つい先日から、ママが家計を管理するようになったが、パパが管理するとできなく借金まみれになるという。

しかし、家計簿をExcelで入力していくと絶対に収入よりも支出のほうが多いので足らないことがわかる。

だが何が何でもママは家計簿をみようとはしない。

家にいくらか入れれくれればいいのだが入れないので借金が増えていく、相談してもやりくりが下手だから、できないんだ!

というが支出の方が多ければ、絶対にやりくりしようとも足りるわけがないのは明白だ。

 

ママは働いているが、子供の塾代金と子どもたちの服を買ったり食費を買ったりすると残らないというが、冷蔵庫の中はいつも食材が入っていないので、子どもたちが自分でつくろうとしても作れない。

 

なので、ほとんど60円~99円の納豆を買って少しでも食費がかからないようにパパは買っている。

 

別に男がいるのかわからないが夜の営みも数年間ないし、先月から1日500円で過ごしなさい。といって1ヵ月15000で過ごすことになっているが、なかなか厳しい現状である。

 

子どもたちもママの言動にはおかしいことに気づいていて呆れている。

 

熟年離婚するときのためにこのブログを書いている。

 

頻繁にブログを書くのは大変だ。

 

今日はこのへんで。