続きです。
そう伝えた僕でしたが、続けてこう話した。
それでもね、そんな中でも考えなくちゃいけなくて、どの道を選ぶにしても時間がなくて、
まだ、社会のこととかよくわからなくて、だから大学には日本だとしても通いたいって、そのためには受験勉強を始めるなら早くそっちにだけど、そんな中でも考えなくちゃいけなくてどの道を選ぶにしても時間がなくて、でも海外に戻れるかわからない数%にもしかけるならそっちの勉強もしないといけない。だから早く決めなきゃいけないんだって。だから、話すことにした。
そして、そのあと他の気持ちも伝えた。
今はあなたたちが信用できない、海外に行かせてくれたりでお金がかかっててそういう面ではすごく感謝してる。だけど人としては尊敬できないって。すこぐ、すごく、未熟なんだなってて思ってしまう。
それでもね、頼らなきゃ生きていけない自分も嫌なんだって、
だから、変われとは言えないけど改善できることして欲しい、もし改善する気がないならなんとか1人で生きていく道も考えていると。そんなんでも医療費はお世話になってしまうかもだけど。その時は大学へ通うこと自体諦めて、なんとか自分1人で生きれるようにすると。
そこで姉に言われた。
じゃあ〇〇は病人として扱われたいの?って。
何でもかんでもそっちに合わせて欲しいのって?
僕は答えた、
そうじゃないよ、でもね分かってもらえることは分かってもらいたいと。もし変われるのであれば変わって欲しいと。そんなことが出来ないのはわかってるし、そんなことは考えちゃいけないんだけど、もし変われるのであれば変わって欲しいって。
代わりに病気になってよって。
言葉が出ていて、
僕はなんてひどいやつなんだって涙が出てきました。