わたしは母がきらい
わたしの気持ちを理解出来ないのでなく、理解しようとしない
わたしが死ぬかもしれないのに
わたしを大事にしない
わたしがしてほしい大事とは
あなたはよくがんばってきた
あなたはだれよりも、周りの人のために
きくばりりてくれて、
じふんの方がたいへんなのに、じふんの辛さをかくして、わたしたちにきくばりしてくれて、人の気持ちを汲んでくれてた。
もう、何も気にしなくていいから、
わたしに出来ることは何でもするから、
…と言われたかった。
今、辛いことはない?
さっき、○○だったけど、
大丈夫?
…って思われたかった。
たとえ、ことばにならなくても、
行動は思いの代名詞。
だけど母からかんじるのは
不快感…。
きをつかうのは、わたし。
くらい、重い、うっとおしい…。
それがどれだけストレスか…。
姉もしかり…。
職場もそうだった…。
人はじふんがいちばん。
じふんがやってること
じふんのはなし
人の不満…。
周りが何をしてくれているかに目を向けず、
じふん中心にしか見れない人たち
わたしが目の前でやってる仕事
見てもなくて
○○はまだしてないよね?
(アンタの目の前でやってましたけど?)
わたしがどれだけがんばってるか
わたしがどれだけまわりをみて
行動してるか
気づいてもらえないということは
わたしという一人の人間を
軽くみられているということ…。
わたしを大事に思えないなら
わたしは死んでも構わないということ…。
その積み重ねが
いまのわたしを招いた…。
わたしを大事にできないなら
あなたらが死ねばいい
わたしから消えてほしい
だけどそれは叶わないから
わたしが消える…。
まもなく…。