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The turning point of life

40代LGBT【ノンバイナリー】の日常を徒然なるままに。

こんばんは。

我が地元・広島を含めた西日本など、全国的に大雨が続いております。

 

私の親族も、避難勧告地域に住んでおります。

実際の状況を動画で送ってもらいましたが、一級河川太田川が橋桁が隠れるほどになっていて、

もう驚くというか、言葉も出ませんでした。

 

幸い、親族は住まい自体が鉄筋コンクリート造である為、

自宅で状況を見守っている状況だそうです。

 

昨晩は、NHKの深夜ニュースを明け方まで見ておりました。

遠く離れている為、状況はテレビでしか分かり得ません。

 

NHK香川放送の鈴木悠さん(天気予報士・防災士)のブログが更新され、

情報がリンクされております。

少しでも情報が広がればと思い、リブログさせて頂きました。

 

まずは身の安全を第一に、本当にそう思います。

安全の確保をお願い致します。
 


 

今日は☔がひどかったですね💦

もう雨は嫌です。。。

 

地元広島市も、大雨特別警報が出ていたので気が気じゃない。

ニュースでしか地元の様子が分からないので、大丈夫なんかな。。。と。

 

親族や友人にLINEしたら「市内の方は大雨じゃけど、中心部は大丈夫よー。」と。

その言葉で一安心しましたが、安佐北区や安芸高田市の皆さんは大変だと思います。

早く雨が止んで被害がないことを祈っております。

 

 

さて。

 

 

それきっかけの流れで、地元の幼馴染にベイビー2号が誕生😃のお知らせが!

嬉しいですね。本当に嬉しい😭

学生時代のあいつが男の子2人のパパになったのかー!と思うと感慨深いです。

 

さっそくベイビーズ達へのお祝い…と思いましたが、

おそらくベイビーズ用品はたくさんもらってると思って、

パパママの欲しいものを聞きました。

そしたら「お嫁ちゃんが(前に贈った)チョコレートが美味しかった♪」と!

 

なので、早速ですがチョコレートとバームクーヘンのケーキセットと、100%ジュース箱詰めセットを。

今はお祝いもネットで簡単に手配できるので、ありがたいですね。

なかなか百貨店に出向いて~とか出来る状況でもないですし。

 

コロナ禍が終わって、地元に自由に帰る事が出来たら真っ先にベイビーズ達に会いたい!

あとは兄弟とか甥っ子姪っ子にも会いたいなぁ😭

 

早く元通りの日常に戻りますように🙏

 

今年もお盆の季節になりました。

広島は盆灯籠がきらびやかにお墓の周りを彩っているかと思います。

 

私の父も母も、既に他界してしまいました。

私が25歳の時に父が、38歳の時に母が旅立っていきました。

 

父は急性心筋梗塞だった為、急死でした。

お別れも言えず、何の前触れも無く、勝手に旅立っていってしまいました。

東京は珍しく大雪、広島も雪が降っていたそうです。

 

姉からの連絡で、急いで広島に帰る予定でした。

けれど、会社は年度末前。泣きながら出社して、職場で大泣きした事を覚えています。

今となって考えると、職場の人たちも驚いたと思います。

金曜日だった為、仕事をとりあえず片付けられる所までやって、

あとは当時の部下にお願いして、その夜に帰省しました。

 

土・日曜日で通夜と告別式を親族だけで行い、見送りました。

 

会社には最低限の情報と、香典や参列をご遠慮頂くように伝える事で精一杯でした。

とにかく他の方には、気を遣わせては申し訳ないと思い、ごく少数の方のみにお伝えしたのを覚えています。

 

母の時も同じでした。

母はもう既に寝たきりとなっていて、1ヶ月程前から「もう長くないかも」と妹から連絡をもらっていたので、

覚悟は出来ていました。なので、息を引き取った当日は淡々と支度をして、会社へ連絡し帰省させてもらいました。

母の場合は「直葬」、いわゆる通夜と告別式は行わなかった為、家族のみで見送りました。

会社には、密葬である為、社員メールでの通達は止めてもらいました。

 

なぜ、突然こんな話をブログに書いたのか―――

 

今日、とある記事を目にしました。

 

“才能溢れるナイスガイ”木下雄介投手の早すぎる死…スクープの陰で問われる「静かにお別れする権利」と報道の自由 - プロ野球 - Number Web - ナンバー (bunshun.jp)

 

ちょっと前のブログにも書きましたが、若くして亡くなったプロ野球選手の記事でした。

 

「死は究極の個人情報」

 

この言葉にドキッとしました。

 

私は一般人であるけれど、会社員であるが故に伝えなければならない情報があり、

その手続きも辛く大変だった事を覚えています。

規定の慶弔休暇や、会社からの香典の受け取り、書類の捺印や連絡先の変更等、

本当にたくさんの事をしなければいけないのか、親とお別れした後も大変でした。

 

どこからともなく漏れた情報で、お香典を持ってこられた社員の方もいて、

申し訳ない気持ちでいっぱいでした。

 

有名な方、著名な方、スポーツ選手などは、もっと大変な思いをしているのかと思うと、

胸が詰まる思いでいっぱいになりました。

 

身内の死は、とてもセンシティブで、とにかく静かに見送りたいと思う気持ちが強いものです。

それは私だけではなく、私の兄弟や親族も同じ気持ちでした。

父の死の後は、慶弔休暇は取らず、月曜からすぐに職場に戻りました。

その方が誰にも知られずに済むからです。

 

母の時は、残された実家の整理や持って帰るものもあり、

慶弔休暇を頂きましたが、私自身が倒れてしまいました。

 

それくらい「身内の死」は、悲しく、重く、心労を伴うもので、癒えるまでにはかなりの時間を要しました。

 

昔のようなきちんとしたお葬式をすると、より一層大変だったと思います。

亡くなった父や母は、どういう見送りをして欲しかったか、言い残さずに旅立ったため、

今でも正解は分からないままです。

 

残された家族は、これから色んな気持ちを持ったまま生きていく。

それは私だけじゃなく、みんなにも訪れる事だと思います。

 

今年、約20年間、納骨が出来ずお仏壇と一緒に管理していた父の遺骨を散骨する事になりました。

このお盆には私の家からも父が本当に旅立ちます。

「墓じまい」と同じく「仏壇じまい」をして、お別れをする事しました。

 

母の遺骨も姉の方で管理していて、散骨するそうです。

 

色んなお別れの方法があり、今回読んだ記事から思うことは、

本当に難しい問題ではあるけれど、ただただ静かに見送りたいと思う気持ちは同じなのかなと感じました。

 

―――悲しみはいつまでも癒えない、記憶に残り続ける、胸が痛む―――

 

あーん。一日空いてしまった。。。

連続投稿出来ればと思って頑張って書いたブログが、なかなかの長文でまとまりが悪かったので、

下書き保存して、書き終えられず、、、。

なので昨日はブログ更新できなかった。。。

 

悔しいです!!!

 

まぁ、義務的にやるものではないので、マイペースにやりましょう。

 

さてはて。

私の転職活動は呆気なく終わり、次の職場が決まりました。

もうこれって運とタイミングだな~って感じました。

 

なかなか決まらない時には何十社も落ちて、心労がたたるほどだったのに。

もういいや~、って思ったら書類通過して、トントン拍子で決まるんだから。

 

お願いだから、運とタイミングで決まらないで欲しい…笑

 

とりあえず来週から社会復帰となります。

意外と短い無職期間でした。

 

残り休みは天気が悪いみたいですし、コロナ禍なので家で大人しく過ごします。

 

今の若い子はSNS世代で、昭和な私からすると「便利になったもんだ」と思うばかり。

そう、昔は「ホームページを自作して公開」していたんですから。

Wordにもその機能はあったし、ホームページビルダーも売れていた。

 

あの頃はあの頃で楽しかったんですよ。

デザインを自分で考えて、ロゴを作って、いかにオシャレにするか。

アクセスカウンターをつけて、どれだけの人が見に来てくれてるか。

CGIで掲示板作って、書き込みにレスをつけるのが楽しかったなぁ。

 

何で今頃アメブロなんて始めたのか。

 

ちょっとまた試してみたかったんですよ。

デザインの楽しさとか、作る過程とか、言葉を残す事とか。

 

Twitterとか使えばラクチンなのは確か。

でも物足りなさがあったんです。

 

写真を載せても、美味しい物を食べた話をつぶやいても、

それってボキャブラリーも衰退したいく感じもしたし、

せっかく身につけたデザイン力とかHTMLの知識とかが、薄れていくようで。

 

長文を書くこともそう。

 

140文字だけじゃ足りない事がたくさんあるはずなんですよ。

毎日の生活の中で、残しておきたい言葉が、たくさん。

 

Twitterでたくさん連投するのも、目障りになると思うんですよね。

フォロワーさんからすると、タイムラインの邪魔になってるんじゃないかと。

 

ここであれば、読んでくれる人が読みたい時に読んでくれるかもしれない。

例え独り言みたくなったとしても、それはTwitterでも同じ。

 

まだまだ勉強したいんです。

昔みたいにWEBデザインも、HTMLも、ロゴを作る事も。

それ以外もそう。

 

宅建士も、防災士も、手話検定も。

 

まだまだやりたい事がたくさんあり過ぎて。

 

きっとそう思えるようになったのは、、、

まぁ、その話は別の機会に。

 

以上!

もう少しで閉会式ですね~。

雨も止んで本当に良かった☀

 

野球も優勝🎊

本当に嬉しい!(カープファンであり、野球ファンでもあります⚾)

 

**********

 

そんな裏側で。

 

 

 

 

この記事を書いた記者の方の、思いの詰まった文章。

 

木下雄介選手。

練習中に突然倒れ、8月3日、そのまま天国へ旅立たれました。

まだ27歳。

本当にこういうニュースを聞くたびに悲しくなり胸が詰まってしまいます。

私の命を代わりに分けてあげたい。そんな気持ちにもなります。

 

金メダルを天に向けた大野雄大選手。

その姿が涙を誘いました。

 

若くして亡くなる事。

家族もその周りの人達も、きっと辛い気持ちでいっぱいだと思います。

 

まだまだこれから。

まだまだたくさんの未来があったはずです。

 

亡くなった木下雄介選手はきっとこれからも、空から見守ってくれていると思います。

これからの野球界がもっともっと賑わっていくことを願っています。

 

木下選手、ゆっくり休んでください。

そして、日本代表選手の皆さんもお疲れさまでした。

 

ありがとう。

 

恋愛事から縁が遠くなってしまった40代。

好きになったりする事はあるけれど、じゃあそれが実を結ぶかと言えばそこには至りません。

もうこの歳だから(という逃げ)を覚えてしまったせいか、

そこまで恋愛をしたいのかと言えば面倒かもしれない。

でも独り身は寂しいと思う毎日。

 

私にも「モテ期」のような事があったんですよ。

25歳~30歳前後までかな。

仕事もそれなりに順調で、それなりに友達がいて、それなりに恋人らしき人もいて。

服にも気を使っていたし、体型やら見た目もモテたいが為の努力もしていたのかな。

 

でも30歳過ぎてから、全くと言っていいほど縁がない。

太った。見た目ももうどうでも良くなってきた。

恋愛に投資するお金よりも、自分の好きな事(音楽とかガジェットとか)に使うようになったり。

歳相応のブランド品を持った方が良いのかもしれないけど、

服はファストブランドで十分。1着(トップスとかアウターとか下着とか靴とか)は1000円前後でいい。

安くてもデザインが良いものもあるし。着こなしで何とか出来る。

 

って書き出すと、恋愛する気は無くなってると実感してきた。。。

 

宇多田ヒカルが「ノンバイナリー」を告白したというのが一時期ワイドショーでザワづいた。

 

 

 

 

 

私の場合、幼少期から性に対して曖昧な部分が多かった。

女の子が好き。女の子の友達も多かった。でもそれが恋愛かと言ったら違っていた。

付き合った女の子もいた。でも好きな男の子もいた。

 

服装もここ最近になってからユニセックスな感じが増えてきた。

安物とは言え、可愛い感じだけど男が着ても合うデザインが増えてきているからか、

そういう服装を自然と選ぶようになった。

 

そんな中の「ノンバイナリー」というカテゴリー。

 

LGBTという言葉に対して違和感があって、

Twitterでも「苦手です」というのは良くつぶやいてた。

どうしても「商用利用」されてる言葉にしか聞こえなくて。

 

女性になりたいわけではない。

でも女性と付き合いたい訳ではない。

服装はいわゆるゲイ受けしそうな服は着ない。

ゲイとの恋愛がしたいか、と言うよりも、ノンケ(いわゆるストレート)と付き合いたい気持ちがある。

 

すごくフワッとしていて、自分って何者なのかしっくりこなかった。

それが30代過ぎてから徐々に強くなってきていたのかもしれない。

 

「ノンバイナリー」という言葉を初めて耳にして、

『あ!これか!!!』

と、自分の胸の中にストンと入ってきた。

むしろそれ以上に衝撃を感じた。

 

男でもない、女でもない、何かに属する「性」ではない。

 

そう思うと、気軽になった。

 

何でゲイとハッキリと断言できなかったのか。

それは自分の中の違和感でしかなかったのかも。

 

これから先、どう転ぶのか分からない。

今の気持ちがこの先変わる可能性もあるかもしれない。

でも「ノンバイナリー」という言葉は、今の私にとっては救いの『属性』になった。

 

・・・。

 

とりあえず、恋愛テーマにしてはいきなり重い内容になった事は確かだ。笑

「こえのブログ」をアップしてから、かれこれ半年以上。

ブログに書きたい事、Twitterとは棲み分けしたい長文を書きたいなぁと思い開設していたのですが。

どうも他の人のブログを読むための「閲覧用」になってしまってました。ごめんなさい💦

 

さてですね。

 

コロナ禍、ついに第5波ですか。

そんな中で開催された東京オリンピック2020。

あっという間に閉会式ですよ。

 

賛否両論ありましたね。

本当にこんな時期に?って思っていた派だったので、

素直に観れないというか、楽しめないというか、政治的なものが丸見えで萎えてしまったのもありました。

 

でも結果として、日本はゴールドラッシュ。メダルラッシュ。

選手にとっては色んな思いが詰まったTOKYO2020になったのかな。

 

もう私が生きてる間に東京でオリンピックが開催される事はないと思います。

それがコロナでボロボロになってしまって、想像してた通りにはならなかった部分も多かったけど。

テレビのニュース速報が久しぶりに嬉しいことで溢れたのは、本当に良かったです。

 

まだですよ。

 

そう、パラリンピック。

 

他国開催の時は民放は見向きもしないので腹が立ちますが💢

今年は民放でもしっかり放送してくれるんだろうか…。

 

パラリンピックを蔑ろにしないで欲しい理由は、私自身も障害があるから。

杖を持ち、歩いたり物を持つことも大変になってしまってから、

より身近に感じるようになりました。

 

前職でパラリンピックについて調べてプレゼンする業務をやっていたのですが、

より一層みんなに観てほしいし、オリンピックと同じくらい、それ以上に応援してほしいと思っています。

 

選手は、障害と共に暑さとコロナとの戦いもあり大変だと思います。

障害の度合いによっては、過酷というか棄権しなければならない可能性もあるかもしれません。

命がけでパラリンピックに出場されるんだと思います。

 

医療従事者の方も、オリンピック・パラリンピックに対しては色んな思いを感じてるかもしれません。

それがマイナスな意見だったりもするかもしれません。

 

私は政治的な人たちは何もしてくれないので、本当に責めるなら政治的に関与してる人たちだと感じています。

選手も医療従事者の方も、毎日が戦いだと思います。本当に感謝です。

 

私に出来る事は、とにかくコロナに感染しない事、熱中症対策をして倒れたりしない事。

医療従事者の方の負担になるような事のないように、とにかくまたいつもの世界に戻る事を願っています。

 

オリンピック選手の皆さん、お疲れさまでした。

パラリンピック選手の皆さん、これから本番!楽しみにしてます!

医療従事者の皆さん、大会ボランティアの方々、コロナ対策も含め大変だと思います。

どうか早くコロナが収束して欲しいです。

 

せめてこの熱波が、、、早く30度以下になればいいなぁ。。。

 

それでは。

 

はいこんばんは初めまして

 

kentarohと申します声で投稿ができるということなので

 

ちょっと寝る前に、やってみようかなということで、今こうして声を録音してみています

 

何でしょうね、なんか

 

すごく声が素敵な人だと羨ましいなあというふうな感じがするんですけど、自分の声はなんか滑舌もあまり良くないしなんか声が低いなっていうのが

 

あまりずっと好きじゃないので

 

声で投稿ってのはどうかなーとかっていうのは思ったんですけど、文字で打たなくてもはまぁだいたいラクっていうそういうのがあったのでずっとやってみました
約3分っていう制限時間があるみたいで手頃な感じもまあいいなと思って

 

これからも

 

まぁ、自分の声があまり好きではないとは言いつつも、やってみてもいいかなと思っております
明日からまた月曜日が始まります
一週間今週は晴れが続くようなんですけれども皆さんまた頑張って乗り切りましょう

お、23時59分なので

 

明日から今日に変わります

 

えーとちょうどなりましたね

はい、ではまた朝になるまでおやすみなさい

そして頑張りましょう

では

 

※追伸:

「こえのブログ」は、どうやら音声を自動で文字起こししてるようです。

なので、追伸より上の文章は、声から変換されています。高機能・・・。