さらびじの徒然日記 -144ページ目

専務取締役(1)

僕の今のポジションから社長までの道のり(当社ベース)。

平社員(自分)   → リーダー → 部長代理(課長) →
次長          → 部長    → 副事業本部長   →
事業本部長(常務) → 専務    → 副社長       →
代表取締役社長


なんという長い道のり。。。

最近は、「島耕作 = 課長」だとばかり思っていたのに、いつのまにか部長、取締役を経て「常務 島耕作」というらしい。専務とはそんな出世街道まっしぐらの島耕作よりも1つ上のポジション。

今日は、経営企画部のはからいで「専務と若手の昼食会」というのが社内の応接室で行われた。ただ、自分が若手を代表しているわけではないのであしからず。自分の所属している○○部の若手10人が参加した。

かたや、4500人の従業員のうち上から数えて4番目の人物。
かたや、4500人の従業員のうち下ら数えて100番くらいの若手。


若手からも会社に対する柔軟な意見を求めているという趣旨で行われた昼食会であったが、

レベルが違う!


初めて目の当たりにする生の経営陣の考え方、視点。
最近では、このアメブロでも多くの社長が色々なブログを書いているし、本でも有名な経営者の本はたくさん出ていて読む機会がある。しかし、実際話してみて感じたこと。

「              」


to be continued …