讐をしたいという
(正確には黒ひげの力によって左足がロープにやられ、切り落としたらしい)


ジャックはバルボッサとともにスペイン軍に奪われた聖杯を奪還する。


ジャックはギブスをつれ(ギブスは王宮で捉えられたときにバルボッサに案内役にされた)黒ひげのところへ戻る。



いよいよ生命の泉に達し、美しさにみとれていたところ、バルボッサが現れる。

黒ひげの海賊団とバルボッサの王国軍戦いが始まった。

実は黒ひげは、2週間以内に義足の男に殺されるとゆう予言をうけ、生命の泉にきていた。


戦いの最中、またも誰かが現れた。それはスペイン軍?だった。

かれらは不死の生命を否定し、生命の泉を破壊し始める。


泉は破壊され戦いも幕を終えるころ、黒ひげはバルボッサの毒塗りの剣にさされた。

悲しみに嘆いたアンジェリカはおもわず黒ひげの傷跡に触れてしまい、毒を盛られてしまったのだ。


聖杯はすでにスペイン人によって沈められていたので必死に聖杯を探すジャック。


とそこに、人魚が現れ聖杯を渡し言う。

「私の涙 無駄にしないでね」と。


ジャックは聖杯にまだ残されていた少しの泉を聖杯に注ぎ、片方に涙をいれ二人に言う

「こっちが涙入の水だ、アンジェリカこれを飲め」


しかしアンジェリカは父が死ぬのを拒み、黒ひげは涙入りの聖杯を飲んでしまう。

アンジェリカは普通の聖杯を飲んだはずだった。








しかしそれはジャックの罠だった。



黒ひげは死に、アンジェリカは毒が治り生命が増えた。



アンジェリカはジャックにある島へ連れてかれ、アンジェリカはひとりその無人島に取り残された。


しかし、アンジェリカの前に何かが流れつく。

それは





















ジャックの人形だった。





         END







そんな感じでした。

しかしこれも結構アバウトで他にもブラックパールの行方とか人魚と宣教師とのラブストーリーとか見所はたくさんあり、とても楽しかったです!







は~つかれた。

でゎノシ!パソコン
 本当に忙しすぎます6月はww

修学旅行終わって疲れた~とおもったとたん

塾仲間から衝撃の一言を受け取る。










TP「おい」


健「ん~~~~~?やっと修学旅行終わったよな。楽しかったけどめっちゃ疲れたわ」


TP「いや、完全に忘れてるなお前。明日な、」


健「へ?????なにかある?」



















TP「明日3時から9時まで6時間塾で勉強だぞ」



健「え?!(´Д`;)」



































健「ハアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!?!???(°Д°;≡°Д°;))」





TP(完全に忘れてたな、コイツ)


んなわけで次の日12時におきて宿の宿題おわらせて塾にかえってきたら土曜日がおわっていたってゆう始末。

今日にいたっては英検で今からやっと自由時間・・・・・・・・・・・





頼むから・・・・・・















暇な時間をください!
 


でゎ、ノシ!パソコン