東電の電力メーターが屋上に付いている。
建物内部からでないと、屋上には行けない。
しかし、なんの挨拶もなく屋上へ上がって検針し、終わってから
「検針です。こちらお願いします。」
それで帰っていく。
東電がクソ会社なのは、今更いう話でもないが、この検針員は不法侵入じゃないのか?
契約は現在、無契約状態だ。
それでも電気は止まらない。
「枝野大臣から通達が出ているから、止められない。」
そう答えて来た。
自分の都合で電気は送り続け、値上がり後の料金で請求するという。
契約はないのに。
契約がない以上、前契約の約款も無効だろうに。
自分たちの都合で一方的な値上げを実施し、理解が得られないなら、根気よく説明させていただきますと口先だけは立派な話をする。
都合、三回来社、電話でさらに二回。
それが、東電の根気の限度のようで、昨日もうこれ以上はなにも出来ませんから、請求を送りますので支払いをするかどうかは、そちらで検討して下さいだとさ(笑)
供託という手段もあります。
等と、過去の判例を知った上で東電側から話も切り出している。
現在、電力も自由化になっているため、公共料金は供託出来ないとする過去の判例も同じだろうとは言えないのではないか。
供託して、ダメなら法務局を提訴してみる価値もあるかも。
さて、今後どう対処して行こうか。
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