sakurako0305のブログ

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人生の転換期を迎えたのを機に、日頃、自分が感じていることや、その時々のさまざまな思いを何かに残したくてブログ始めることにしました!

わたしは母がきらい

わたしの気持ちを理解出来ないのでなく、理解しようとしない

わたしが死ぬかもしれないのに

わたしを大事にしない

わたしがしてほしい大事とは

あなたはよくがんばってきた

あなたはだれよりも、周りの人のために

きくばりりてくれて、

じふんの方がたいへんなのに、じふんの辛さをかくして、わたしたちにきくばりしてくれて、人の気持ちを汲んでくれてた。

もう、何も気にしなくていいから、

わたしに出来ることは何でもするから、

…と言われたかった。

今、辛いことはない?

さっき、○○だったけど、

大丈夫?

…って思われたかった。

たとえ、ことばにならなくても、

行動は思いの代名詞。

だけど母からかんじるのは

不快感…。

きをつかうのは、わたし。

くらい、重い、うっとおしい…。

それがどれだけストレスか…。

姉もしかり…。

職場もそうだった…。

人はじふんがいちばん。

じふんがやってること

じふんのはなし

人の不満…。

周りが何をしてくれているかに目を向けず、

じふん中心にしか見れない人たち

わたしが目の前でやってる仕事

見てもなくて

○○はまだしてないよね?

(アンタの目の前でやってましたけど?)

わたしがどれだけがんばってるか

わたしがどれだけまわりをみて

行動してるか

気づいてもらえないということは

わたしという一人の人間を

軽くみられているということ…。


わたしを大事に思えないなら

わたしは死んでも構わないということ…。


その積み重ねが

いまのわたしを招いた…。

わたしを大事にできないなら

あなたらが死ねばいい

わたしから消えてほしい

だけどそれは叶わないから

わたしが消える…。


まもなく…。