長かったGWの休みボケを防止するために、

今日は朝からスタバで勉強してから出勤することにしましたコーヒー


早起きした甲斐があったかどうか分からないけど、

思ってた以上に、すぐに気持ちが仕事に入っていけた気がします。


まだまだ1週間始まったばっかです。


この気持ちを持続させて、今週も頑張りますパー



ところで、早起きしたせいで、実はもう眠いのです。

今日はチャッチャと寝るとします。


明日も良い1日になりますように。 おやすみなさいぐぅぐぅ

愛犬・ショコラ.jpg
今日も携帯から投稿です。


実はGW後半は両親+愛犬と信州にきています。

大阪にいた頃を思い出すような懐かしい生活です。

写メールはソファで寝ている愛犬(ショコラ)。

「大阪にいた頃もこの寝顔に癒されてたなぁ☆」

と、ふと思い出すシーンであります。
魔王.jpg
今日は携帯から初投稿です。

幻の焼酎「魔王」、いただいちゃいました♪

味の良し悪しも分からない焼酎素人ですが、
そこらの店で飲むものよりもずっと飲みやすく、美味しかった気がします。

(こんなコメントしかできなくてすみません…泣。)

これを機に、焼酎にも興味を持ってみよう…かな!?

予め言っておきますが、ボクは感動しやすい性格です。


よくも悪くも何でも素直に受け入れやすいんだと思います。


だから、 感動的な映画などを見たときは、ほぼ泣きます。しょぼん

ちなみに最近おもいっきり泣けたのは「世界の中心で愛を叫ぶ」。

(ちょっと古いですけど・・・苦笑。)


そんな感動しぃのボクがGWの読書第2弾として読んだのが「東京タワー」


昨日1日で読んだのですが、この本はやばかったです。



涙が止まらないんです。


鼻水も止まらないんです。


感動のあまり、身体の震えが止まらないんです。



読む前から「泣ける」本ということは知っていたのですが、まさかここまでとは・・・。

(恐らく人生でベスト3に入るぐらいに泣けた気がします。)


顔がグシャグシャになって、途中何度も文章が読めなくなりました。


誰もが必ず経験するであろう恐怖を自分の立場に置き換えた時、

ものすごい悲しみに襲われました。

そして、ものすごい温かい気持ちになりました。


「本屋大賞2006」(※)に輝くのも納得です。



この本を読んで、思ったことを1つ。



今まで自分もオカンとオトンを「親」という存在でしか

見ていなかった気がします。


でも、ボクが生まれる前は今の自分と同じように

1人の女性(男性)であった訳で・・・。


そんな視点を持って、1度、オカンとオトンと接してみたいと思いました。


リリー・フランキー
東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~
(※)「本屋大賞」・・・全国の書店員が「最も売りたい本」を投票で選ぶ賞
関連記事: 本屋大賞に「東京タワー」 (asahi.com)

今日は音楽の話を少し。


昔からカフェで流れていそうな

クラブジャズといった曲をよく聴いています。


特に一人暮らしを始めてから、もっぱら聴くようになり、

通勤中も勉強中も欠かさず聴いています。


なんか心地よくて落ち着くんですよねキラキラ


最近はFreeTEMPOというアーティストがマイブームなのですが、

実を言うと、アーティストや曲はあまり詳しくありません。

(詳しい方は、ぜひオススメを教えて下さい。)


そういう訳で、CDを買うときは、特定のアーティストの作品を買うより、

お店で試聴して気に入ったら買うスタイルです。

(柏のタワレコさんにはいつもお世話になっておりますあせる


つい先日も柏で試聴していたのですが、

聴いた瞬間、「これは買い!」と思ったものがありました。


「Joyride-pearl」という作品です。


これは前作「JOYRIDE」に続く、

女性DJメインの「胸キュン・ハウス」第2弾だそうです。


どう表現したら伝わるのか分かりませんが、

「ハウスとソウルの気持良い音、満載」という表現通りやと思います。


興味があれば、下記サイトから試聴してみてくださいビックリマーク



Joyride-pearl

Joyride-pearl (Village Again Record )


GWは日頃ゆっくりできない時間を利用して読書をしようと決めていました。


そのため、先日、Amazonを利用して中古本を買い漁ったのですが、

いきなり面白い本に出会いました。


GW用に買った5冊のうちの1冊目で、まだ1章しか読んでないけれども、

かなり新鮮な衝撃を受けてしまいました。



タイトルが「会社が放り出したい人・1億積んでもほしいひと」という本です。



まだ何せ2章の途中を読んでる段階なので、本の総評はできませんが、

「戦前」と「戦後」、そして「平成」という3つの時代区分で

社会システムを見た著者の考えに、

「そうだったのか」と思ってしまう新鮮さがありました。



特に戦後に生まれたサラリーマン社会について述べている部分は、


ここ最近、自身が感じている「何か変だ」という違和感と

マッチするところがあって興味深かった。

自分が置かれている環境と重ねてみて、

「これが大企業病というものなのかな?」と感じました。


2章以降読むのが楽しみです音譜


堀 紘一
会社が放り出したい人・1億積んでもほしい人

昨日、今年の1月に結婚した後輩宅にお邪魔してきました。


すでに友人の何人かが結婚してしまったけど、


こうして実際に家にお邪魔しに行くのは初めてでした。

自分と夫である後輩、そして友人の3人がリビングでくつろいでいる間、


キッチンの方からカチャカチャと食器を出す音が聞こえてきて・・・


奥さんが食事の用意をしてくれている音。


その音に対して、ものすごく「幸せ」を感じてしまった。


実際に幸せなのは夫である後輩なのだろうけど、


なぜだか自分も幸せな気分になってしまった。



家庭ではよく聞く当たり前の音かも知れないし、


その分、そんなに意識する人もいないかも知れません。


でも、決して「当然」と思ってはいけない!と考えるぐらい、


そこには幸せな空気が流れていました。


自分も将来、幸せな家庭を持ちたいと、ふと考えさせられる空気です。


やっぱり家族っていいもんですねキラキラ

以前のサイト から引越してきました。

引越しした目的は「気分転換」。

『もっと素直に、もっとSimpleに自分の思うことを表現したい。』


そういう想いがあって、引越ししてきた訳です。



学生時代、新学期の初めに新品のノートや文房具を買う感じに似てる。

「今回こそ、授業サボらず、勉強がんばるねん!!」

よくそんな事を言って、LOFTとかで小洒落たノートを買ったもんです。

(けっこー、形から入る性格なんで・・・笑。)



小洒落たノートは最初の数ページだけしか使うことはなかったけど、

今回のBlog引越しはそうならないようにしないと!です(笑)。



仕事やプライベートなど、日々感じることを、

無理せずに、マイペースで、かつ、自然体で表現していくつもりですので、

皆さん、今後とも宜しくお願いします。