また、今朝も寒くてボクの出番!

おじちゃんは甘えん坊だなぁ~

おっ おじちゃん、ボク達は男同志だよ!

でもね、あったかくて、ボクも眠くなってきちゃった!

おばちゃんがやきもちやきながら、こっち見てるから隠れようっと!

こんな幸せな風景に癒されつつも・・
まだ、ちびのお父ちゃんのことが割り切れなくて
車の下や
隣の軒先や玄関先をのぞいてしまう。
ホントにもう、帰ってこない。
「世界から猫が消えたなら」
映画好きではないけど、タイトルや佐藤健くんや、主題歌に惹かれて
「見に行きたい」
ずっと夫を誘ってた。
世界からじゃなくて、身近な猫が消えてしまった現実。
映画のようにフィクションならいいのにね。