韓ドラで行こう! -126ページ目

「チェックメイト〜正義の番人〜」

126「チェックメイト〜正義の番人〜」


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視聴完了。

「キムドンウク」祭り開催中。。

私の知ってるドンウクssiは「君は私の春」と「その男の記憶法」の穏やかな月のような「静」の人。

このドラマのジンガプ(ドンウクssi)は柔道の猛者でバツイチ、子持ちの労働監督官でよく話しよく動く「動」の人で。。
しかも、役のために太ったとかでまんまる、ムッチリ。。無難な公務員生活を送るはずが、パワハラや賃金未払い、不当残業や解雇の「悪」を見過ごせない、破天荒な熱血漢。あつい男。

だから、すごく違和感があって、最初はちょっと??だったけど、次第に困ってる人をほっとけない「丸顔のヒーロー」がすごくかっこよく見えてきて。。そう、アンパンみたい、笑。





教師の時の教え子ドックが味方になり、その味方が一人増え、二人増えって感じで。。最終的には前に助けた人がみんな味方になる。勧善懲悪。その解決の仕方がホントにスカッとして。。かっこいい😊

もう本当にこんな悪い人いる?って言うくらい振り切った悪人なんだけど、抜けてる(笑える)とこもあって
諸悪の根源が「愛の不時着」のリジョンヒョクのお父さん役の人なんだけど、最後、スワンボートで逃げるとこなんか大笑い。


元奥さんミラン(パクセヨンちゃん)は、家庭よりも仕事優先で、何かあると見境なくなるジンガプのことを

「愛したからこそ死ぬほど憎くなる。 
それが結婚よ」

こんなに毛嫌いしてたのに、途中から味方になり、最終的にはなぜかよりが戻り
幸せなキスシーンでハッピーエンド💕

教え子を諭す時の目も優しいけど、ミランを見る優しい目はドンウクssiの「あの目」。

ラブメインではなかったけど、ハラハラドキドキドキあり、笑いもたくさんあり、違うドンウクssiも発見できて良かった😊

あっ!ドンウクssiの貴重な入浴シーンもあって、チャテヒョンssi以来の筋肉のないハダカを見る、笑。でも、逆に腹筋割れてても、こわいかも?

「女が男を選ぶ5つの基準知ってる?

性格、外見、学歴、財力、セクシー


自己流評価★★★★


「彼女の私生活」


100「彼女の私生活」


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記念すべき視聴100番目ドラマ🇯🇵🇰🇷

ドクミ役のパクミニョンちゃんはきれいだったり、可愛かったり、色っぽかったり。。特にヲタ活の時の黒ずくめは魅力的😊すごい細くて。。

ライアンゴールド役のキムジェウクssi。万人的には美男なんだろうけど。。私的にはなんか違う。。パーツの配置なのか?ちょっと爬虫類入ってるような。。「愛の温度」でも書いたけど、チャンヒョクssiを伸ばして引張ったような。。

ヲタ活を趣味としてるドクミがキュレーターとして働く美術館に館長として、着任したライアンゴールド(この名前も凄すぎる!)
そこから、色々ありつつ、ゴールインするまでのドラマ。

このドラマ。とってもキスシーンが多い。軽いものから、重い(濃い)ものまで。。
特に初キス(ドクミの妄想の中ではすでにしてるけど)は激し過ぎてこっちが照れるくらいの。。😅
キスシーンは好き、大好きだけど、あんまりあるとごちそうさま、お腹いっぱいって感じになる、笑。





ドクミが推してる人気アイドルグループ「ホワイトオーシャン」のメンバー、シアン。

最初は微妙だったけど


だんだん可愛くなってくる😊ホントに天使のようなコ。



ライアンゴールドと異父兄弟という事実も出てきたり💦 ありがちな展開。  
           

チョンジェウォン君(ONE)。。かわいいよりかっこいい😍
もはや興味はこちらに、笑。


最後の指輪の渡し方がちょっとステキ💕だったけど、昔、子供の時に会ってたとかのありがちパターンで、お決まりのうまくまとめた感。

ライアンゴールドとできてからは、ヲタ活シーンも少なくなりちょっと残念。黒ずくめのドクミ、かっこ良かったのに。。

私も10年程前にあるバンドの追っかけをしてたので、ドクミに共感できる部分もあり、今もドクミの若さがあれば。。なんてうらやましく思ったり。。そんな意味では十分楽しめたかな。。。



「波が海の業ならば

妄想はヲタクの業」

うん。うん。すごくわかる。


自己流評価★★★★





「恋愛を期待して」

「恋愛を期待して」


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60分×2話。

キデ(チェダニエルssi)とセロム(キムジウォンちゃん)のカップルと

ジングク(イムシワン君)とヨネ(BoAちゃん)カップルの物語。

チェダニエルssiは黒縁メガネが💕ただ、ちょっと一人だけ年上感が。。

キムジウォンちゃんはなぜかぴったりハマるワガママお嬢様役。 

BoAちゃんは、あの「メリクリ🎄」の。




そして。イムシワン君。恋愛初体験という短髪でチェックシャツとリュックが似合う好青年、可愛いという言い方もあるけど、粘着質で親の留守にヨネを家に呼んだり、ヨネに振られて泣いたり、土下座をして復縁を迫ったり💦私には正直、キモいやつにしか見えなかった、笑。私の知ってるシワン君は「ミセン」や「それでも僕らは走り続ける」の爽やかイメージしかなかったから、ちょっとびっくりだけど、そういう役も似合ってるのも事実。。

物語自体は。。うん。ありがちで、最後はえっ⁈そうなるんだ?と思いきや、やっぱりね!って感じ。。

短編だから、こんなものかな。。多くを期待してはいけないよね。