韓ドラで行こう! -96ページ目

「ラブ・セラピー 〜A POEM A DAY〜」

163「ラブ・セラピー 

    〜A POEM A DAY〜」


(画像お借りしました)

原題は「詩を忘れたあなたに」
こっちの方がステキなのに、邦題はピンク多めの「ラブ•セラピー」になってしまう。。

その人、時、状況に合わせた詩が適時に朗読されてすごく印象的なドラマ。

韓国はホントに「詩」が身近にあるんだなって。。



理学療法士のボヨン(イユビンちゃん)とイェ先生(イジュニョクssi)の恋模様に

ミノ(チャンドンユン君)が絡んで。。


でも、ラブラインよりも

リハビリ室のメンバーや放射線技師の二人の

家庭とか家族とか経済状況とか、みんな傷や悩みをもちながらも患者さんに寄り添うのが印象的。




ただ、それぞれの傷や痛みは何も解決されないんだけどね。解決はされないけど、受け入れて「生きてく」みたいな。。


レントゲン室の二人のブロマンスも💕ちょっとうるさかったけど😅



ミノ役のチャンドンユン君は今回はちょっと残念な役だったかな。。七三分けの髪型もヘンだったし、、(ラスト2話の下げた髪はすごくいいのに。。)




イェ先生。「どっかで見たことある」ずっと思いながら見てたら

「あっ!ソドンジェ!」かなり見てから気づく。。



「秘密の森」のソ検事😅
すぐ前に見たばっかりなのに、髪型やキャラが違うから全然わからなかった💦役者さんてすごい!改めて思う。。


「痛みも悲しみも道になる」


他にも印象に残るセリフ(詩)がたくさん🌟


自己流評価★★★☆✮(3.75)





17歳5ヶ月の長老。



根雪の時期なのに積雪ゼロ⛄





「浅草キッド」

映画「浅草キッド」


(画像お借りしました)

邦画だけど、北海道民として大泉洋が出てると、見ずにはいられなくて、ビートたけしにはまったく興味はないけど視聴。




ビートたけしの自伝的な話で

劇団ひとりが監督で

大泉洋がビートたけしの師匠役で

柳楽優弥が若い時のビートたけし役。ビートたけしにしてはかっこよすぎ😁


「深見千三郎」という師匠がどれだけすごい人かよくわからないから、、イマイチ ハマらず。。

何年か前に年末の紅白でビートたけしが「浅草キッド」歌って

その時の方が世界観が出てて、感動したかも?







でも、邦画は字幕を追わなくていいから、ながら見ができて、少しラク😊











「私の名前へ」

「私の名前へ」

(画像お借りしました)

約10分×6話。

箸休め的にって見たら

内容もホントに箸休め😁


「運命の相手の名前(ネーム)が体に刻まれた」世界の話。

やっと運命の人に出会えたジウ。でも相手のジェハはジウのことを男だと思い込み振られて落ち込む。。

ジェハはジェハで自分の運命の相手が男の子だと悩み。。

それでも、お互いに意識してくうちにジウが男でもかまわない、と思い始め

結局は誤解も解けてめでたし、めでたし💕

「ネーム」があってもなくても好きになった人が「運命の人」だと、、。チャンチャン、笑。


短すぎて何がなんだかわからないうちに始まり、終わってしまった💦




主役の二人。どちらもとてもキレイな顔立ち😍