そのあと家族は帰って行くのですが、こんなことがありました。
そして祖父が家族が帰るのを見送りに行っていたのですが、帰ってくるのが遅いと思ったら、
僕のことを少し話したそうです。
どこまで話したかは分からないですが、ちゃんと考えてあげなさいって言っといたよって言われました笑
そこから
1人でずっと、早く言わなきゃダメだよなって考えてそれでついに僕は決断しました。
この日の前日の1/10は僕の節目だったから自分の中で整理しなきゃいけないって言うのもあり早く言わないとなって気持ちもありました。
今日言っておこうって、だけど、それでもやっぱり決めきれなくてあの日に意味不明な(おらに元気を分けてくれーー)投稿をあげてたんですけど、、笑
そこで遂に僕は動きました。
で、全く家族に話していなかったので自分のブログの、内容をコピーして全部送りました、
それを読んでもらった方が分かりやすいからって言って。
そっから。読み終わったのか父親から電話が来て、1回目は出れなくて、
少し経って自分からかけました。
そこで、ライン通話だったのですが、あっちがカメラをオンにしていて渋々僕もオンにはするけど顔は入れなかったです。
そして、父親も母親もすでに泣いていました。
そこでね最初の数分僕は黙っていて、少ししてから口を開き始めました。
最初に言った言葉がなんだったか確かではないけど、
悲しんで欲しいわけじゃないし、同情が欲しいわけでもない、ただ今は早く決めなきゃいけないこととかいっぱいあってそれも1人では決められないから聞いて欲しい、
こんなことを口にしてたと思います。
そこから僕は話し始めます。
これがその時のメッセージです
