ひやは天使

ひやは天使

結婚15年目、49歳同い年の共働き夫婦。不妊治療中。妻は仕事と治療の両立が大変。治療はお互いの協力が不可欠ですが、妻側の負担が非常に大きく、それが夫婦の危機を呼ぶことも。ひやは以前飼っていた猫で、その名を借りました。

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昨日、早朝からクリニックに行き採卵。

直前の診察ではイザンの影響など良い話がなかったが、結果は二個採卵できた。

たいしたものだと思う。本人の体質もあるだろうが、直前にプラセンタを打つなど努力の賜物でもあると思う。

精子の方は量はイマイチだが、運動率33パーセントで、一頃よりはマシな水準。サプリが効いているのか。

 

今日、受精確認したところ一つは正常受精。よかった!

明日、移植だが新鮮胚移植ができるといいのだが。無事の分割を祈る。

生理4日目の受診。

また、「一人で行く」とのことで自宅待機。

昼過ぎに連絡あり、5個の卵があった模様。年齢の壁について今日は言われず。

一人ひとり状況が違うのだから、一律で切るようなことをするのはおかしい。

次は7日目。

イザンが余計なことをしないように祈る。

妊娠中間判定のためクリニックへ。

ものすごい混み方。かなり待って医師に呼ばれると、主治医の院長ではなく、自分はお初の女性医師。

自分の患者じゃないためか、カルテを見ても状況を正しく把握できておらず。

いきなり「今回は残念でした」と。

hcgが0だからだろうが、中間判定でいきなりそれはないだろう。一番間違えてはいけないことではないか。妻は冷静だったが、自分は最初の言葉はきつかった。

医師って‥。