さらびじの徒然日記 -16ページ目

今年最後の読書

これが、今年最後の読書かななんて記事 を前回書きましたが、、、正真正銘今年最後の読書をしました。

 

今年の4月27日の記事 にも書いている本の続編。

 

プロ論。2

 

B-ing編集部
プロ論。2
 
今年のベストセラー3位にも入っている「プロ論」の続編です。人生に迷ったり、立ち止まったりした時に必ず読みたい、僕のバイブルです。今回も、各界の著名人の方が、自分の人生をもとに迷える社会人に向けて(※)のメッセージを発しています。
 
※「プロ論」は「B-ing」(株式会社リクルート刊行)に掲載された巻頭インタビュー「21世紀を働く」「プロ論。」を、加筆・訂正したものです。
 
この本から、僕が感じたメッセージは集約すると以下の3つ。
 
 
1.一度きりの人生。いくらでも苦労できるような、好きな仕事をする!
 
2.楽な道と、険しい道。選ぶなら必ず後者を選ぶ!
 
3.常にポジティブシンキングで。思い込みも大切!
 
 
これそのまま、来年のテーマ、というか人生のテーマとして採用ですね。
 
 
やす・きよのマネージャーで吉本の伝説のプロデューサー
木村政雄氏の言葉より
 
仕事や会社とは、
充実した人生を送るための、
あくまでもツールである
 
何のために「びじねすまん」を目指すのか。もう一度自問自答しなければいけませんね・・・。