小説を読むとモテるという不純な理由で読み始めましたが
もともと本は好きで漫画は読んでいた


小説を読んでみて小説もなかなかだった

そういえば母親が本の虫のような奴だったのを忘れていた。


毎日本を読んで
18年母が小説を読まない日は数えられるくらいだ





たまたまだが田丸君が坂下幸太郎さんが好きで借りたDVDがほとんど坂下幸太郎さん原作だったのをしったのは後の話ですね


とりあえず瑛太ギザかっこよす


クリスマス、トムはサンタクロースからのプレゼントを楽しみにしていた。
朝起きるとクリスマスツリーの下にプレゼント箱が3つほどあった。
窓からサンタが中を覗いているのが見える。
サンタはニタニタと笑いながらトムを見ている。
トムはニタニタ笑っているサンタを見て少し不機嫌に思いながらもプレゼントの置いてある所に行った。
トムはまず一つ目のプレゼントを手に取った。
サンタは更にニタニタと笑っている。
プレゼントの箱を空けると中から長ズボンが出てきた。
トムは少しがっかりしたような表情をしながらも次の箱を手に取った。
サンタは腹を抱えて笑っている。
二つ目の箱を開けると中からサッカーボールが出てきた。
トムはますます不機嫌になり、とても腹が立った。
トムは続けて一番大きな最後の箱を開けた。
すると中から自転車が出てきた。
サンタは雪の上を転がりまわって笑っている。
トムはとうとう耐え切れなくなって泣き出してしまった。
何故?



















答え






少年は足が無い
三人兄弟の末っ子だったオレ。オレが消防だった時に兄貴が高3だった。
車好きの兄貴は自動車会社に就職したくて大学に行きたかったみたいけど、
頭は決してよく無かったので私立の大学にしかいける大学がなった。兄貴は親父に大学に行きたいと言ったが、
親父は『家には金が無い。残りの兄弟もいるし、我慢してくれ。すまん。』と言った。
影でその話を聞いていた俺は、それまで自分の家が貧乏だと思ってはなかったので驚いた。
話を承知した兄貴は、肩を揺らして泣いていた。親父も自分が不甲斐無いのか泣いていた。
その後、兄貴は高卒で就職した。数年後、同様に二番目の兄貴も高卒で就職した。
そして、俺が高3になった時、俺も大学に行きたいと思っていた。
自分でもいうのはなんだが、学校での成績はかなりいいほうだった。
しかし、親兄弟には迷惑はかけれないと進学は諦めていた。迷惑をかけないように、
『オレも高校卒業したら就職するから。』って家族にいつも言っていた。
そんな時、2人の兄貴が『お前は安心して好きな道を歩め。大学に行きたいなら、はっきり言え。オレがどうにかしてやる。
お前は頭もいいし、オレの出来なかった夢を叶えてくれ。』と言ってくれた。嬉しかった。大声で泣いた。
数年後、オレは無事に大学を卒業、兄貴の夢でありオレの夢であった自動車会社に就職することができた。
兄貴は喜んでくれてはいたが、さぞ悔しかっただろうと思う。申し訳ないことをしたと思っている。
面と向かって言うのは照れるので、ここで言わせてもらいたい。
兄貴、ありがとう。いつか、最高の車を造るからな。
彼・彼女はとてもモテるタイプ。愛しているのは君/あなただけと言われるが、不安が募る。街で彼を見つめる女性がいる。彼女に言い寄ってくる男がたくさんいる。そんなモテるタイプの恋人との上手な交際方法とは?
モテる彼(彼女)だと、寄ってくるライバルが気になりますね。但し一番大事なことは、あなたと彼(彼女)の絆をどれだけ強くできるかなのです。
モテるってどういうこと?
彼(彼女)はなぜモテるのでしょうか?
まず逆の、モテない要素をあげてみると、人の悪口を言う、気配りが出来ない、自分の話ばかりする、といった、自己中心的な要素が多いのです。逆にモテる人は、明るい話題が好きで、人の話を聴き、気配りが出来る、一緒にいて居心地の良い人です。
気配り上手で、他人のことを気遣える人といると居心地がよいので、つい甘えてしまいがちですが、実はそれでは、本当の絆を作ることは出来ないのです。
絆はこうして出来る
恋人同士は、始めはお互いの良いところを見てつきあい始め、安定期に移行するときには、実は、自分の短所や弱いところを相手に受け入れてもらった安心感を得て、関係を深めていきます。それが絆です。
あなたが彼との関係で不安を感じているのは、単に彼が人気者だという理由だけではないのでは? マイナス面など依存的な面を見せない人は、つきあい始めは魅力的に映るのですが、全然こちらに寄りかかってこないと、逆に不安になるものです。
日頃マイナス面をあまり見せない人だとしても、やっぱり、弱いところを見せたときに、あなたがそれを優しく受け入れた。その経験が、ふたりの絆を作ります。
心を求めよう
彼(彼女)の作り出す居心地の良さだけを受け取っていては、永久に安心感は得られません。逆に彼(彼女)があなたを手放したくないと思う、魅力的なあなたになりましょう。
どんな人でも、相手に求めたいことや甘えたいこと、依存したいことはあります。それはどこか、上に挙げたような「モテない要素」につながる部分です。あなたはモテる彼(彼女)の、モテない要素の部分ともつきあうことが、求められているのです。その要素を彼(彼女)があなたに対して出せたとき、あなたは彼(彼女)のハートを真にがっちりつかまえたと言えるのです。
ぜひ「心」を手に入れて下さいね。
同性間での評判を聞こう
最後に、とんでもない浮気性の相手を間違って選ばないための方法です。それは、同性間での評判を聞いておくこと。行動がオープンで分かりやすく、周りに安心感を与えているかどうかが大事です。
ぜひその、魅力的な相手との恋愛を成就させて下さいね。
文●あづまやすし
■恋愛セラピスト あづまやすし
S47年生まれ。東京大学卒。工学博士。
米国NLP協会(TM) 認定 NLPマスタープラクティショナー。
自身の離婚経験から、男女の仲が社会を豊かにすると実感。研究者からセラピストに転身。「金婚式まで信頼し合えるカップル」を合言葉に延べ2000件の恋愛相談、心理学セミナー等を開催。著書に「あなたの恋愛がうまく行かない本当の理由」(毎日コミュニケーションズ)。日テレ「スッキリ」、TBS「ひるおび!」にも取材を受ける等、メディアも注目。また、ホームページ「女と男の『心のヘルス』—癒しの心理学」を運営し、カウンセリングの受付などを行っている。