デザインを否定するデザイナー「KENT山崎」の物語 -2ページ目

職人物語(12)

2007  3/20  上棟(2)




さすが 大工さん 高いところは大丈夫。




ようやく二階 ペントハウスまで出来ました。

思ったより 時間はかかりました。

安全第一 無事終わりホットします。チョキ



ここがチェックポイント!!

上棟後この金物が絞まってないと大変です。

チェック チェック目





上棟後は すみやかに養生ネットを張ります。

近隣の方の木のくずが 飛ばないように。




監督さん ご苦労様 周りの後片付け。




すぐさま 現場での工程会議。

次の段取りは・・・・・

職人物語(11)

2007   3/20  上棟です。(1)



これから 上棟段取りです。




まず、 土台をひきます。

ここがチェックポイント!!

今回は 土台にひば材を採用しました。

強度があり 虫に強い 独特な香りがします。




この電線を超えて構造材の搬入です。

細心の注意をして 行います。




特殊なレッカーのピタゴラスを採用しました。




ここが違います。 ブームの先にブームがついてます。

奥に先まで 届きます。




やっと一階が終わりました。これからが本番です。



職人物語(10)

型枠ばらし 場内整地


車庫入れ確認 コンクリート養生


2007  3/13





壁の型枠だけ ばらします

コンクリートの出来は 良好ニコニコ



スラブはばらしません。

ここでチックポイントビックリマーク

床 梁はばらしてはだめです。

コンクリート強度が出るまで このまま。



養生期間で 場内整理

ここがチックポイントビックリマーク

ボルテックス防水を採用しているので 埋め戻しが

ないので 普通より工期が短くなります。




車庫入れ確認 

もう少し盛り土を入れる必要有り。




これからは 上棟の段取りです。

3/20に決行 近隣対策は レッカーと構造材搬入は

道路封鎖はできない。 特殊」なレッカーで

電線の上から搬入に決定。