ハイ、エヴリワン!ヒマそーね!だってそうだろこんな場末のブログをわざわざチェックしに来るなんてアンタ暇なんだろドンチュー!?ドンチュー!?ドンチュー!?
まあヒマだったら一度遊びに来んちゃい。俺が遊ぶとは限らんがな!
もぎっ。昔の話です。When I'm 64・・・おい、ビートルズだそれは。wwっうぇっうぇww予定調和のボケとツッコミうぜえなあ。だけど自分でツッコミ入れないとボケがボケと認識されない恐れがありますのでね・・・せやったら、ハナからボケなきゃええだけの話ちゃう?とも思いますしね。ブログって難しいでちゅねー。
はい。When I'm 17ですね。私当時ね、ストーカー被害にあってたのですよ。まだストーカーという言葉がポピュラーになってからそれほど時間がたっていないのではないかと思しきころの話だったのですが・・・
高校2年生の時にですね、1年の時に引き続き、選挙管理委員になったんですよ。なぜかというと、何かしら委員会に所属しなくてはいけないので、選挙が済んだらもう仕事のない楽な選挙管理委員を選んだんですよ。2年続けて。
で、もうベテランですからね私。1年生に仕事の流れとか説明したんですよ。決してですね、そこで特定の誰かに対して優しく接したりしてないんですよ。普通に全員に公平に教えたんですよ。
それなのにですね、その中の1年生の女子の一人がストーカーになりました。
どういったことをされるかというとですね、私が高校から駅まで帰るときにですね、毎回自転車で追い抜いていくんですよ。
んで私がですね、駅に着いてホームで電車を待ってるとですね、あのー線路沿いに近隣の病院とかの看板があるじゃないですか。そこの間からですね、じーーーーーーっとこっちを見てるんですよ。そういう被害が何ヶ月か続きました。
最初にそれを発見した時はですね、なんかホームに友達でもいるのか、もしくはその辺で人でも待ってるのかな?と思っていたんですけどね、それが大体毎日続いて、これはストーカーであると確信したのですよ。
ほんで、ここまで読んでる皆さん方はね、何をオマエ思い上がっとんねん!オマイなんかにストーカーつくわけないやろボケ。勘違いじゃ勘違い目の錯覚じゃ!と思ったでしょ?当時の私もね、そう思ったのですよ。自分ひとりでストーカーや!って騒いでも信じてもらえへんやろうと思ったのですよ。
ですから、第三者の力を借りましてですね。当時つるんでた奴に一緒に帰ってもらい、オマエこっそり後ろ向けよ。あそこの間から覗いてっから。と、見てもらったのですよ。そしたら、スゲエ!スゲエ!あれはストーカーだ!マジだ!と、見事にストーカー被害認定受けました。というわけでマジで被害を受けていたのです。
まあ、被害いうても刺されたりしたわけでもないから今となっては笑い話ですけどね。ですけど、当時はなんか不気味で怖かったですねえ。なんか、その子あんまり友達とつるんでる様子とかなかったし、イタい子っていう雰囲気がぷんぷんしてましたしねえ。今は覗かれとるだけやからいいけどエスカレートして家の方まで付いてくるとかしてきたらどないしよう。とか思ってました。
結局その被害は、うーん半年近く続いたんだっけな?やや記憶があいまいだ。私が通っていた高校が駅と駅の間ぐらいにあったので、もう一つの駅のほうから通ったりしたら、そのうち被害がなくなったような気がします。
ほんで本日なんでこれを書こうと思ったかというとですね、私が見てるブログでも、夜の駅のホームに立っていたら、看板の暗がりの間でこっちを見ながら股間をまさぐっている若いリーマンがいたという似たようなことが書かれてあったからであります。みんな駅の看板の間には気をつけろよ。何か人を狂わせるものがあるからな。
しかし・・・ストーカーが物凄い自分の好みのタイプだったらストーカーだと思わないでしたかね、やはり。なんか、世の中間違ってるよね。別に世の中が間違っていようがどうでもいーんだけど。
まあ、今日はイケメンならではの悩みを語ってみましたよ凡人ども。フハハハハハハッ!!
今回ストーカーネタを書こうと思ったきっかけその2。
早見優のくせに怖ええよ。でも、この作詞をしたのは小西康陽・・・
って何考えとんねん、あのオッサンっ!!
まあヒマだったら一度遊びに来んちゃい。俺が遊ぶとは限らんがな!
もぎっ。昔の話です。When I'm 64・・・おい、ビートルズだそれは。wwっうぇっうぇww予定調和のボケとツッコミうぜえなあ。だけど自分でツッコミ入れないとボケがボケと認識されない恐れがありますのでね・・・せやったら、ハナからボケなきゃええだけの話ちゃう?とも思いますしね。ブログって難しいでちゅねー。
はい。When I'm 17ですね。私当時ね、ストーカー被害にあってたのですよ。まだストーカーという言葉がポピュラーになってからそれほど時間がたっていないのではないかと思しきころの話だったのですが・・・
高校2年生の時にですね、1年の時に引き続き、選挙管理委員になったんですよ。なぜかというと、何かしら委員会に所属しなくてはいけないので、選挙が済んだらもう仕事のない楽な選挙管理委員を選んだんですよ。2年続けて。
で、もうベテランですからね私。1年生に仕事の流れとか説明したんですよ。決してですね、そこで特定の誰かに対して優しく接したりしてないんですよ。普通に全員に公平に教えたんですよ。
それなのにですね、その中の1年生の女子の一人がストーカーになりました。
どういったことをされるかというとですね、私が高校から駅まで帰るときにですね、毎回自転車で追い抜いていくんですよ。
んで私がですね、駅に着いてホームで電車を待ってるとですね、あのー線路沿いに近隣の病院とかの看板があるじゃないですか。そこの間からですね、じーーーーーーっとこっちを見てるんですよ。そういう被害が何ヶ月か続きました。
最初にそれを発見した時はですね、なんかホームに友達でもいるのか、もしくはその辺で人でも待ってるのかな?と思っていたんですけどね、それが大体毎日続いて、これはストーカーであると確信したのですよ。
ほんで、ここまで読んでる皆さん方はね、何をオマエ思い上がっとんねん!オマイなんかにストーカーつくわけないやろボケ。勘違いじゃ勘違い目の錯覚じゃ!と思ったでしょ?当時の私もね、そう思ったのですよ。自分ひとりでストーカーや!って騒いでも信じてもらえへんやろうと思ったのですよ。
ですから、第三者の力を借りましてですね。当時つるんでた奴に一緒に帰ってもらい、オマエこっそり後ろ向けよ。あそこの間から覗いてっから。と、見てもらったのですよ。そしたら、スゲエ!スゲエ!あれはストーカーだ!マジだ!と、見事にストーカー被害認定受けました。というわけでマジで被害を受けていたのです。
まあ、被害いうても刺されたりしたわけでもないから今となっては笑い話ですけどね。ですけど、当時はなんか不気味で怖かったですねえ。なんか、その子あんまり友達とつるんでる様子とかなかったし、イタい子っていう雰囲気がぷんぷんしてましたしねえ。今は覗かれとるだけやからいいけどエスカレートして家の方まで付いてくるとかしてきたらどないしよう。とか思ってました。
結局その被害は、うーん半年近く続いたんだっけな?やや記憶があいまいだ。私が通っていた高校が駅と駅の間ぐらいにあったので、もう一つの駅のほうから通ったりしたら、そのうち被害がなくなったような気がします。
ほんで本日なんでこれを書こうと思ったかというとですね、私が見てるブログでも、夜の駅のホームに立っていたら、看板の暗がりの間でこっちを見ながら股間をまさぐっている若いリーマンがいたという似たようなことが書かれてあったからであります。みんな駅の看板の間には気をつけろよ。何か人を狂わせるものがあるからな。
しかし・・・ストーカーが物凄い自分の好みのタイプだったらストーカーだと思わないでしたかね、やはり。なんか、世の中間違ってるよね。別に世の中が間違っていようがどうでもいーんだけど。
まあ、今日はイケメンならではの悩みを語ってみましたよ凡人ども。フハハハハハハッ!!
今回ストーカーネタを書こうと思ったきっかけその2。
早見優のくせに怖ええよ。でも、この作詞をしたのは小西康陽・・・
って何考えとんねん、あのオッサンっ!!