【トマト】 指定バ トン
お題は【トマト】
新乃助からいただきました~
◆最近思う【トマト】
そろそろ食えるようになったかな?
って思って食べたら
やっぱりたべれないトマトに絶交
◆この【トマト】には感動!!!!
感動というより勘当。
◆直感的な【トマト】
緑のところが嫌なのかと思えば
赤も嫌。
トマトソースとかケチャップとか
煮たトマトはうまいのに
なぜ生だとあれほどにまずい?
◆好きな【トマト】
トマト嫌いと言いながらも、
生のトマト以外はがっつり食えます。
◆こんな【トマト】は嫌だ!
夏場に水で冷やしただけのトマトをかじるとか。
ありえない。
◆この世に【トマト】がなかったら・・・
サラダのトマトがなくなっても何も困りませんが、
トマトソースがなくなると困るかも…
◆次に回す人、5人(【指定】付きで)
【高専祭】なんてどうでしょう。
高専祭実行委員やったことある人どうぞ!
単位認定-5
いやいや、さぼりすぎじゃないですか俺w
初めてのレポートがあったり、
初めてのバイトがあったりと
色々と忙しい日々を送っていたのですよ。
まぁ色々おもしろい話もあるんですが、
そろそろこれを…w
単位認定-5です
さてと、
高専ってのは認可学校じゃないから
教職関連の科目は大学編入後、
単位認定されることは無く、全てとらなきゃならない。
すなわち、高専でやってる科目は、物理とか化学にしても、
一般的じゃない可能性があるから
だ~めよ♪
ってことです。
となると、前に話したとおり67単位を全部とらなきゃならない…
なんとかして、認められないか…
きっと教務委員の先生はスルーできる
(なんせパワエレが体育ですからw)
問題は教務が許可するかどうか。
「高専の単位って認めてもらえないんですか?」
そう聞いたら
「駄目です」
といわれるに決まってる…
考えろ。
考えろ俺!!
何度と無く頭の中でシミュレーションをおこなった後、
いざ教務と決戦!
kent 「すいません。教職のことについて聞きたいんですけど…」
教務 「はい。」
いざ、勝負。
kent 「高専の単位って普通、教職には使えないですよね?
でも、教科に関する科目とかと被る科目も多いと思うんです。
もし認められてしまったらどうなるんですか?」
結局、今まで通り、あくまでも被害を被ったふり作戦w
教務 「ん~そうだねぇ…
結構あるしねぇ。かぶるのもでてくるよねぇ。ちょっと待ってね」
よしw とりあえず困惑成功。
奥でごにょごにょ相談しておられます。
しばらくして一枚の書類を持ってきて…
教務 「えっとですね。問題はこの一文なんです。」
書類 「 高専卒業者は 本学で全て習得すること 」
kent 「(あ~やっぱだめか…)」
教務 「この習得というのは、一から受けろと言うことなのか、
単位認定は本学で習得したとみなすのか…」
教務 「 少なくとも『履修せよ』とは書いてないんですよね… 」
kent 「(ナイス解釈w)」
教務 「う~ん…教務委員の先生が認めるとおっしゃったら、
認めることにしましょうか…」
kent 「わかりました、ありがとうございます。」
あいかわらず適当~w
教務 「あ、ただし、実験科目だけは受けてもらえますか?」
kent 「わかりました。」
実験はだめだったようですが、激ナイスw
教務の気が変わらない内に、そのまま教務委員の先生のところへ直行。
「認められてしまったら…」
なんていいながら、事前に入手していた教科に関する科目の一覧を片手に、
埋めれるだけうめましたw
その数 28単位中12単位
そして普通に授業をうけると今後取れてしまう単位が8単位
すなわち、教職と取るために余分に履修しなきゃいけない単位は
実質 28単位中8単位
ビバ☆単位認定!
そして俺はさらなる奇跡を呼ぶために
呪文を唱えた。
kent 「これ、実験ってだめなんですよね?」
そして我々はまたも奇跡を体験する…
教務委員 「なんで?」
\(T▽T)/ ビバ☆
kent「教務が駄目って言ってたんですけど、いいんですか?」
教務委員「いいやん、いいやん!入れちゃい!」
奇跡ですw
その結果 物理学実験と化学実験が加わり
取得すべき単位は4単位にw
しかし、教務委員をスルーできても
教務を通せるか…
ふたたび教務との対決…
kent 「すいません。今先生のところいって、
認定科目決めてきたんですけど、
先生が実験も認めるって言ってるんですけど、
どうなりますか?」
(言うようにし向けたのは僕ですが)
教務 「え?ん~…困ったなぁ」
教務 「高専で実験とかはやってるんかな?」
kent 「えっと物理と化学は授業中になんどか実験はやってます」
え?いつ?なんて聞かないで。
物理は『クソ(基礎)実験』と、化学は『中和適当(滴定)』とかやったじゃないw
教務「ん~…じゃぁいいか。」
ありがとうございま~すw ( ̄▽ ̄)ノ
甘い香り
学校帰りの電車の中、
お菓子を食べながらはいってきた子供達の集団。
塾だろうか…小学生高学年くらいかな、大変だねぇ。
しかし、おかしがとても良い香りする。
合成的な臭いであっても、とても良い香りだったのだ。
あ~食べたい…
そんなことを思って子供を見ていると、
子供達はわいわい言いながら違う車両へと移動していった。
俺のお菓子が… (T_T)
しかし…
子供達はどっかにいったのに、
まだお菓子の良い香りが…?
ふと、斜め後ろに目をやると…
40後半のおばちゃん…
香水 (゜▽゜;) ?
訂正 :
やっぱり食べたくない o(T△T=T△T)o