こんにちは前回のブログの続きから書いていこうと思います。ネガティヴな内容なので苦手な方は注意してください。

 

 

日本に帰国し体調の異変が出て昔からお世話になっていて、今現在も入院しているこの病院で診察を受けたのですが、肺に影があるしかしpcrテストの結果だとコロナは陰性ということで別のウイルス性の肺炎が疑われました、血液検査も肝機能(ここら辺の内容は何個か前の”皮膚筋炎(膠原病)発症から診断”という方で書いているので参考にしてください、まだそっちも途中で途切れているけど、、、ごめんなさい今はこの内容が書きたくなってしまっていて)

 

 

その後いろいろあって12/4に入院し骨髄移植後のgvhd(拒絶反応の一つ)の疑いのためステロイドの内服療法。この時は今までの小児科の先生に見てもらっていたのですが先生たちは1月中旬にあっちで試験があるのでそれまでには薬を減量できるように計画してくれていました。この時点で僕も結構焦っていたので少し安心したのを覚えています。ステロイドはやはり万能薬なので1週間で効果が出て退院の二日前に皮膚筋炎の疑いがあることがわかりました。正直もうわけわからんです、何それ?って感じ、肺の画像から自分が間質性肺炎である可能性がありましたのでもしかしたら自己免疫疾患かも見たいな可能性は前々からありました。でもさすがにそれはないだろと思っていました。というよりか目を背けていただけかもしれません。でもここで僕は初めてその病気についてしっかりと調べ始めました。どんな病気でどんな症状で、自分の症状が一致していてただただ怖かったです、でもまだ確定ではなく小児科の先生たちが皮膚科の先生や膠原病の先生と話をしてとりあえず退院して次の週の火曜日に通院することに、

 

一回ここで切ってまた今日余裕あったら書こうと思います。